理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

宇宙

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
ufo-2725954_640
1: 2021/09/13(月) 19:45:34.25
中国当局が全長1.0kmにもなる「超巨大宇宙船」の建造プロジェクトについて検討を始めていることが明らかになった。
海外メディアLive Scienceが報じている。

中国国家自然科学基金委員会(NSFC)は全長最大1kmの宇宙船建造を検討している。
当局は超巨大宇宙船の実現に向けた予備調査に5年の期間と1500万元(約2.55億円)の予算を投じる計画だ。

軌道上に運搬する建設資材をどれだけ軽く少なくできるか、そしてそのような巨大構造物を宇宙空間で安全に組み立てるためにどのような新しい技術が必要か調査を進めていくそうだ。
SF映画のようなプロジェクトに思えるが、NASAの元主任技術者メイソン・ペック氏は「十分に実現可能」とのこと。
しかし材料の打ち上げにかかるコストが最大の課題だと言う。

全幅110mほどしかない国際宇宙ステーション(ISS)でさえ、建設には1000億ドル(約11兆円)が投じられた。
この10倍以上の規模の宇宙船を作るとなるとコストは相当なものになるだろう。

ただ組み立て方法によってはコストを大きく削減できるかもしれない。
軌道上で部品を組み立てる従来のやり方ではなく、3Dプリント技術を使えば、コンパクトな原料を宇宙空間で巨大な構造物にすることが可能だろう。
もしくは重力の小さい月から原料を調達できれば運搬は楽になる、とペック氏は考えている。

https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/4/1/41925038.jpg
http://yurukuyaru.com/archives/86685231.html

【中国】全長1kmの超巨大宇宙船建造を本格的に検討…闇を切り裂き 飛び行く先は 遠く輝く青い星の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
ufo-4987627_640 (1)
1: 2021/09/09(木) 17:49:39.48
UFOの残骸とおぼしき物体が南米で発見されたという。米カリフォルニアのスタンフォード大学の科学者らが研究を本格化させるそうで、その物体の構造を原子レベルで探れる最先端の機械「マルチ・パラメータ・イオンビーム・イメージセンサー」を使用するそうだ。

同大学の微生物学者、ガリー・ノーラン博士はその機械による通称、多重イオンビーム画像を駆使し研究を進めるそうだが、その残骸を機械に入れたところ他の金属とは異なる構造を発見したそうで、サイエンス・ニュースにこう明かしている。「より高度な文明からの先端材料、私はそれをウルトラマテリアルと呼びたいと思います。誰かが原子スケールで組み直した特性を持った何かです」
https://www.msn.com/ja-jp/entertainment/hollywood/ufo%E3%81%AE%E6%AE%8B%E9%AA%B8-%E5%8D%97%E7%B1%B3%E3%81%A7%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%81%8B/ar-AAOepNV?ocid=BingNewsSearch


【UFO】八戸の上空に白い球体 「正体不明」と気象台 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630835643/

【ガチ】UFOの残骸、南米で発見か スタンフォード大学の科学者らが研究を本格化の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
sun-1506019_640
1: 2021/09/07(火) 02:24:35.81
この銀河系が1兆個あると言われてる模様

https://i.imgur.com/eFawrdQ.jpg

【画像】宇宙さん、ガチのマジでやばすぎるwwuwwuwwuwwの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
space-4869815_640
1: 2021/09/01(水) 20:40:05.92 _USER
木星のようにガスでできた惑星なら宇宙船が内部を通り抜けることができるのか?

 太陽系で最も大きな惑星である木星はガスを主成分とする巨大ガス惑星(木星型惑星)であり、地球のような固い地表を持っていません。
 「木星がガスでできているなら、宇宙船はその中を通り抜けられるのではないか?」という疑問について、イギリス・レスター大学の惑星科学者であるリー・フレッチャー准教授が回答しています。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Gigazine 2021年09月01日 20時00分
https://gigazine.net/news/20210901-spaceship-fly-through-gas-giant-jupiter/

【解説/宇宙】木星のようにガスでできた惑星なら宇宙船が内部を通り抜けることができるのかの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
moon-landing-193761_640
1: 21/08/10(火)14:58:10
※火星に探査機送ります←人は住めません



なんのためにやってるんや

月面に探査機送ります←別に人は住めませんの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
universe-2785079_640 (2)
1: 2021/08/03(火) 11:40:46.77
アインシュタインの相対性理論によって予測されていたことがまた1つ確認されたようだ。

銀河の中心にある超大質量ブラックホールを観察していたスタンフォード大学の天体物理学者グループによって、常識的には見えるはずのないブラックホールの背後から届いた光が史上初めて観測されたのだ。

ブラックホールの背後にある光を初めて観測

スタンフォード大学の天体物理学者ダン・ウィルキンズ氏らは、地球から8億光年離れた渦巻き銀河「I Zwicky 1」の中心にある、太陽の1000万倍の質量を持つ超大質量ブラックホールを観察していた。

すると一連の明るいX線フレアが観測されたのだ。だが、ここまでは意外なことではない。

意外だったのは、それに遅れてもっと小さな”色”の違うX線がやってくるという奇妙なパターンが観測されたことだった。

分析の結果、遅れてやってきたX線は最初のX線と同じものであることが判明した。これこそがブラックホールの背後からやってきた光だ。

その光のエコーの振る舞いは、ブラックホールの背後にある降着円盤から反射された光の振る舞いと一致するのだそうだ。

ウィルキンズ氏は声明でこう語っている。

数年かけて、こうしたエコーがどのように見えるのか理論的予測を行ってきました。理論としてはその様子を確認していましたので、実際に望遠鏡で観測したとき、すぐ関連があることに気がつきました (以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/カラパイア
https://karapaia.com/archives/52304528.html

【天文】アインシュタインの予測がまた的中!ブラックホールの背後にある光を史上初観測の続きを読む

このページのトップヘ