1: 2018/04/25(水) 02:22:22.32 ID:CAP_USER
東京大と九州工業大のチームは24日、資源探査や生物調査に使える海中ロボットを公開した。
指定した海域を自律的に調査でき、小さな生物や資源のサンプル採取もできるという。

 海中ロボット「Tuna―Sand2」(ツナサンド2)は、長さ1・4メートル、幅1・2メートル、高さ1・3メートルで重さ約380キロ。水深2千メートルまで潜り、100グラムまでの試料を採取できる。
ケーブルの代わりに超音波を使って通信するため、小さな母船に載せやすいという。

続きはソースで

画像:公開された海中ロボット「Tuna―Sand2」
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180424003231_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180424003235_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180424003231.html
ダウンロード (1)



引用元: 【ロボット】資源探査に海中ロボット「ツナサンド」 東大など開発[04/24]

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2: 2018/04/25(水) 02:27:26.43 ID:UTUMF5Mk
こういうネーミングは好き

4: 2018/04/25(水) 03:07:03.44 ID:KK+h3Sfv
目の前にあったもので名付けたに違いないw

5: 2018/04/25(水) 04:51:17.12 ID:fkouh7uL
こう言う海中ロボットの話題を見るたび、11円電池を使えばほぼ無限に活動出きるんではないかと思ってしまう

誰もやらないってのは何か理由が有るんだろうな

8: 2018/04/25(水) 07:20:37.35 ID:zBF+/aRL
思ったより四角かった
超音波通信で2000mの底から届くのに1.5秒か、実用的だけど実際届くのかな
障害物もあるだろうし

13: 2018/04/25(水) 20:15:16.19 ID:pO6J0uqY
\190 税込

14: 2018/04/25(水) 20:15:21.10 ID:qbfROSzQ
>水深約100メートル

900m以下まで潜水すれば 配管がモタナイ
完全にど素人設計

11: 2018/04/25(水) 15:45:34.66 ID:k6DlH1vp
名前はいいので、あと見た目もよくしてほしい