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医学・医療

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1: 2023/11/30(木) 14:38:41.23 ● BE:774971695-2BP(2000)
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患者の定期検診で、大腸の内視鏡検査を行っていたミズーリ大学病院の医師は驚いた。大腸の中程にある横行結腸という部分の、腸壁にハエがとまっているのを見つけたからだ。

嘘のような本当の話。医学雑誌にレポートが掲載されているそうだ。ハエがどうやって腸に入ったのか、大学医たちも理解不能で首をひねっている。

https://switch-news.com/science/post-100027/

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1: 2023/11/21(火) 11:39:49.73
やっぱりタダのデブやん

バカ「力士は太ってるのではなく筋肉の塊!むしろ健康!」←力士の平均寿命60歳の続きを読む

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1: 2023/11/26(日) 19:39:39.18
「ゴリラの食べ方」と言われ、「受け顎」の人生 50代男性「受け入れられた人は勝者なのか」|神戸新聞
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202311/0017068950.shtml

2023/11/26 17:10 🔒

社会 ルッキズムを考える

私はいわゆる受け顎です。しゃくれて見えるだけではなく、上下のかみ合わせが物理的に逆になっています。「ゴリラの食べ方」と言われたり、顎の突き出しをまねられたりして非常に傷つきました。(※ルッキズムを巡るアンケートの回答)
 

 フリーライターの山岸武さん(仮名、50代、兵庫県西宮市)は幼い頃、母によく言われた。

 「あんたは受け顎やからな。このままやったらブサイクになってしまうよ」

 されるがまま、お風呂で母のマッサージを受けた。歯医者で「温めてほぐして押さえれば、ちょっとはましになるかも」と聞いたらしい。母の手で下顎を押さえられながら「こういう顎はブサイクなんやなあ」と思っていた。

 母はいつも「あの人みたいになってしまうよ」と、ある芸能人を引き合いに出した。テレビにその芸能人が映ると「ぶっさいくな顎してるな」と嘲笑した。隣にいた祖母も一緒に笑っていた。

 「幼少期からずっと、深層心理に焼き付いているのだと思います。自分は人とちがうんだな、普通じゃないんだなって」

 明確に意識させられたのは、中学2年のときだった。給食の時間。班のメンバーと机をくっつけ、昼食を取っていた。

 横から視線を感じた。目をやると、同じ班の女子2人が、ちらちらと見ている。かと思うと2人で向き合い、くすくす笑った。視線の先は、顎だった。

 「食べているところを横から見られると、受け顎が特に分かりやすいんです」

 続けて2人は大げさに下顎を突き出し、顔をゆがめるようにして、もぐもぐと口元をうごかした。そして、ぎりぎり聞こえるくらいの声で「ゴリラの食べ方や」とささやき合った。

 「とつぜん始まるんですよ、そういうのって。なんとなく、そこはかとなく、初めて目に触れるものがなんかおかしい、みたいなね。でも、そういう一つ一つが刺さるんです」

■先生の言葉

 

 そのときは受け流し、もめるのも嫌だったから先生を頼った。しかし、彼女たちは注意を受けてもなお、好奇の目を向けてきた。班ごとの連絡ノートには「私らはそんなことしていない」と書かれていた。改めて相談すると、先生は言った。

 「おれも同じやから分かるけど、おまえも気にすんなや。そんなことは気にせんようにするのが一番や」

 若い男の先生で、彼も受け顎だった。その口調は突き放すようだった。この人なら理解してくれるかもしれないと思っていた。

 もしかしたら、先生なりの励ましだったのかもしれない。彼自身は、そう言い聞かせて生きてきたのかもしれない。嫌がらせはしばらくしてやんだが、先生の言葉については今でも納得がいかない。

まるで気にしている方が悪いと言われているような気がして。受け入れろ、乗り越えろと言われても、受け顎は自分の努力ではどうしようもできないのに」

■天国と地獄

 

 写真を撮られるのが嫌いだった。こちらを撮影しているわけではないと分かっていても、街中でレンズが自分に向くだけで不快に感じた。横顔を見られるのが怖くて、飲食店で座る席には気を付けた。そもそも、人と食事をすること自体がおっくうだった。

 大学を卒業し、自分で収入を得るようになったら、整形手術を受けると決めていた。とにかく、受け顎をなおしたかった。

 「地獄から天国に大逆転できる。それくらいの気持ちでいました」

 病院へ行き、外科医に「かみ合わせを普通にしたいのですが」と打ち明けると、こう説明された。

 顎の関節は会話や食事で頻繁に動かす。骨格や筋肉が完成された成人の手術は、後の生活に悪影響を及ぼすリスクが高い。絶対にやめたほうがいい-。

 医師がそこまで言うのなら、仕方ないのかもしれない。このとき、整形手術はきっぱりあきらめた。

 「ある意味で腑には落ちた。とはいえ、それと気になるか気にならないかは、まったく別のことでした」

■涙の診察室


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1: 2023/11/30(木) 09:53:18.83
いま世界各地で社会問題になっている「トコジラミ」。大阪府でも最近は相談件数が増加傾向だということです。

 フランスでは高速鉄道の座席を動き回るトコジラミの動画がSNSに投稿されるなど目撃情報が一時相次ぎました。

【中略】

大阪府の年度別のトコジラミ相談件数は、コロナ前の2019年度がピーク(328件)で、コロナ禍に入って少し落ち着きましたが、また増加傾向にあるということです。大阪府の担当者は「海外も含め人の往来が増えて最近は相談件数が増加傾向だ」とコメントしています。

今年11月22日には、“大阪メトロの谷町線にトコジラミが…”といった内容のSNS投稿が複数ありました。こちらは写真付きの投稿ではなく、本当にトコジラミだったか定かではありませんが、大阪メトロは11月24日から全線・約1380車両を順次、掃除機で清掃しているということです。

「住みつかれたら毎日刺されることも。家の中に連れ込まないのが最重要」

トコジラミとは体長5mm~8mmほどの害虫で、昼は隙間に潜んでいて、暗くなると這い出して人間や動物を吸血。血を吸われると強いかゆみを引き起こします。そんなトコジラミは熱湯や熱風に弱いということです。繁殖率は高く、一生で500個の卵を産むとも言われています。

兵庫医科大学の夏秋優教授は「刺された場合のかゆみや腫れは1~2週間ほどでおさまるが、住みつかれたら毎日刺されることもある。家の中に連れ込まないのが最重要」と話します。そして、国内外問わず外泊には注意ということです。トコジラミは「飛ばない」という特性があり、活動は夜間であることから、連れて帰ってしまうのはどこかに泊まって服や荷物に付着した場合が多いそうです。

続きはMBS 2023/11/29
https://www.mbs.jp/news/feature/kansai/article/2023/11/097864.shtml

社会問題『トコジラミ』…大阪では真偽不明の「谷町線にトコジラミ」複数SNS投稿受け1380車両を順次清掃する事態にの続きを読む

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1: 2023/11/27(月) 23:07:36.76
成人は1日60分以上の歩行、筋トレは週2~3回――。厚生労働省の専門家検討会は27日、健康づくりのために推奨される身体活動・運動の目安となるガイド案をまとめた。改訂は10年ぶり。

【写真】健康づくりのために推奨される運動の例
https://www.asahicom.jp/imgopt/img/207dddc7f5/comm/AS20231127003131.jpg

 身体活動や運動量が多い人は少ない人と比べ、循環器病やがん、うつ病、認知症などの発症・罹患(りかん)リスクが低いことが報告されている。

 ガイド案は、科学的根拠をもとに子ども(18歳未満)、成人(18歳以上)、高齢者に分け、推奨する具体的な内容を示した。個人差もあるため、強度や量を調整し、できることから取り組むよう求めている。

 歩行やそれと同じ程度の活動について、成人は「1日60分(1日約8千歩)以上」、高齢者は「1日40分(1日約6千歩)以上」を推奨する。歩行以外には、卓球やテニス、水泳などの様々なスポーツのほか、階段の昇降や風呂掃除といった日常生活の動きも例示した。

 腕立て伏せやスクワット、マシンなど一定の負荷のかかる筋力トレーニングは、成人、高齢者ともに「週2~3回」を推奨。高齢者は、ダンスやラジオ体操、ヨガなども含め、安全に配慮し転倒などに注意する。

 筋トレの実施により、死亡や心血管疾患、がん、糖尿病などのリスクが、10~17%低くなるとの報告もある。

 子どもは、国内でのデータが乏しいため、少し息があがる程度の活動を「1日60分以上」や、有酸素運動など強めの活動を「週3日以上」とする世界保健機関(WHO)のガイドラインの推奨内容を参考として示した。

朝日新聞 11/27(月) 19:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2955467281fe5e52e2a319571a835a0f8dd6ab1

写真
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20231127-00000044-asahi-000-5-view.jpg?exp=10800
健康づくりのための身体活動・運動ガイドについて議論する厚生労働省の検討会=2023年11月27日午後2時31分、東京都千代田区

【運動】歩行「1日60分以上」、筋トレ「週2~3回」で健康に 国が推奨への続きを読む

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1: 2023/08/04(金) 18:23:12.88
11月03日 日曜日

昼食を食べに出かけたら、たょうどマンションを出たところで
町内子供会のおみこしパレードをやっていた。

かわいいね。5分ばすかり、セニアカーを止めて、見とれてしまった。(^_^)

【衝撃】糖尿病で両足切断の末に亡くなった人の最後の日記……の続きを読む

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