1: 2018/05/25(金) 17:13:04.78 ID:CAP_USER
ロシアの研究チームは、動物が冬眠するように全生命活動を遅くした人工的な睡眠状態に宇宙飛行士を入れる薬を開発している。人工睡眠は惑星間飛行をする宇宙船内の食事や酸素、エネルギーを節約することにつながる。薬の動物実験は成功した。

プロジェクトを率いるアナトリー・コフトゥン教授は、実験で薬を摂取した動物は体温が下がり、血流速度と心拍数が低下したことで、酸素消費量が下がったと語った。薬の効果が切れると動物は遅くても1日以内に通常の状態に戻った。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201805254912254/
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引用元: 【宇宙開発】ロシア、惑星間飛行中の宇宙飛行士の「冬眠」技術を開発、動物実験は成功

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2: 2018/05/25(金) 17:24:32.42 ID:dan2Opk9
光速移動中 カプセル内の時間は ゼロなんですけど

14: 2018/05/25(金) 18:03:42.07 ID:j24FAUnU
>>2
相対性理論とかあんまりわからないけど、
自分の時間は変わらないだろ

35: 2018/05/25(金) 20:25:47.94 ID:TUsv5Lbk
>>2
そんなロケットはあと百年は作れないから

3: 2018/05/25(金) 17:25:42.98 ID:1pENvO5u
機械に完全に委ねることは出来ない… HALに◯されちゃうもんな

4: 2018/05/25(金) 17:36:40.21 ID:3V1udU76
液体呼吸できるとかいう水槽にイヌを突っ込んでたやつだろ?w

5: 2018/05/25(金) 17:36:41.05 ID:r34zI9Uf
熊の冬眠。

6: 2018/05/25(金) 17:36:42.30 ID:fBov5e1C
仮にこの技術が確立して、はるか遠い星を探索できたとして
地球に帰ってきたら
知らない人ばかりの浦島太郎なんだろ
下手したら政情が変わって帰還することを拒否されたりするかもしれん
怖すぎやろ

23: 2018/05/25(金) 19:12:21.96 ID:L3SPUYN6
これで恒星間飛行も可能になるか?

>>6
さすがにそれは考えすぎですわw

28: 2018/05/25(金) 19:20:39.13 ID:hTYJiSwz
>>23
考えすぎどころか、千々石ミゲルとか支倉常長とかもろにそれだよ。

38: 2018/05/25(金) 21:13:26.58 ID:L3SPUYN6
>>28
それが何か?そういう極めて特殊な事例を持ち出して馬鹿じゃ無いのかねw
まるで意味は無い、考えすぎってのは飛行機が落ちるから
乗らないっていうあんたみたいな馬鹿な人のことだよw
ましてや命がけでも乗りたいって言う、状況において何の意味があるのやら
例えば大航海時代には何年も帰らないって人は大量にいたし、死ぬ危険性もあったが
そっちの方が重要だが、だからやらないって人はいないw宇宙時代だってそうだわな
しかも現在において死ぬよりあり得ないことを持ち出して馬鹿じゃ無いのかとw

63: 2018/05/26(土) 11:36:23.26 ID:pq9so+Km
>>6
ソ連時代なら、我が祖国ソヴィエト共産党は未来永劫存続する!と信じて疑わないで旅立っていったんだろうけどなあ

しかしこれ、酸素や食料の節約にはなるだろうけど、寿命を延ばすかはまだわからんよね

8: 2018/05/25(金) 17:46:56.97 ID:zBV6KfWp
ロボットか
受精卵の方が
よくなくなくない?

9: 2018/05/25(金) 17:51:51.40 ID:QtNGIxq+
これ食事や酸素、エネルギーを節約できるだけで
老化は遅くならないんじゃ・・・

10: 2018/05/25(金) 17:52:40.92 ID:qLMSszJo
睡眠薬じゃね?

11: 2018/05/25(金) 17:53:33.59 ID:iSoyOiQ7
目が覚めたらカブトガニが顔にくっついてるんだろ?

12: 2018/05/25(金) 17:55:20.32 ID:uNPVwZm5
心拍数20くらいまでしか落とせないんだろ

13: 2018/05/25(金) 17:56:39.93 ID:eLthxzTg
>>1
スターリン時代に人体実験まで通過済みだったんじゃなかったっけ

17: 2018/05/25(金) 18:19:16.09 ID:N/c7KHXN
全然信用できないんだが

19: 2018/05/25(金) 18:33:46.67 ID:o9mMGKlh
カエルとかヘビとかで実験したのか

20: 2018/05/25(金) 18:36:25.80 ID:IBuHvySV
米国は膨大な開発費をつぎ込んで冷凍冬眠装置を作った


いっぽうロシアは宇宙飛行士にウオッカを飲ませた

22: 2018/05/25(金) 18:55:49.00 ID:c1JOVtri
>長時間の惑星間飛行のあいだ人命を機械に完全に委ねることはできないと指摘。
少なくとも1人の医師が健康状態を観察する必要がある。複数人が順番で観察することになる可能性もある。

こんなこと言ってるのは最初だけだろう。馬鹿らしい。
冬眠が必要な状況で、一人の医師は冬眠なしで24時間監視せよとでも?
複数人でやっても、どうせアラート頼りだろうし、どうせ機械操作するしかないんなら、
全自動にするしかない。

25: 2018/05/25(金) 19:15:24.80 ID:0hgwM9JR
近いアルファケンタウリでも数万年かかるけどな。

26: 2018/05/25(金) 19:17:16.37 ID:L3SPUYN6
>>25
技術的には核融合ロケットなら数百年で可能

31: 2018/05/25(金) 19:42:23.96 ID:f829LyPR
そこまでして有人にこだわる必要ないだろ

32: 2018/05/25(金) 19:46:23.97 ID:FTyIpYKA
コールドスリープかな

33: 2018/05/25(金) 19:56:03.93 ID:IIeyzC/l
熊の冬眠みたいなもんだから、恒星間飛行に利用はちと無理というか面倒やな
星系内探査用の技術だよなコレ。酸素とか節約できる

36: 2018/05/25(金) 20:35:07.73 ID:FmxWUBNn
AIが節電のために冬眠温度を-273度に設定したりな

37: 2018/05/25(金) 20:56:02.52 ID:LdiwKFR9
霊魂ならもっと簡単に行けるから霊の研究して

39: 2018/05/25(金) 21:37:48.02 ID:piA/vYjz
一方スペインは

昼寝時間をもうけた