~~引用ここから~~

1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 11:21:17.90 ID:???.net

 厚生労働省は、医療や介護にICT(情報通信技術)を活用する10年後の姿を示した全体構想をまとめた。

 病院や薬局、介護施設が患者の情報を共有する仕組みを全国各地で作り、地域で超高齢社会を支える方向性を打ち出した。
ICT化によって診療の検査の重複をなくしたり、医療の水準を高めたりすることも目指す。

 構想では各地域で、〈1〉医師が認知症治療薬を処方した後の患者の生活状況を介護事業者がコンピューターに入力する
〈2〉「骨が弱っている」といった診療情報を介護者が入浴介護などの際に使う〈3〉診療所での診療情報を救急病院で生かす――などの未来像を示した。

 ICT=Information and Communication Technology

続きはソースで

(2014年4月17日 読売新聞)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=96772


引用元: 【技術】医療・介護に「ICT」で情報共有…厚労省が構想


2: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 11:44:37.02 ID:N5PQJdxt.net

情報セキュリティリスク


3: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 12:12:37.12 ID:pH/b8Cas.net

ますます老人が死ににくい世の中になるわけだ


4: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 12:25:51.34 ID:JrhHjimL.net

ITゼネコンに金を流れる仕組みを厚労省は考えてあげている。
優しいですね。
ICTなんて用語使わなくて、電算化でいいよ。


5: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 14:43:50.78 ID:UplJ/pLK.net

ICTはNTTデータの悪知恵


6: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 15:16:40.96 ID:Z4qhhmtL.net

ICTなんて用語は知らんが
そんな情報共有化しても現場サイドは対応できないからほぼ無意味
安月給でこきつかわれる人間に労働意欲や学習能力求めすぎ


7: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 16:56:51.62 ID:2+HHHLx8.net

現場だとICTは首切り案件だからなぁ。


9: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 22:52:01.19 ID:gmtTEpFl.net

保険証を電子データ保存カードにすればいい。すれ違いざまの盗み読みが出来ないように、電磁波ブロックケースとともに。


11: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/21(月) 00:28:01.41 ID:SY4p6U5n.net

まず国民番号を実施しないと100%の紐付ができない。例え0.001%でも紐付のミスは許されない


12: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/21(月) 15:07:21.23 ID:eLcyQbP9.net

いまだに電子カルテの標準化すらできず、ベンダー毎にデータ互換性のないデータを人質に取られ
電子カルテ価格が高止まりになっている状態を放置している厚労省に、情報の共有化なんて無理ゲー。


13: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/05/08(木) 01:51:27.16 ID:HhTS0hot.net

しょうもな!


10: 名無しのひみつ@\(^o^)/ 2014/04/20(日) 22:53:03.80 ID:gmtTEpFl.net

下手にネットワークに頼るとハッキングのリスク、通信障害発生時に混乱からの医療ミスを誘発することになる。
~~引用ここまで~~