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人類

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1: 2017/01/13(金) 22:20:54.39 ID:CAP_USER9
弁護士の堀井亜生です。私は、これまで1500件以上の離婚や婚約破棄などの男女問題に関する事件を取り扱ってきました。
なぜ離婚や破談になってしまったのか、それぞれの事例をひもといていくと、多くの場合、結婚前に彼氏のブラック性を示すサインが何らかの形で出ていて、そのリスクが結婚後に顕在化しただけに過ぎないということがわかってきました。
こちらの連載では、一見すると高スペックなのに、結婚した後でとんでもない事故物件だったことが発覚してしまう「ブラック彼氏」を紹介していきます。
ご紹介するブラック彼氏は、必ずしもみなさんにとってNGではなく、女性のタイプによって合う合わないさまざまです。
恋愛と結婚で失敗しないためのポイントを知っていただき、ひとりでも多くの女性たちが自分に合った良きパートナーと巡り合い、幸せな結婚生活を送れるよう願っています。

■考え方も話し方も、女性に近い

<本日のブラック彼氏>
母親、女兄妹、女友達と、女性に囲まれている男 

・家族構成や周囲に女性が多い
・考え方や話し方が女性に近い
・女性の話に相づちを打てる聞き上手

一見浮気性には見えないけれど浮気する「隠れ浮気系」男性の実家の家族構成には、強い母親と世話焼きの女兄妹がいることがあります。
そして、交友関係にも女性が多いという特徴があります。

女性に接することに慣れていて、考え方も話し方も女性に近く、その点では、浮気系はマザコン系の隣り合わせにいる類型とも言えます。

彼らは、女性に囲まれて育っているので、女性の延々と続くオチのない話を苦にすることはありません。
聞き上手で、女子の話を「うん」「へえ」「うん」と、程よい合いの手を入れながら聞くことができます。
「なんで?」と話に理屈を求めたり、「いまの話の主語は?」「話の目的は?」と突っ込みを入れたりといった、男性にありがちなリアクションは、女性ウケが悪いのでしません。

いっぽう、おしゃべりに関しては、特段面白い話をするわけではないけれど、女性の気持ちをうまく引き出して盛り上げることに長けているので、「彼に話したらスッキリする」という理由で女子に人気があります。

結婚生活では、妻がぐちぐち言うことに耐え切れず「うるさい、オレも大変なんだ」とキレてしまう夫が多いなか、隠れ浮気系は愚痴を適当に聞き流し、相づちが打て、女心を分かっているのが特徴。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170113-00153060-toyo-soci
東洋経済オンライン 1/13(金) 15:00配信

続きはソースで
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引用元: 【生活】女兄弟に囲まれた男性が浮気しやすい理由 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/14(土) 13:19:08.20 ID:CAP_USER9
悪口やののしりなどの「汚い言葉」を使うのは一般的にタブーとされていますが「口の悪い人ほど根が正直」であるという研究結果が発表されました。

一般的に汚い言葉を使う人は社会規範を破りやすい傾向にあり、誰かをののしることは不道徳な行為と考えられています。一方で、無実の罪で逮捕された人は、罪を犯した自覚を持つ人より、取り調べの際に汚い言葉を使う傾向にあることも過去の研究で示されています。そこで、マーストリヒト大学心理学部のジラド・フェルドマン氏率いる国際研究チームは、「汚い言葉」と「率直さ」の関係性を、個人および社会レベルで分析するべく3つの研究を行ないました。

1つ目の研究は個人レベルの汚い言葉の分析が目的で、276人の男女に「一般的に人は悪い言葉を使っている」という事実を伝えた上で、「人気の汚い言葉リスト」から、それぞれの汚い言葉から連想する怒り・恥などの感情を答えてもらいました。その後、被験者に1985年に発案された「アイゼンク性格検査(EPQ)」を受けてもらい、汚い言葉に対して話したことの信頼性が調査されました。EPQの結果により、一部の人間がうそをついていることがわかるとのこと。

2つ目の研究は世界中から集めた7万人の被験者を集め、Facebookの更新内容から汚い言葉の使用頻度を割り出し、抽出された内容はオンラインユーザーの正直度を計測する「LinguisticInquiry and Word Count(LIWC)」という分析にかけられました。

ダウンロード (1)

前:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484356503/
http://gigazine.net/news/20170113-relationship-between-profanity-and-honesty/

引用元: 【科学】「汚い言葉を使う人ほど正直者」であることが研究で判明★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/13(金) 20:12:01.84 ID:CAP_USER9
メリル・ストリープvs.ドナルド・トランプ

1月10日、ゴールデン・グローブ賞の授賞式で、女優のメリル・ストリープがドナルド・トランプ次期大統領を批判し、それにまたトランプがツイッターで応酬した、という一件が話題になっている。
ストリープはトランプの人種差別的な言動が許せなかったようだが、一方でそうした「政治的正しさ」を押し付けるような姿勢への反発が、実はトランプ人気の要因の一つである、ということはよく指摘されているところだ。

1960年代まで公然と差別が制度化されており、そして今でもたびたび警官や市民による人種差別的な犯罪が発生している米国において、人種差別というタブーに通じるような言説は厳しい批判にさらされることが多い。

ところが、興味深いのは、世界の科学者たちはこうした人種にまつわるタブーを怖れず、果敢に研究を進めている点である。
世の中の様々なタブーに関係した「不都合な真実」について言及し、40万部を突破したベストセラー『言ってはいけない 残酷すぎる真実』(橘玲・著)では、欧米の研究者による「人種と知能」についての研究を紹介している。
以下、同書をもとに、人種と知能の知られざる関係性を見てみよう。

白人は黒人よりも賢い? 

1969年、アメリカの教育心理学者アーサー・ジェンセンがある論文を発表した。

続きはソースで

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170113-00516698-shincho-soci
デイリー新潮 1/13(金) 12:38配信

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引用元: 【人類】人種で知能は違うのか? ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/08(日) 21:45:25.85 ID:CAP_USER
板垣さん、てんびん座の銀河に超新星発見、122個目

山形県の板垣公一さんが昨年暮れの12月23日、てんびん座の銀河に超新星2016jagを発見した。
板垣さんの超新星発見は通算122個目となる。

【2017年1月5日 Transient Name Server/ATel】
山形県の板垣公一さんが2016年12月23日20時30分ごろ(世界時。日本時では24日5時30分ごろ)、てんびん座方向の銀河MCG-01-39-005に超新星候補天体を15.2等で発見した。天体の位置は以下のとおり。
赤経 15h23m19.79s
赤緯 -04°09′19.50″ (2000年分点)

2016jagの符号が付けられた後、米・キットピーク天文台による分光観測からIb型超新星と確認された。

続きはソースで

▽引用元:AstroArts 2017年1月5日
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/8882_sn2016jag
ダウンロード (2)


引用元: 【天文】板垣さん、てんびん座の銀河に超新星2016jagを発見 通算122個目 ©2ch.net

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1: 2017/01/08(日) 21:50:03.40 ID:CAP_USER
坪井さん、かみのけ座の銀河に超新星を発見

広島県の坪井正紀さんが昨年暮れの12月30日、かみのけ座の銀河に超新星2016jfuを発見した。
坪井さんの超新星発見は通算12個目となる。

【2017年1月5日 Transient Name Server/ATel】
広島県の坪井正紀さんが2016年12月30日18時10分ごろ(世界時。日本時では31日3時10分ごろ)、かみのけ座方向の銀河NGC 4793に超新星候補天体を16.6等で発見した。
天体の位置は以下のとおり。
赤経 12h54m42.60s
赤緯 +28°56′26.00″ (2000年分点)

2016jfuの符号が付けられた後、中・国家天文台興隆観測所による分光観測から爆発数日後のIIP型超新星と確認された。

坪井さんによる超新星発見は2016年3月以来で、通算12個目の発見となった。

続きはソースで

▽引用元:AstroArts 2017年1月5日
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/8883_sn2016jfu
ダウンロード (2)


引用元: 【天文】広島の坪井さん、かみのけ座の銀河に超新星2016jfuを発見 通算12個目の発見 ©2ch.net

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1: 2017/01/05(木) 21:33:44.92 ID:CAP_USER9.net
近年、「性格」と「長寿」の相関関係を巡っては、世界中で数多くの研究成果が報告されている。
中でも画期的とされたのが2011年に米国で発表された「長寿プロジェクト(The Longevity Project)」である。
この研究が注目されたのは、大規模な対象者集団を幼年期から晩年までの長きにわたって追いかけた「80年追跡研究」だったからだ。

精神科医で岡田クリニック院長・岡田尊司氏が説明する。

「始まりは第一次世界大戦後の1921年に遡ります。スタンフォード大学の心理学者、ルイス・ターマン教授が10歳前後の児童1528人を対象に性格や成育環境に関するデータを集め、その後30年にわたり彼らと面談を重ねていました。
この調査は1956年にターマン氏が79歳で死去すると中断しますが、30年以上経ってからカリフォルニア大学の長寿学者ハワード・フリードマン教授が残されていた資料に着目し、70歳前後になっていた対象者を改めて訪ねて調査を再開したのです」

フリードマン氏は生存者の健康状態や死亡者の死亡診断書を調べ、ターマン氏の記録にあった対象者の性格などとの相関関係を統計的に分析した。
疫学研究の領域で、このような大規模かつ長期の研究が行なわれたのは世界で初めてだったため、大きな話題を呼んだのだ。

■「陽気な人」より「真面目な人」が長生きする

ターマン氏とフリードマン氏の研究で「長生き」とされた性格は、意外にも「真面目」というものだった。
前出・岡田氏が解説する。

(岡田氏)

続きはソースで

http://www.news-postseven.com/archives/20170105_480712.html?PAGE=1
http://www.news-postseven.com/archives/20170105_480712.html?PAGE=2
ダウンロード (1)


引用元: 【科学】性格と長寿の相関研究…「楽天家」より「真面目な人」、「社交的な営業マン」より「孤高の研究者」の方が長生きという結果

性格と長寿の相関研究…「楽天家」より「真面目な人」、「社交的な営業マン」より「孤高の研究者」の方が長生きという結果の続きを読む
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