1: 2017/06/27(火) 01:44:00.85 ID:CAP_USER9
乳牛の歩行時の映像を、人工知能(AI)を使って分析し、ひづめに炎症が起きる蹄病を早期に発見する技術を開発したと、大阪大産業科学研究所の八木康史教授(情報科学)らのチームが26日、発表した。
軽度の症状でも高い精度で発見できるのが特長。早い段階で治療することで、牛乳やチーズなどの品質向上につながる可能性があるという。

続きはソースで

配信 2017/6/26 18:57
共同通信
https://this.kiji.is/252010064349758971?c=39546741839462401
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引用元: 【研究】牛の病気、蹄病 歩行映像で発見 AI利用、大阪大開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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8: 2017/06/27(火) 01:52:16.97 ID:yMTtd7A00
マジレスしておくけど、口蹄疫と蹄病は全く別の病気だからな

9: 2017/06/27(火) 02:03:55.64 ID:ArLYP4A80
普通の行動解析用プログラムとかじゃないの
いちいちAIとか言っちゃって厨二病みたい

10: 2017/06/27(火) 02:12:29.19 ID:srerY2bS0
なるほど、獣医師は必要だな

17: 2017/06/27(火) 17:46:35.31 ID:OIhJvvoB0
歩行者の群れから犯罪者を識別するAIを作って欲しい

12: 2017/06/27(火) 03:45:26.51 ID:CbUVJgDh0
AI「デング熱とかも空港で阻止できるといいね