理系にゅーす

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~管理人の周りの声~

1.LEDできのこってすごいな。そんな光強い感じはしないけど成長を促すなんかがあるんだろうな。
しかも紫っぽい色が効果テキメンとはまたこれもなにかあるんだろうな。しかも節電できるときたらもう全部フルLED化するしかないだろうな。

2.こんな色の光あてられたらきのこもこんな色になっちゃいそうだなwまずそうwまっ光の色がうつるってことはないだろうけどw

3.LEDあてるだけできのこが丈夫で肉厚でさらに市場で好まれる形に育ってくれるというのはこの上ない最高のきのこだな。きのこだけじゃなく他の食べ物もこうやって育てられればコストダウンにつながってエコにつながるな。

4.きのこには光を追う目のようなものがあるのか。実際には目とは違うものなんだろうけどそれに似てるなにかが光に反応するんだろうな。びっくりきのこだな。

5.もはや野菜とかは太陽光で育てる時代じゃないんだな。稲なんかもそのうち室内で作る環境に変わっていくんだろうか。

~周りの声おわり~
1: アヘ顔ダブルピースφ ★ 2013/06/06(木) 11:36:28.17 ID:???

青い光でキノコすくすく、LED栽培、節電も 森林総研

青色発光ダイオード(LED)の紫がかった光を受けるエリンギ=2012年10月、奈良県吉野町(森林総合研究所提供)
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http://sankei.jp.msn.com/images/news/130606/scn13060610220002-p1.jpg

森林総合研究所(茨城県つくば市)が「青色発光ダイオード(LED)」照明を使ったキノコ栽培技術を開発、シイタケやマイタケの収穫量増加などに成功した。
さらにシイタケはかさが大きく肉厚に、エリンギやエノキは茎が太く、マイタケは色が濃くなり、市場に好まれる形状になる。

消費電力は2割程度削減でき、交換も長期間不要で従来使われていた蛍光灯に比べ節電にもなる。

きのこ研究室の宮崎安将主任研究員によると、キノコの発生には光が必要で、これまで屋内栽培には主に蛍光灯を用いていた。

研究で、キノコの菌に光を目指して移動するための「目」の作用があるタンパク質があることを発見、青色の光にのみ反応することが分かった。
太陽光や蛍光灯にも青色の成分は含まれているが、LEDはより青色成分を強く出すという。

なぜ青色のみに反応するかは不明だが、宮崎研究員は「キノコが育つ森林の中では青色の成分が届きやすいのかもしれない」としている。

msn産経ニュース 2013.6.6 10:18
http://sankei.jp.msn.com/science/news/130606/scn13060610220002-n1.htm



【技術】青色発光ダイオードでキノコ栽培 大きく肉厚に、節電も 森林総研の続きを読む

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~管理人の周りの声~

1.トリケラトプスか〜かっこいいなぁ。いっきに三頭も見つかったってのはすごいな。三頭とも同じ場所で凍死したんだろうな。かわいそうにな。でも氷河期があったおかげで現代にこうしていい状態のまま化石となってでてきたんだよな。そういうこと考えると氷河期あってよかったと思う。

2.農場の人よく見つけられたなぁ。普通気づかないだろこんなのwたまたま目がいってなにこれ?ってなったんだろうな。ナイス農場の人。これでまた一歩なぞが解明するぞ。

3.最高にいい形のまま見つかったんだね。ほんとよくそのまんま残ってるもんだよねぇ。100%骨が見つかれば完全な復元が期待されるのにな。まぁ無理だろうけど。

4.こんなやつでも歯がたたないほどティラノサウルスは強かったんだろうな。本当にこんなのが大昔の地球に生息してたんだと思うと恐ろしくなるな。今地球に生息している動物からは想像もつかないくらいでかかったんだろうな。

5.草食のくせにこんながっちりした体系になるなんてトリケラトプスはどうなってんだよ?写真でみるかぎりはすげー堅そうな皮膚してるしな。ありえねーw

~周りの声おわり~
1: 一般人φ ★ 2013/06/04(火) 23:29:07.41 ID:???

(CNN) 約6700万年前に生息していたとみられる草食の恐竜、トリケラトプスの3頭の化石が米ワイオミング州の同じ場所から発掘されたことが4日までに分かった。このうち1頭はまだ若かったとみられ、3頭が親子だった可能性もあるという。

近くの農場経営者が昨年発見し、先月から約1カ月の予定で発掘作業が行われている。

発掘チームによると、最も大きな1頭は完全に近い形で発掘された。トリケラトプスの化石はこれまで、全身の骨のうち半分も見つからないケースが多かった。テキサス州のヒューストン自然科学博物館に展示されている化石は約76%の骨がそろっているとされ、これに匹敵するレベルが期待されている。

このうちの1頭は脚の太い骨2本に歯の跡が残っていた。チームによれば、同じ時代の肉食恐竜、ティラノサウルスに食い殺されたと推定される。

2頭目は体がやや小さめ、3頭目は体重が約半分だったとみられる。つがいと子どもだった可能性があるが、メス2頭が子どもの世話をしていたとも考えられる。トリケラトプスが集団で行動していたことを示す証拠は、これまで見つかっていないという。

▽記事引用元 CNN.co.jp(2013.06.04 Tue posted at 14:32 JST)
http://www.cnn.co.jp/fringe/35032929.html
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【古生物】親子か?若い個体を含む3頭のトリケラトプスの化石を発見、トリケラトプス初の集団行動の証拠の可能性/米ワイオミングの続きを読む

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1: ケンシロウとユリア百式φ ★ 2013/06/07(金) 06:47:56.28 ID:???

アトピー性皮膚炎患者のかゆみなどのアレルギー反応は、カビ由来のタンパク質が人間の汗に溶け込むことが原因であることを、広島大の秀道広教授らのグループが突き止め、6日発表した。
アトピー患者のうち、約8割は汗アレルギーが原因とされる。

このタンパク質は、皮膚に常在するカビ「マラセチア菌」の一種が分泌する「MGL―1304」。
汗に溶け皮膚にしみこむと、皮膚の細胞の一種と反応、アレルギーを引き起こすとしている。

秀教授によると、マラセチア菌が悪化因子であることはすでに報告があったが、
具体的な物質が特定されたのは初めてで、新たな治療法の開発につながると期待される。

ソース:共同通信(2013/06/06 22:49)
http://www.47news.jp/CN/201306/CN2013060601002076.html
関連リンク:論文要旨(英文)
「Fungal protein MGL_1304 in sweat is an allergen for atopic dermatitis patients」
http://www.jacionline.org/article/S0091-6749(13)00587-3/abstract
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【医療】アトピー性皮膚炎のかゆみは、カビのタンパク質が人間の汗に溶け込むことが原因であることが判明/広島大の続きを読む

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~管理人の周りの声~

1.日本の技術者はホントにすごいなぁ、今度は木の年代の特定か。2000年前までって書いてあったけど、それ以上前の木の化石なんかがあれば木を見るだけでいつの時代の物なのか特定できるってことか。それはほんとにすごいなぁ。

2.これわかったからってなんかに役立つのか?ただの自己満足なんじゃないのか。木の年代が特定できたからってなんの役に立つんだろうな。ようわからんわ、こいつらの考えてることは。

3.50年経ってる木があればその年代のを特定できるってのはすごいんだろうな。この文読んでると、すごいなんか伝わってくるわ。やっと見つけたんだって感じが。

4.これで木を測定するとここにあった木やその辺に埋まってた木がどの年代のものなのか、そしてその地層も同時に知ることができそうだな、そうすると、同じ場所から見つかる化石なんかは時代を特定すんのが早くなりそうだ。

5.この人たちはこれからどこに向かって進んで行くんだろうな。この人たちがみてる未来はどんなものなのか?何を目標としているんだろうか。

~周りの声おわり~
1: 一般人φ ★ 2013/06/04(火) 23:45:23.50 ID:???

 遺跡や遺物の年代を、樹種を問わず、少量の試料で測定できる画期的な木材の年代測定法を、名古屋大大学院環境学研究科の中塚武教授(気候学)が考案した。1年単位の高精度で安く短時間に、年代測定ができるという。
論争が続く弥生や古墳時代の開始時期など、考古学や歴史学に多大な影響を与えそうだ。7月に開かれる日本文化財科学会の年次大会で発表される。【伊藤和史】

 新しい測定法は、木材の年輪に含まれるセルロースの酸素同位体比が、年ごとの降水量に左右される現象を応用した。

 雨が多い年は軽い酸素同位体の比率が高くなり、少ないと重い同位体の比率が高くなる。このためセルロースには、年輪が成長する夏季の降水量の多寡の情報が1年ずつ保存されている。

 中塚教授は現代から2000年前までの木材を測定し、1年ごとの変動パターンを突き止めた。さらに、
北海道などの一部を除き、日本列島の各地域で樹種を問わず、同様の変動パターンが表れる見通しも立った。

 これにより、50年ほどの年輪が残る木材の酸素同位体比の変動パターンを測定し、データと照合すれば、ほぼ100%の確率で年代が特定できるという。

 遺跡や遺物の年代測定法としては、樹木年輪の1年ごとの幅を測る年輪年代法があるが、100年以上の年輪が必要で樹種も杉やヒノキなどに限られる。また、放射性炭素14年代法は測定費が高く、必ず誤差を伴う。

 新測定法にはそうした弱点がない。現在、3500年前までの木材を測定しデータを集める作業も進めている。

 ◇ことば:酸素同位体比
 酸素には原子核に含まれる中性子の数により、重さの異なる3種の安定同位体がある(質量数16、17、18)。
地球化学では、質量数18の数量を16の数量で割った数値を「酸素同位体比」として盛んに利用している。

.▽記事引用元 毎日新聞
http://mainichi.jp/select/news/20130603k0000e040107000c.html
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【考古】遺跡・遺物の木材の年代測定に1年単位の新測定法、確率ほぼ100%/名大の続きを読む

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1: ニュース二軍+板記者募集中!@pureφ ★ 2013/06/02(日) 02:57:08.91 ID:???

火星には過去に水が存在したことが小石によって明らかに
Pebbles Help Explain Mars’ Aqueous Past
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新たな研究の報告により、古代の火星に川が流れていたことを示す、これまでで最も決定的な証拠が示された。
火星のゲール・クレーターの堆積物中に、礫岩(小石と砂が混ざって岩になったもの)が発見されたという。

寒くて乾燥した火星の現状では、液体の水が長期間存在するのは無理だが、三角州や巨大水路といった多様な地形が存在するということは、かつてそこに液体の水があったことを示唆している。しかし、こうした地形が液体の水によって刻まれたことを裏付けるのに必要な詳しい観測は、これまで不可能だった。

人工衛星による火星観測では、解像度が足りないため、堆積鉱床を微細スケールで評価することはできない。

今回、Rebecca Williams らは、火星の河川堆積鉱床の小石を史上初めて観測した。彼らの(今までに類を見ない)観測は、火星の地形をカラー画像と映像で撮影するマーズ・サイエンス・ラボラトリーのマストカメラと、レーザーを照射して火星の岩や土壌の組成を分析するケムカムのリモートマイクロイメージャーを用いて行われた。

特に、Williams らが確認した小石(水の作用で磨かれてスベスベになっていた)が、地球の河川堆積物中の小石と驚くほど似ていたことから、火星の川は地球の川と酷似していた可能性がある。

礫岩の大きさや形状、火星表面における配置の情報が得られたことで、これまでは火星の川の流れの特徴を推測するだけだったのが、川の流速や深さ、全長に関して、より直接的な推定ができるようになった。

Williams らは、火星のゲール・クレーター近くの川は、深さが0.03~0.09 メートル、流速が秒速0.2~0.75 メートルだったと推定した。Williams らの研究が示唆する内容は、以前の研究が仮定してきた内容―― 大昔の火星は現在よりも温度も湿度も高かった ―― と一致する。

Perspective では、Douglas J. Jerolmack が更なる考察を述べている。

Science 2013 年5 月 31 日号ハイライト
http://www.eurekalert.org/pub_releases/translations/sci053113jp.pdf

Martian Fluvial Conglomerates at Gale Crater
R. M. E. Williams, J. P. Grotzinger, W. E. Dietrich, S. Gupta, D. Y. Sumner, R. C. Wiens, N. Mangold, M. C. Malin,
K. S. Edgett, S. Maurice, O. Forni, O. Gasnault, A. Ollila, H. E. Newsom, G. Dromart, M. C. Palucis, R. A. Yingst,
R. B. Anderson, K. E. Herkenhoff, S. Le Mouelic, W. Goetz, M. B. Madsen, A. Koefoed, J. K. Jensen, J. C. Bridges,
S. P. Schwenzer, K. W. Lewis, K. M. Stack, D. Rubin, L. C. Kah, J. F. Bell III, J. D. Farmer, R. Sullivan, T. Van Beek,
D. L. Blaney, O. Pariser, R. G. Deen, MSL Science Team
Science 31 May 2013: Vol. 340 no. 6136 pp. 1068-1072 DOI: 10.1126/science.1237317
http://www.sciencemag.org/content/340/6136/1068

Perspective Planetary Science Pebbles on Mars
Douglas J. Jerolmack
Science 31 May 2013: 1055-1056.
http://www.sciencemag.org/content/340/6136/1055.summary

関連ニュース
【宇宙開発】火星の地表には二酸化炭素の氷の昇華によって形成されたと考えられる“溝”が存在 探査機MROが撮影
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1365061124/
【宇宙開発】火星探査車キュリオシティー(Curiosity)の最新「自分撮り」/NASA
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1369915052/
【宇宙】火星探査機キュオリシティ 火星岩石収集をもう一度
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1368200238/
【宇宙開発】火星の白い岩石「ティンティナ(Tintina)」 探査車キュリオシティが撮影/NASA
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1364953133/



【宇宙】古代の火星に川が流れていたことが小石によって明らかに 大きさや形状などから川の流速や深さ、全長をより直接的に推定の続きを読む

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~管理人の周りの声~

1.卵の化石ってやべーな、そんなもん化石になって残るもんなのか。まぁ実際残ってるから化石になってるんだろうけど、すごいな、夢が膨らむな。

2.卵の中身も一緒に化石になるってそんなにすごいことなんだな。中身がそのままだとやっぱりDNA鑑定とかできんのかな。できるとしたら現代に恐竜を蘇らせることができるんだろうな。生で見てみたいな恐竜w

3.この卵から恐竜のDNA使って恐竜を蘇生できたらすごいのにな。恐竜がこの現代にでてきたら軍隊でも止められないかもなwそれはそれで危険すぎるな。それでも今の武器なら勝てるかもね。

4.ジュラ紀とか一番テンション上がる時代だわ。そんな大昔の卵がよく残ってたな、運がいいのか、偶然か。まぁこれは現代の人たちにとっては貴重なお宝だよな。なんせジュラ紀や白亜紀あたりの生き物の成り立ちや進化がわかるかもしれないんだからな。すごい発見だ。

5.こういうのがじゃんじゃん見つかれば大昔の生き物がどういうふうに進化してどういうふうに生きてきたか分かるんだな、もっと解明してくれれば博物館にもよりリアルに復元された恐竜がでてくるかもな。

~周りの声おわり~
1: 一般人φ ★ 2013/06/04(火) 23:21:29.25 ID:???

 恐竜の卵の研究は、宝探しゲームのようにもどかしい。酸性の雨水で分解されるなど壊れやすく、化石はめったに残らない。親の種類を見分けるのがまた大変だ。しかし、科学者の粘り強さが実を結ぶ場合もある。
最近、1億5000万年前の卵の化石が多数発見され、恐竜の卵の進化における重要な“ミッシングリンク”として注目を集めている。

 その卵と胚はジュラ紀後期の化石で、ティラノサウルス・レックスや現生鳥類の祖先と同じ、初期の獣脚類の親が残したらしい。

「ほとんどは、胚のない卵か卵のない胚で、両方そろって発見されるケースは珍しい」。アメリカ、テキサス州ダラスにある南メソジスト大学の古脊椎動物学者で、今回の研究を率いたリカルド・アラウージョ(Ricardo Araujo)氏は語る。

 カナダのトロント大学の古脊椎動物学者ロバート・ライス(Robert Reisz)氏は今回の研究には関与していないが、
「初期の獣脚類の卵の様子が初めて明らかになった」とコメントを寄せた。
 卵の殻を精査すれば、祖先から受け継いだ性質や独自に進化した部分の解明が進むだろう。

◆記録の空白期間

 卵の化石標本のほとんどは獣脚類に属し、約8000万年前の白亜紀にさかのぼる。今回より古いジュラ紀前期、約1億9000万年前の標本もあるが、姉妹系統の竜脚類に属している。

 スミソニアン国立自然史博物館の古脊椎動物学者マシュー・カラーノ(Matthew Carrano)氏は、
「獣脚類の卵と巣の化石記録には空白部分がある。鳥類を含むコエルロサウルス類を除けば、ほとんど何も見つかっていない」と今週、メールでコメントを寄せた。

 同氏によると専門家は、化石不足にもどかしさを感じていた。というのも、獣脚類の鳥に似た特徴の多くは、空白期間に出現したと考えられるからだ。

「竜脚類は鳥類とかなり隔たりがあり、鳥らしい特徴はまだ現れていない。初期の獣脚類の巣は、空白部分の解明にとって大変重要だ」。

(本文>>2以降に続く)

▽画像 巣を見守る獣脚類メガロサウルス(想像図)。
Illustration courtesy Vladimir Bondar and GEAL/CCID/Museu da Lourinha
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http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_images/67989_0_516x450.jpg

▽記事引用元 ナショナルジオグラフィックニュース(May 31, 2013)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20130531002

▽Scientific Reports
「Filling the gaps of dinosaur eggshell phylogeny: Late Jurassic Theropod clutch with embryos from Portugal」
http://www.nature.com/srep/2013/130530/srep01924/full/srep01924.html



【古生物】恐竜の卵の“ミッシングリンク”を発見、鳥に似た特徴の出現時期の重要な情報/ポルトガルの続きを読む
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