1: 2019/02/22(金) 15:36:13.80 ID:CAP_USER
 糖尿病の症状のひとつとしてあらわれる筋肉減少について、その仕組みの一端がわかったとする研究成果を、神戸大などのチームがまとめた。米医学誌「JCIインサイト」に21日、掲載される。

 糖尿病が進行すると筋肉減少がみられることがある。とくに高齢患者では、身体活動が落ちてほかの病気にかかりやすくなり、寿命や生活の質(QOL)の低下などにもつながる。

 チームは今回、実験的に糖尿病にしたマウスを使って研究。マウスの体内で筋肉量の減少にともない、特定のたんぱく質「KLF15」が増えることを発見した。

続きはソースで

https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190222000121_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM2Q04F0M2PUBQU01J.html
images


引用元: 【医学】糖尿病の筋肉減少、血糖値の上昇が関与 マウスで解明[02/22]

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3: 2019/02/22(金) 15:41:55.09 ID:oUh8qFOL
やっぱりか、、、
いくら運動不足とはいえ
何かどんどん筋肉が落ちるなぁと思った、、、

4: 2019/02/22(金) 15:55:00.31 ID:5j66kxc/
やはりそうなんだな
筋肉の量がかなり減ったからおかしいと思ってた
元に戻すのにどうしたらいい?

8: 2019/02/22(金) 16:36:45.84 ID:qh4P7v5J
>>4
低糖質気味のメニューに変えて且つカロリー計算して総量をコントロール。
と同時に運動量を増やす。

欲張って高強度の筋トレからはじめるとあっさり体を壊すから、低強度のから一ヶ月ごとにコツコツ筋トレとウォーキングあるのみ。
ランニングは膝を壊しやすいため、若者以外にはあまり推奨できない。

食事は運動後が望ましい。運動前の食事は筋トレ的に若干マイナスとのエビデンスがある。

7: 2019/02/22(金) 16:19:45.18 ID:0F3USZYJ
>糖尿病が進行すると筋肉減少がみられることがある。とくに高齢患者では、身体活動が落ちてほかの病気にかかりやすくなり、寿命や生活の質(QOL)の低下などにもつながる。
良い事なんじゃないの
糖尿病で注射打ちながら200歳まで生きたいのか
200歳なら、89歳くらいから痴呆症+糖尿だろうが

9: 2019/02/22(金) 17:02:49.03 ID:d31fftBW
筋肉がおちて、やせるのか、
動物としてはおしまいだが、人間には医学がある、信じよう

10: 2019/02/22(金) 17:10:00.18 ID:V1IyOdl0
また、ネズミさんか・・・
それより、ハゲ治療薬はよ、時間がない・・・orz

13: 2019/02/23(土) 08:10:07.54 ID:ArYC7z8i
>>10
デブは治るけどハゲは治らない

12: 2019/02/23(土) 08:09:42.03 ID:ArYC7z8i
デブなのに痩せるのかw

14: 2019/02/23(土) 08:32:17.74 ID:ExXGe3y/
糖尿病になるとインスリンの分泌が減るか効きが悪くなるので、
糖新生を抑制できなくなる
単純に考えても、自動的に筋肉溶かして血糖値上げる方向に行く
1型の人なんかインスリン打たなきゃ、何も食べなくても300とか
なっちゃうんだぞ
2型はそれよりはずっとましだけど、朝起きたら高かったとかって
あるじゃないか
上がった血糖の素は自分の筋肉だわ

16: 2019/02/23(土) 09:13:46.54 ID:8JN7p0t+
糖尿病2型のやつや予防には
マグネシウムがいい。
バランスが重要だから、
総合ミネラルサプリをのめ

ちな、癌はカリウム不足だとなりやすい

17: 2019/02/23(土) 09:16:43.48 ID:gwBMHLu4
だったら何なの?

22: 2019/03/03(日) 13:16:30.32 ID:kETVh1CC
>>17
KLF15の働きを弱めることができる薬を開発できれば、糖尿病患者だけでなく、多くの高齢者の筋肉減少対策に役立つ可能性がある。
現在、筋肉の減少に対する薬はない。

19: 2019/02/23(土) 15:13:18.57 ID:8pEk5Bs2
マグネシウムとカリウムを摂っていれば間違いない
まず糖尿病予防できる

24: 2019/03/04(月) 05:16:55.35 ID:nULYomgk
>>19
ホイールかじってカリュウムは何かじればいいんだ?

20: 2019/02/23(土) 15:25:11.72 ID:Zs4YaRMP
糖の摂り過ぎで血糖があがりインシュリンが普段から大目に出ていると、
体の(筋肉や脳の入り口)の細胞にインシュリン耐性というものが
できてしまい、インシュリンの効き目が落ちてしまう。インシュリンにより
血液の中の糖分が細胞膜を通して細胞内に運ばれるのであるから、インシュリン耐性
を生じた組織は、エネルギー源である糖分を血液から受け取る機能が落ちる。
それで、他のものをエネルギー源として使うために、タンパク質を壊したり
脂肪を燃焼させてしのぐことになるだろう。そのため組織が痩せ衰えるはずだ。
脳の血液脳関門がインシュリン抵抗性・耐性を得てしまうと、脳に糖分が
いかなくなり、脳の機能低下や脳のグリア細胞などを壊して養分を確保しようと
する結果、脳が痩せてスカスカになってしまい、そのうち体がまともに動かなく
なる。

糖尿病の治療薬で1日のめばそれで膵臓を刺激して血中のインシュリン濃度を
保ち続けるようなものがあるが、あれは一観手間が掛からずに便利そうだが
インシュリン耐性を起こしたり、認知症を引き起こしやすくなるはず。
治療に一番良いのは、ヒトインシュリンを食事後に必要最小量注射すること。
血糖値が下がったらそれでお終いになるようなものがずっとだし続けさせる
ようにする飲み薬よりも体には良い。

5: 2019/02/22(金) 15:56:59.57 ID:HCdsnpRk
座して死を待て