1: 2014/10/21(火) 15:23:47.90 ID:???.net
地球から450万光年の距離にある矮小不規則型銀河「ろくぶんぎ座A」。
そこには若い星が存在する余地などなさそうに見える。
星の誕生と成長の源となる重金属が不足しているのだ。
しかし、ろくぶんぎ座Aは研究者たちの関心を引きつけてやまず、彼らはこのような不毛な環境で星が大量に発生している理由を探ろうと躍起になっている。

画像は欧州宇宙機関(ESA)のハーシェル宇宙望遠鏡で撮影された(10月15日公開)。
ガスが紫色、若い星が青色、新しく生まれた星から発せられる熱が黄色とオレンジ色に写っている。

画像
Photograph by ESA/NASA/JPL-Caltech/NRAO
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_images/natgeo-space-pictures-319-3_84806_600x450_600x450.jpg
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2014102101&expand

引用元: 【天文】大量の星を生む矮小不規則銀河

2: 2014/10/21(火) 16:00:14.07 ID:BaqulDfI.net
ちょっくらメガネ買い換えてくる><

3: 2014/10/21(火) 16:04:25.91 ID:B4jpy9Oo.net
ろくぶんぎ座じゃあ、日本からめねえべ

6: 2014/10/21(火) 17:36:09.45 ID:jaiaBbtb.net
>星の誕生と成長の源となる重金属が不足しているのだ。
何でよ?
重金属がなくても大量に水素があれば星が誕生するもんじゃないのか?
(今とは圧倒的に密度が違うんだろうが)第一世代のころには当然ながら重金属なんかなかったし

7: 2014/10/21(火) 18:57:21.79 ID:3Wyt3eNH.net
>>6
古い星がしぶとく生き残ってて新しい星の材料を放出しないから

8: 2014/10/21(火) 20:49:20.78 ID:PDU6XdYu.net
>>6
星の誕生についてはそうだけど、重金属が少ない星は核融合が中々進まなくて重金属量が増えないらしい
ちなみに天文学で重金属ってのはヘリウムより重い元素のことね

11: 2014/10/22(水) 02:42:50.17 ID:mcPYb3HB.net
矛盾を指摘されて顔真っ赤にして
次々に「教義」を作り変える
ガス円盤起源教信者どもw

12: 2014/10/22(水) 04:52:59.70 ID:xyE29gIU.net
科学とは現象を観察し、仮説を立て、実験や観測により仮説が成り立つか否かを検証し、成り立たなければ新たな仮説を立てを繰り返して真実に迫っていく学問だ
真実がわからない現在、仮説が間違いであっても何ら不思議ではないし、すぐに真実に到達できるとも思えない
上のような科学の何たるかすらわからないような奴はこの板にはふさわしくはないな

14: 2014/10/22(水) 07:08:35.38 ID:kPGDJo2Y.net
小さいということは材料密度が濃いということなのです

16: 2014/10/22(水) 16:02:26.26 ID:ko4quuHrl
これがホワイトホールか

17: 2014/10/26(日) 22:52:09.85 ID:eMaQ1lRj.net
膜の向こう側から供給されてるんじゃないの?

5: 2014/10/21(火) 17:16:06.39 ID:SOB/1hFF.net
でもこれ450万年前のできごとなんだよなぁ
宇宙やばいわ