理系にゅーす

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1: 2022/08/07(日) 12:54:07.62
社会 | 神奈川新聞 | 2022年8月7日(日) 05:00

 県西地域で30代夫婦が飼育していたペットのウサギ2匹が、わずか2年足らずで200匹以上に繁殖し、自宅内を“占拠”するほどの多頭飼育崩壊が起きた。犬や猫の多頭飼いのケースは多いが、
飼い主のSOSを受けた県担当者やボランティアも「経験上初めてのこと。ウサギに詳しい職員は限られて現場も混乱している」と困惑。今月5日までに1匹を残して全てのウサギが保護され、新たな飼い主を待っている。

 夫婦は2020年8月から9月にかけてウサギ2匹を県内のペットショップで購入。室内で飼っていたところ、1年で約100匹にまで増えたという。

 今年7月上旬、県動物愛護センターに相談し、管轄の保健福祉事務所が自宅を訪問。さらに動物愛護活動に取り組む一般社団法人アニプロも支援に加わり、今月5日に同センターが約60匹を引き取り、アニプロも約150匹を保護した。

 ウサギのメスは生後4カ月ごろから妊娠が可能という。数秒で交尾を終え、約1カ月の妊娠期間で7~8匹を産むこともある。今回のケースでは保護までに約1カ月がかかり、その間もウサギは増え続けた。
アニプロの原奈弓代表理事は「行政が足踏みをしている間にもウサギの繁殖は続いてしまう。素早く対応すべきだった」と指摘する。

https://www.kanaloco.jp/news/social/article-929194.html

ウサギのペットで多頭飼育崩壊 2匹が2年で200匹以上の続きを読む

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1: 2022/08/07(日) 21:18:27.46 ● BE:866556825-PLT(21500)
2度炎上した「サイゼリヤ貧しい論争」当事者を直撃。「毎日のように脅迫が」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcd7f9e6b4787ce382ec8c8378eee1ce67f04501

サイゼリアが貧しいかって?出てくるものは全てレンチン。ハンバーガー自販機のオートレストランと同じの続きを読む

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1: 2022/08/08(月) 05:31:38.37
“事件”はまず、ツイッターから発覚した。6月16日、とある一般ユーザーが友人とラーメンを食べに行った旨を画像とともにツイッターに投稿。

 その後、3日後に腹痛と下痢、そして39度を超える発熱に。共にラーメンを食べた2人の友人も同じ症状が。彼らは1週間近くこれらの症状に苦しめられた。このご時世、コロナも疑われたがそれは違った。コロナのような、いかんともしがたいウイルスによる災害ではなく、それは“人災”だった。

「愛媛県松山市のラーメン店で食事をした19人に下痢や腹痛、発熱などの症状が出て、同市保健所は食中毒と断定、店は営業停止となりました」(社会部記者)

 鶏を白濁するまで煮込んだ流行りの『鶏白湯』スープに、これまた流行りの低温調理がほどこされた鶏の“レアチャーシュー”が浮かぶ。しかし、その断面はスーパーで売られる“生肉”のように見える。

 ちなみにツイッターの投稿者はラーメンと同様に、表面以外は生状態と思われるチャーシュー丼もあわせて食べている。

「食中毒を出したラーメン店は、業界で有名なラーメンプロデューサーの島田隆史氏が手がけたフランチャイズ店です。彼の直営店はミシュランビブグルマンを獲得。その“評価”と、年商5億円という“成功”を謳い文句に多くの店をプロデュースしています」(飲食コンサルタント)

低温調理はプロでも難しい
 島田氏がプロデュースするほかのラーメン店にも、“同じチャーシューを出しているの?”などの電話が寄せられたという。

 低温調理によるレアチャーシューは、鶏に限らずラーメンにおけるトレンドの1つ。低温調理自体も流行中だ。

「一般家庭にも広まっていますが、前提として低温調理は“プロでも難しい”ということを、調理人もそれを食べる消費者も自覚するべきです。ラーメン店に限らず、ほかの飲食店でも、“これちゃんと火が通ってないな”という料理が出てくることがあります」(ラーメン店店主、以下同)

 加熱する時間は温度によって変わるが、60~70度ほどの“低温”でじっくり加熱する調理。これにより、高熱で加熱するより、中心部がレア状態でしっとりした口当たりとなる。

「素材となる肉は、どれだけ食肉業者が形やサイズを整えたとしても個体差がある。それによって加熱時間などは変わってくる。低温調理がいくら科学的に安全だという根拠のある調理法であっても、個体差などを見極める職人的な“目”も必要になります」

“マニュアル”で管理しているラーメン店もあるが、それだけでは難しい部分がある。

「もちろん数字というきちんとした“基準”も必要。うちの店でも低温調理を行っていますが、必ず中心部を温度計で計測してから提供しています。マニュアルを盲信して、専門知識のないアルバイトなどが調理している店は、非常に怖いですね。マニュアルにも当然、温度や加熱時間は定めているはずですが、それはあくまでただの“基本”となります。個体差があれば、それに応じて調整しなければいけません」(以下ソースで)

8/7(日) 13:01配信 週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/ad2c85fa184ad7b1cff12057cb829c04bde09bc3


【食中毒】ほぼ生肉に見える“低温調理”でラーメン店が営業停止!「新鮮だから大丈夫」の怖い落とし穴の続きを読む

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1: 2022/08/07(日) 10:01:46.20
日本の大手自動車メーカーとして初の「脱ガソリン宣言」、宇宙ビジネスへの挑戦、そして電気自動車(EV)でのソニーグループとの提携――。
2021年4月の就任以来、ホンダの三部敏宏社長は矢継ぎ早に大胆な改革を打ち出してきた。
今をホンダにとっての「第2の創業期」と呼んで社員を鼓舞する背景には「ここで変わらなければホンダはなくなる」というほどの危機感がある。
ホンダが進む道を三部氏に語ってもらった。

■電気自動車(EV)事業で、ソニーグループとの提携を決めました。改めて、この提携に至る経緯や狙いを教えてください。

三部敏宏ホンダ社長(以下、三部氏):ガソリン車からEVに変わると、ただエンジンを降ろしてバッテリーとモーターを積み込むだけではなく、
車の価値そのものが変わっていくと思います。数年前からそう考えて、ホンダの中でも色々やってきたのですが、
なかなか自動車会社の域を出ない、想定を超える面白い話があまり出てこないな、と思うところがありました。

 そのころ、世の中では異業種の組み合わせで新しい価値を生むという話が一般的になっていました。
そこで、自動車会社じゃないところと組むことによって、殻が破れるかもねという話が出てきたわけです。

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https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00492/080100002/

【車】ホンダ社長、ソニーとのEV新会社「テスラと十分に戦える」の続きを読む

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1: 2022/02/18(金) 08:56:29.48
昔の人間「そんな道具がいっぱいあってめちゃめちゃ進化してるんだろうなぁ」

現代人「…」

昔の人間「未来では空飛ぶ車、タイムマシン、謎の筒で繋がった謎のビル、何でも教えてくれる機械」の続きを読む

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1: 2022/08/01(月) 16:41:32.75
可哀相

ソニー「クソッ!2000万台も出荷してるのにどうしてPS5は世間に浸透しないんだ!」の続きを読む

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