理系にゅーす

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宇宙

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1: 2022/11/25(金) 12:30:53.45
https://mainichi.jp/articles/20221125/k00/00m/040/035000c
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2022/11/25/20221125k0000m040039000p/9.jpg

 医師の古川聡・宇宙飛行士(58)が総括責任者を務めた、国際宇宙ステーション(ISS)の生活を模した医学研究に、データの改ざんや捏造(ねつぞう)など多くのずさんな点があったことが関係者の話でわかった。宇宙航空研究開発機構(JAXA)は重大な不適切行為があったと認定し、25日に文部科学省などに報告した。

 古川飛行士は2023年ごろISSに2回目の長期滞在をすることが決まっているが、JAXAは古川飛行士を含む関係者を処分する方針。現役の宇宙飛行士を巡る不祥事が発覚するのは異例だ。

 JAXAなどによると、この研究は…

【JAXA】宇宙飛行士・古川聡氏の研究に「重大な不適切行為」の続きを読む

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1: 2022/11/20(日) 09:28:23.09
>>11/19(土) 22:00配信
よろず~ニュース

 宇宙人は人間に見つかる前に、絶滅していたかもしれないという説が浮上している。NASA(米航空宇宙局)の科学者らの中で、宇宙の歴史の中で地球外生命は存在していたものの、人間と出会うまで生きながらえることができなかった可能性があるとの考えがあることが分かった。

 ある宇宙人は小惑星の衝突で、また別の宇宙人は気候変動のような要素で自滅した可能性があるそうで、NASAの研究にはこう書かれている。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/312fa482f861d081ce6f3c44095709900121aa25

宇宙人、人間に見つかる前に絶滅していた!? NASAの科学者らに新説が浮上の続きを読む

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1: 2022/11/22(火) 18:01:16.49
>>2022/11/22 11:03

 日本初の月面着陸を目指していた月探査機「オモテナシ」について、宇宙航空研究開発機構( JAXAジャクサ )は22日、「着陸を断念した」と発表した。飛行中に通信が途絶えたまま復旧せず、月を通り過ぎたという。

 オモテナシは16日に米国のロケットで打ち上げられた後、太陽電池が太陽と反対を向いた状態となり、16日夜に通信機の電源が切れた。22日午前2時まで地上から通信を試みたが反応はなかった。

続きは↓
https://www.yomiuri.co.jp/science/20221122-OYT1T50076/

【月探査機】「オモテナシ」通信途絶えたまま月を通り過ぎる…JAXAが着陸断念「期待応えられず残念」の続きを読む

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1: 2022/10/27(木) 20:25:01.77
地球外生命体が地球に現れないのは「太陽系に訪れる価値がないから」という説

 宇宙の広さを考えると地球外生命体が存在していてもおかしくないと思えますが、人類は今のところ地球外生命体と接触できていません。
 この「地球に地球外生命体が現れない理由」について「太陽系が地球外生命体にとって魅力的でないから」という新説が登場しました。

 Galactic settlement of low-mass stars as a resolution to the Fermi paradox
 https://doi.org/10.48550/arXiv.2210.10656

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2022年10月27日 17時00分
https://gigazine.net/news/20221027-alien-fermi-paradox/

【宇宙】地球外生命体が地球に現れないのは「太陽系に訪れる価値がないから」という説の続きを読む

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1: 2022/10/30(日) 19:30:09.92
※よろず~ニュース、myvision.org調べ【期間:2022/9、対象:米国人1013人(女性48%,男性49%,NB3%)、年齢:18~80歳(平均:39歳)】公表:10/24

米国人 78%が宇宙人の存在を信じる 3人に1人が人間を誘拐していると確信との調査結果
https://yorozoonews.jp/article/14753611

2022.10.30(Sun)

 米国人の8割近くが宇宙人は実在すると信じていることがわかった。人口の78%にあたる2億5700万人以上がその存在を確かなものとする一方、その半分が宇宙人は友好的で、人類に危険を及ぼさないと回答した。

 MyVisionが実施した今回の調査によると、3人に1人の米国人が宇宙人が人間を誘拐していると確信、37%がアメリカの科学者らが宇宙人と「極秘会議」をしていると信じて疑わないそうだ。またNASAによる未曽有の宇宙人捕獲計画が開始する中、6人に1人が宇宙人が地球を侵略しに来ることを恐れているという。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

米国人 78%が宇宙人の存在を信じる 3人に1人が人間を誘拐していると確信との調査結果の続きを読む

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1: 2022/10/19(水) 12:16:57.04
──大量の燃料を必要としていた従来の打ち上げ方式に代わり、遠心力で「放り投げる」案が実用化へ向かっている
米宇宙開発ベンチャーのスピンローンチ社が、ロケットを新方式で宇宙へと打ち上げる実験に成功した。地上に設置した大型装置で遠心力を発生させ、ロケットを上空へと射出する。

ロケットは高高度へと達したのち、残りの距離を自力で航行するしくみだ。従来方式と比較し、打上げに要する燃料とコストの大幅な節減が見込まれている。

同社はこの方式のテストを昨年から行なっている。最新となる10回目のテストが9月下旬に行われ、NASAなどのペイロード(積荷)を乗せた発射試験に成功した。

■ 1万Gを受けて上空へ

試験ロケットは、ニューメキシコ州の民間宇宙港である「スペースポート・アメリカ」から発射された。

この施設は高さ33mの鉄製で、白い円盤を縦に置いたような形状をしている。内部には巨大なアームが備わっており、打ち上げ時には先端にロケットを掴んだまま高速で回転する。然るべきタイミングでロケットをリリースすると、遠心力によって上方へと放たれるという原理だ。

スピンローンチ社が公開した本テストの動画では、カウントダウンが0に達すると同時に、打ち上げ施設の上に設けられた煙突状の射出口からロケットが勢いよく飛び出す様子を確認できる。ロケットは地表の重力の1万倍となる1万Gを受けながら大気圏内に放たれ、その後再び地表へと落下した。

同社がロケットの試験を開始したのは昨年のことだ。同社のジョナサン・ヤニーCEOは動画を通じ、わずか11ヶ月間で10回目となるテストを成功させ、打ち上げの信頼性を確認することができたと自信をみせた。

■ 帰還時は地面に完全にめり込む

今回射出したロケットは、「サブオービタル加速飛行試験機」と呼ばれるものだ。

サブオービタルとは、周回軌道へ乗せることを目的としていないことを意味する。試験でロケットは遠心力によって打ち上げられたのち、そのまま地表へと自由落下した。なお、スピンローンチ社のロケットは再利用型であり、本運用においても地表へと帰還することになる。

今回の落下時の衝撃は凄まじく、ロケットは地中深くに埋まることとなった。スピンローンチ社はロケットを掘り起こすのに重機を必要としたほどだ。打ち上げは9月27日であったが、試験成功の発表までに1週間以上を要した。これは地中からロケットを回収するのに時間を要し、搭載機器の無事の確認が遅れたためだとみられる。

10/18(火) 19:19配信 ニューズウィーク日本版
https://news.yahoo.co.jp/articles/5baaf7fd1758cfdc5d3798a41c877973caeb34ad

画像 従来方式と比較し、打上げに要する燃料とコストの大幅な節減が見込まれている......
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221018-00010009-newsweek-000-2-view.jpg?pri=l&w=640&h=426&exp=10800
>>2に続く

【宇宙】「極めて理に適っている...」遠心力でロケットを「放り投げる」新方式、試験に成功の続きを読む

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