理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

人類

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/07/06(木) 00:25:43.77 ID:CAP_USER9
千葉大学は3日、高校卒業前に大学に進学できる「飛び入学制度」を理学部生物学科で導入すると発表した。
入学1年目から生物学の専門的なフィールドワークに参加させるなど独自のカリキュラムを設ける。

生物に高い関心を持つ若者を呼び込み「将来は研究者を目指す人材を発掘したい」(千葉大先進科学センター)という。
飛び入学は千葉大が1998年に全国で初めて導入し、現在は工学部や理学部、文学部などで採用。合計68人の卒業生を輩出している。

続きはソースで

配信 2017/7/4 7:01
日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18421300T00C17A7L71000/
ダウンロード (2)


引用元: 【大学】生物学科にも飛び入学 千葉大が導入拡大 1年次から実践研究 [無断転載禁止]©2ch.net

生物学科にも飛び入学 千葉大が導入拡大 1年次から実践研究の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/07/06(木) 18:50:50.32 ID:CAP_USER
 科学が個人の行動や政府の公共政策に大きな影響力を及ぼす現代において科学者の仕事はただ研究室に籠るだけではない。科学者自身が研究成果を新聞やテレビ、ウェブサイトやオンラインビデオで発表することも求められている。だが表舞台に現れる科学者は、一般の人々のようには評価されないようだ。調査によると容姿の優れた科学者は実力不足だと判定されてしまう傾向があるという。

◆容姿の良さは逆効果?
 イギリスのエセ◯クス大学とケンブリッジ大学が、科学者の見た目の印象は研究結果が社会に伝達される過程でどのような影響をもつのか調査を実施した。

 調査対象者は3つのグループに分かれ、そのうち一つのグループは科学者の顔写真を見せられ、魅力度や見た目年齢などの評価を行なった。顔写真は全米200校の大学で物理学、遺伝学、生物学を専攻する科学者のものが使用された。他の2つのグループには、各科学者の研究をさらに詳しく知りたいと思ったか、またその人がどれほど正確で重要な研究を行なっているように見えるか質問した。

 研究チームが分析した結果、人は魅力的と感じた科学者の研究についてより詳しく知りたいと感じることが明らかとなった。だがその一方で、正確で重要な研究を行なっている科学者には魅力度で劣る科学者が選ばれる傾向にあったのである。

◆科学者のステレオタイプ
 研究結果が明らかにするのは科学者の研究が脚光を浴びる要素となる容姿の良さといった要素は、研究成果の信頼性を高めるどころか、その価値を貶めてしまう可能性もあるということだ。

続きはソースで

Jul 6 2017
http://newsphere.jp/national/20170706-2/
ダウンロード (7)


引用元: 【英調査】 容姿の良い科学者は信頼されない? [無断転載禁止]©2ch.net

【英調査】 容姿の良い科学者は信頼されない?の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/07/11(火) 09:45:35.04 ID:CAP_USER9
間もなく地球が金星に変わるとのスティーブン・ホーキング博士の予測は、理論的計算と一致しないとする見解を気候学者らが示した。
スプートニクが報じた。

高名な物理学者ホーキング博士は最近、地球温暖化阻止をめざすパリ協定の米国脱退は「不可逆的な」気候変動につながるとして、人類が救われるためには地球を離れる必要があると述べた。
しかし英国気象センターの気象学者ギャレット・ジョーンズ氏によると、地球上の温室効果ガスの濃度によって近い将来、大惨事が引き起こされるとの証拠はまだ一切ないとして次のように説明した。

「似たことが可能になるのは数十億年後、太陽が目に見えて鮮やかを増したときです。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201707103864483/
images


引用元: 【科学】ホーキング博士は間違っている…学者らが地球の未来についての陰鬱な予測を否定 [無断転載禁止]©2ch.net

ホーキング博士は間違っている…学者らが地球の未来についての陰鬱な予測を否定の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/06/27(火) 17:00:03.29 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35103382.html

(CNN) 知的能力や集中力が高い半面、社交は苦手とされる「ギーク」(おたく、マニア)の傾向は、男の子の場合、父親の年齢が高いほど強くなるとの研究結果が発表された。

研究チームによれば、ギークは一般的に社交は苦手だがずば抜けた知性を持つ人を指す言葉。肯定的な意味で使われることが多い。チームは12歳の双子7781組を対象に、非言語式の知能検査の結果と限定的、反復的な行動、対人関係への関心の低さを点数化して「ギーク指数」を出した。

その結果、ギークと判定された子の57%は、この傾向を親から受け継いでいることが分かった。

特に男の子のギーク指数は、その子ができた時の父親の年齢が35歳を超えると明らかに高くなり始めるという。父親が51歳以上の時にできた男の子は、父親が25歳未満の時の子に比べ、理系分野で高得点を取る確率が32%も高かった。

一方、女の子のギーク指数と父親の年齢との間に目立った関連性は見つからなかった。

研究をまとめた共同執筆者の1人、米マウントサイナイ医科大学シーバー自閉症研究センターのマグダレナ・ジャネッカ博士によると、この研究では女の子のギークの定義が十分に把握されていなかった可能性がある。あるいは、女の子にはギークの傾向を打ち消すような生物学的な特性が備わっているとも考えられるという。

続きはソースで

2017.06.27 Tue posted at 13:08 JST
ダウンロード


引用元: 【研究】父親の年齢が高いと息子は「ギーク」(おたく、マニア)に? 米研究 [無断転載禁止]©2ch.net

父親の年齢が高いと息子は「ギーク」(おたく、マニア)に? 米研究の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/06/23(金) 23:14:09.25 ID:CAP_USER
研究炉使う学生の身元調査要請 大学に規制委、核テロや盗難対策
2017/6/23 02:02

原子力規制委員会が、大学などの研究用原子炉を使う学生や研究者などを対象に、精神疾患の有無や犯罪歴といった身元調査の実施を大学側に要請していることが22日、分かった。
核物質を保管する防護区域に頻繁に立ち入る「常時立ち入り者」が対象となる。

核物質の盗難やテロ行為を防ぐためだが・・・

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/6/23 02:02
https://this.kiji.is/250667092121960455
ダウンロード


引用元: 【研究用原子炉】使う学生や研究者などの身元調査を大学に要請 原子力規制委、核テロや盗難対策©2ch.net

【研究用原子炉】使う学生や研究者などの身元調査を大学に要請 原子力規制委、核テロや盗難対策の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/06/24(土) 21:44:59.43 ID:CAP_USER9
自分たちの日常が今後も連綿と続くことに特段の疑問を抱かず、めいめいがそれぞれの生活を営んでいるフシが私たちにはあるが、このたびは天文学の方面からその認識を危うくする恐るべき報告があったようだ。案外、私たちの日常なんてものはいつもギリギリの薄氷を踏みしめているようなものなのかもしれない……。

■おうし座流星群に含まれる小惑星が地球に衝突か!?

毎年秋に現れる「おうし座流星群」は、太陽を中心として3.3年の周期で公転するエンケ彗星が母彗星であると考えられている。10月中旬~11月下旬の長期にわたって観測され、数年に一度のペースで活動が活発になることで知られる。

先日、このおうし座流星群について、チェコ科学アカデミー天文学チームが国際天文学誌『アストロノミー&アストロフィジックス』にある論文を提出した。論文によると、2015年のおうし座流星群の接近に伴い発生した114の火球(彗星に伴った塵や小石が大気圏に突入し大気と衝突することでプラズマ化したガスが発光したもの)を分析したところ、直径200m~300m規模の小惑星が少なくとも2つは含まれる、エンケ彗星由来ではない流星体の流れの存在を示したとするのだ。

そしてこの流星体はエンケ彗星同様に太陽のまわりを公転し、数年に一度の割合での地球への衝突可能性をはらんでおり、該小惑星は構造的にはもろいものの、その巨大さゆえ、万が一の衝突による被害は局地的あるいは大陸規模の甚大なものになり得るとしている。

続きはソースで

(文=池上徹)

http://tocana.jp/2017/06/post_13589_entry.html
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】また人類滅亡 11月下旬に巨大隕石シャワー ©2ch.net

また人類滅亡 11月下旬に巨大隕石シャワーの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ