1: もわん◆2R.j9FMXMSiE 2014/04/01(火)10:00:35 ID:Zv3WC1EQo

「地下トンネルが農場に。ロンドンの巨大シティファーム計画」
2014.3.31 14:00 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140331/wir14033112380000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140331/wir14033112380000-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140331/wir14033112380000-n3.htm
>第二次世界大戦時に防空壕として使用されていたロンドンの地下トンネルを、LED照明を使う水耕農場に変えようとしている新興企業を紹介。

ロンドンの地下で野菜を作る。水の使用量が節約できる、ロンドン近くは地価が高く、おいしいが日持ちしない野菜が作れなかったがこれで解決する、温室で栽培するより、地下の方が保温性が高い。
日照時間が長く、水も豊富な日本でそのまま採用はできないが、なかなか着眼点が面白いニュース。
動画付き。


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2: 名無しさん 2014/04/04(金)10:04:35 ID:B3xYmjRac

日本の地下鉄のデッドスペースで栽培したら
意外と収穫できそう


5: 名無しさん 2014/04/05(土)01:58:07 ID:sV1mLD3cd

>>2
首都東京の謎の地下ネットワークがついに明るみの元へ…
それにしても、地下スペースで納豆や甘酒も作れそうなんだけど(舌なめずり


4: 名無しさん 2014/04/04(金)17:26:32 ID:iWcM3euaf

野菜工場ってやつか。
余った深夜電力の使い道としては日本でも使えるかも。


6: 名無しさん 2014/04/05(土)08:20:50 ID:SP4ralIX6

>>4 夜間電力をあてにすれば、企業のオフィスで栽培ができるね
オフィスのレンタルグリーンよりスタッフを癒しそうだな
収穫の喜びって農耕民族のDNAに刻み付けられてる気がする


7: 名無しさん 2014/04/07(月)11:19:54 ID:q0fxnaa2A

>>4 >>6
いま深夜電力余ってるとは言いがたいよ
というか原発稼動してた時代でさえ、これの採算性は結構怪しい
ファストフード系の外食産業が、レタスなどの路地ものが減る時期に限った需要。
それ以外は路地ものに勝てる要素がない。


3: 名無しさん 2014/04/04(金)14:01:18 ID:hH8G5CIJD

北海道の地下もいいかも
温室を作ると暖房代がかかるし、地上だと雪がふるから


引用元: 【農業】ロンドン地下でLED照明による美味しい野菜の生産 2014/4/1