理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

技術

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/04/18(水) 18:30:16.67 ID:CAP_USER
ニューヨーク(CNNMoney)
米宇宙開発企業スペースXが火星への有人飛行実現に向けて開発を進めている大型ロケットを米ロサンゼルス港で建造する考えであることが18日までに分かった。
ロサンゼルス当局によれば、リース契約によって、スペースXが港にある休眠状態の建物を利用することができるようになる。
同地域で700人規模の雇用創出につながるとみられている。

この契約は19日にも港の理事会によって承認される見通し。

スペースXの最高経営責任者(CEO)を務めるイーロン・マスク氏にとって、開発を進めている「ビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)」は・・・

続きはソースで

関連ソース画像
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/04/18/1c9ac300011e2861658049aa10f4c3f8/spacex-rocket.JPG

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35117956.html
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】スペースXの火星ロケット、ロサンゼルス港で建造へ[04/18]

スペースXの火星ロケット、ロサンゼルス港で建造への続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/04/19(木) 13:41:51.41 ID:CAP_USER
〈LIVE配信〉JAXA小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会
https://youtu.be/ZpHgNfvyphs



うまく行けば2020年末にも、採取した表土の試料などを地球に持ち帰る

はやぶさ2、今年6月にも小惑星到着 1年半かけ探査

 2014年末に打ち上げられた小惑星探査機「はやぶさ2」が、今年6月にも小惑星「リュウグウ」に到着する。
数々のトラブルに遭いながら、別の小惑星から世界で初めて試料を持ち帰った「はやぶさ」の後継機。
探査はいよいよ本格化する。

 はやぶさ2は、リュウグウに約1年半滞在し、採取した表土の試料などを持ち帰る。
分析から、太陽系の起源に迫る情報が得られると期待される。

 ただ、リュウグウの実態は謎が多い。前回はやぶさが到達した小惑星「イトカワ」のように、自転の向きや形などが事前に正確にわかっているわけではない。

 探査機が接近して最初に取りかかるのは、小惑星の姿を明らかにしていくことだ。
高度を変えながら数キロまで接近してカメラで撮影。立体地図を作り、重力や自転の方向を割り出していく。

続きはソースで

関連ソース画像
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171214005358_commL.jpg
https://www.sankei.com/images/news/180104/prm1801040010-p1.jpg

関連リンク
小惑星探査機「はやぶさ2」の記者説明会 | ファン!ファン!JAXA!
http://fanfun.jaxa.jp/jaxatv/detail/11780.html

ハフポスト日本版
https://www.huffingtonpost.jp/2018/04/17/hayabusa2-ryugu_a_23413830/
images


引用元: 【宇宙】〈JAXALIVE配信中〉はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」に6月にも到着[04/17]

はやぶさ2、小惑星「リュウグウ」に6月にも到着の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/04/16(月) 02:46:36.90 ID:CAP_USER
静岡大は12日、宇宙と地球の間で人や物資を運ぶ「宇宙エレベーター」の実験で、輸送用の昇降機が伝うケーブルが宇宙空間で20~30メートル伸びたとみられると発表した。

 ケーブルは最大100メートル伸ばす計画で、「実験は半分成功した」としている。

 宇宙エレベーターは、宇宙と地球の間に長さ数万キロのケーブルを渡し、ロケットに頼らずに人や物質を往復させる未来の技術で、工学部の山極やまぎわ芳樹教授や能見公博教授らのグループが研究を続けている。

 静大は2016年12月、国際宇宙ステーション(ISS)から、大学が製作した衛星「STARS(スターズ)―C」(愛称・はごろも)を宇宙に放出。
衛星は約10センチ角の箱を二つ合わせた形で、片方の箱の内部に合成繊維製のケーブル(直径0・4ミリ)を巻いた状態で収納している。

続きはソースで

図:宇宙エレベーターの実験のイメージ図
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20180412/20180412-OYT1I50055-N.jpg

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20180412-OYT1T50140.html
images (1)


引用元: 【宇宙開発】宇宙エレベーター「実験は半分成功」…静岡大[04/14]

宇宙エレベーター「実験は半分成功」…静岡大の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/04/11(水) 20:09:07.27 ID:CAP_USER
文●スピーディー末岡/ASCII編集部
2018年04月11日 19時00分
 ソフトバンクと国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS)は今日11日、次世代電池を研究開発する「NIMS-SoftBank先端技術開発センター」の設置に関する覚書を締結した。両社は次世代電池「リチウム空気電池」の実用化に向けて共同開発を行なう。

 スマホや電気自動車などは、とにかくバッテリーとの戦いだ。どれだけ大容量で長持ちし、さらに軽いことが求められる。さらに、ここ数年でIoTデバイスが増えており、あらゆるモノがインターネットに接続する時代になっていきている。
電源がないところでも長時間に渡って動作しなければいけないモノもある。NIMS-SoftBank先端技術開発センターでは、リチウム空気電池を研究し、2025年頃を目途に実用化を目指す。

 リチウム空気電池は空気中の酸素と化学反応することでエネルギーを生成し、これまでのリチウムイオン電池に比べて、重量エネルギー密度が5倍以上となる理論上究極の蓄電池と言われている。

続きはソースで

http://ascii.jp/elem/000/001/662/1662498/amp/?__twitter_impression=true
ダウンロード (3)


引用元: 【エネルギー】 リチウム空気電池! ソフトバンクと物質・材料研究機構NIMSが共同開発に着手[04/11]

リチウム空気電池! ソフトバンクと物質・材料研究機構NIMSが共同開発に着手の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/04/09(月) 14:56:44.17 ID:CAP_USER
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は5日までに、騒音を抑えた超音速機の実験機「Xプレーン」の開発計画を進めると発表した。
米航空宇宙大手ロッキード・マーチンと2億4750万ドル(約260億円)規模の製造委託契約を結んだという。

コンコルドなど以前の超音速機はソニックブームと呼ばれる衝撃音を発生させていた。
騒音の低減により、陸地上空の商用航路で運航できる可能性も出てくる。

NASAはロッキード社に対し、実験機の設計や製造、試験を委託。
2021年末までにNASAのアームストロング飛行研究センターに納入するよう求めている。

続きはソースで

関連ソース画像
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/04/05/10ba99cab0982e499f84fa5c2ec63e3a/quesst-medres-beauty-arial-nasa.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35117256.html
images (1)


引用元: 【航空】NASA、騒音抑えた超音速機を開発へ ロッキードに製造委託[04/05]

NASA、騒音抑えた超音速機を開発へ ロッキードに製造委託の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/04/09(月) 17:19:29.14 ID:CAP_USER
 2018年4月2日、小型ビジネスジェット機「ホンダジェット」を製造するアメリカ法人、ホンダ・エアクラフト・カンパニー(HAC)が、2018年の全米航空宇宙学会(AIAA)「連盟優秀賞(Foundation Award of Excellence)」を受賞することになったと、同社が発表しました。
全米航空宇宙学会(AIAA)は、1963年に設立された、アメリカの航空宇宙工学とその関連分野の学会です。

 今回ホンダ・エアクラフト・カンパニー(HAC)が受賞した連盟優秀賞というものは、航空宇宙技術において顕著な業績に対して贈られるもの。
過去にはボーイング(機体の大部分を炭素繊維複合材で作ったB787ドリームライナー開発に対して)、ロッキード・マーティン(F-35開発に対して)、NASAのラングレー研究所(一連の航空宇宙技術研究に対して)などが受注しています。

 ホンダ・エアクラフト・カンパニーの受賞理由は、ホンダジェットの開発と、その商業的成功によって・・・

続きはソースで

関連ソース画像
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2018/04/HondaJet.jpg

おたくま経済新聞
http://otakei.otakuma.net/archives/2018040601.html
ダウンロード (4)


引用元: 【航空技術】ホンダジェット製造会社が全米航空宇宙学会の賞を受賞[04/06]

【航空技術】ホンダジェット製造会社が全米航空宇宙学会の賞を受賞の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ