理系にゅーす

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海洋

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1: 2017/07/07(金) 18:31:57.74 ID:CAP_USER
再生可能エネルギーの一つとして期待される、海の流れを利用して電気を起こす「海流発電」の実証実験が、鹿児島県の沖合で来月から行われることになり、7日、実験のための発電機が公開されました。
「海流発電」の実証実験は、大手機械メーカー「IHI」とNEDO=新エネルギー・産業技術総合開発機構が共同で行うもので、7日、横浜市で、実験で使われる発電機が公開されました。

「海流発電」は海の流れを利用して電気を起こすもので、公開された発電機は、海流を取り込んで直径11メートルの大きな2つの水車を回転させることで、最大100キロワットを発電する能力があるということです。

続きはソースで

7月7日 17時16分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170707/k10011048841000.html
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引用元: 【海流発電】来月から鹿児島県の沖合で実証実験へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/07(金) 05:14:57.26 ID:CAP_USER
 6月26日、科学誌『ネイチャー・クライメート・チェンジ』で、米豪中の科学者チームが、1990年代以後に地球の海面上昇のペースが加速しているという内容の論文を発表した。その原因はズバリ気温上昇で、グリーンランドの氷床が融けた結果だという。さらに今後はマイアミ、サンフランシスコ、上海など海岸部の大都市が脅威にさらされるとのこと。では、東京など低地にある都市は海面上昇でどうなってしまうのか? 近未来、現実になるかもしれない脅威について考えてみたい。


■海面上昇が急加速しはじめる!?

 さて、前述のネイチャーの論文とは別に、5月31日には南極大陸の氷を調べている欧州の研究チーム「MIDAS」による発表もあった。そこでは、南極の大氷棚の1つである「ラーセンC」から、5000平方km規模の氷山が分離することが予想されている。もっとも、これだけでは世界の海面上昇は数cm程度に留まるが、南極西部での氷棚崩壊が続き、より大きな氷山が分離した場合には、世界の海面が1m以上上昇する危険性もあるという。

 これまで海面上昇は年間3mm程度という緩やかなペースで進行しており、21世紀中に1mに達するかどうかというレベルだったが、前述の現象により急加速するとなれば世界的な大問題となる。とりわけ東京、オランダ、バングラデシュといった、海沿いに海抜0メートル地帯がある都市にとっては深刻な事態だ。


■世界を代表する予言者たちも指摘!

 では、このような海面上昇を予言しているサイキックはいるだろうか。まず、日本を代表する世見者(予言者)の松原照子氏は、2015年6月8日の「100年後の地球へ」と題した世見で、「北極の氷が消えて行く姿を、我々は20年先頃から不安としてきっと目にすることでしょう」(松原照子、ブログ「幸福への近道」、2015年6月8日より)と、北極と南極という違いこそあれ、不気味な警告を発していた。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/07/post_13736_entry.html
http://tocana.jp/2017/07/post_13736_entry_2.html
http://tocana.jp/2017/07/post_13736_entry_3.html

百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。Webサイト/ブログ:『探求三昧』、『神秘三昧』、『防災三昧』、Twitter:@noya_momose
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引用元: 【温暖化】海面上昇が“急加速中”で世界沈没へ! 恐怖のシミュレーションマップでわかった「日本の沈む土地」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/05(水) 01:14:03.66 ID:CAP_USER
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017070301023&g=soc

http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170703ds10_t.jpg
国立科学博物館に搬入されたオンデンザメの標本=3日午後、東京都台東区
 国立科学博物館(東京都台東区上野)は3日、深海のサメ「オンデンザメ」の標本の搬入作業を行った。標本は、11日から同館で始まる特別展「深海2017~最深研究でせまる“生命”と“地球”~」で展示される。

〔写真特集〕特別展「深海2017」

 オンデンザメは北太平洋の深海に生息し、大きいものは約7メートルに達する。魚を中心に捕食するが、胃袋からアザラシやクジラの肉塊が見つかったこともある。

続きはソースで

(2017/07/03-19:34)
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引用元: 【生物】国立科学博物館、オンデンザメ標本を搬入=特別展「深海2017」で展示へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/27(火) 17:47:17.45 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3133550?act=all

【6月27日 AFP】2014年の海面上昇のペースは、1993年比で50%速くなっており、またグリーンランドの氷床融解が海面上昇に与える影響の割合も同期間に5%から25%に増加した。研究論文が26日、発表された。

 今回の研究結果は、世界的な海面上昇がほんの数年前の予想よりも速く進んでいるとする科学者らの懸念を裏付けるもので、壊滅的な結果がもたらされる恐れもある。グリーンランドには、海面を約7メートル上昇させるだけの氷があるとされる。

 英オックスフォード大学(University of Oxford)のピーター・ワドハムズ(Peter Wadhams)教授(海洋物理学)は、「国連(UN)の気候変動に関する政府間パネル(Intergovernmental Panel on Climate Change、IPCC)では、今世紀末までの海面上昇について(60~90センチと)極めて控えめな予測をしているため、今回の研究結果は極めて大きな意味を持つ」と指摘する。ワドハムズ氏は、今回の研究には参加していない。

 同氏はまた、IPCCの推測が、海面上昇が今後も一定のペースで進むと仮定した場合のものであることにも触れた。

続きはソースで

(c)AFP/Marlowe HOOD

2017/06/27 12:11(パリ/フランス)

グリーンランド南東部から海に流れ込む氷河の航空写真(2016年9月22日撮影、資料写真)。(c)AFP/NASA Goddard/Jeremy HARBECK
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/1/-/img_216f543fe42b6950bd54974cbfe8514c244032.jpg

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引用元: 【環境】海面上昇、過去20年で加速 グリーンランド大きな要因に 研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/17(土) 16:54:07.20 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010002-nknatiogeo-sctch
■無害な生物に見せかけて魚を多く捕る戦略の可能性、琉球大が発表
 ヤドカリになりすますイカがいることがわかった。

 5月に琉球大学の研究グループが学術誌「ジャーナル・オブ・エソロジー」で発表した動画では、トラフコウイカが体の色を変え、腕をひらひらと動かすような仕草をしながら、ヤドカリのフリをしている。
獲物に警戒されずに接近するためか、捕食者から身を守るためではないかと、今回の研究の中心となった岡本光平氏は考えている。

 ヤドカリは主に微細な有機物などを食べるため、トラフコウイカの獲物となる小型の魚や軟体動物を襲ったりしない。
したがって、ヤドカリに擬態すれば、トラフコウイカは警戒されずに獲物に近づくことができるはずと岡本氏は話す。
また、擬態によって硬い殻を持っているようにも見せかけられるので、腹を空かせた海の捕食動物から身を守ることにもつながるだろう。

 狩りの状況を調べたところ、ヤドカリに擬態したトラフコウイカは、そうでないものに比べて2倍の魚を捕まえることができた。

 琉球大学と共同でこのイカの行動を研究している中島隆太氏によれば、研究で使ったトラフコウイカは研究室で生まれたもので、 実物のヤドカリを見たことはないという。
「実際の観察から学んでいるのか、それとも遺伝子にプログラムされているのか。知能や複雑な行動についての疑問は尽きません」

 トラフコウイカが関節のように腕を曲げる行動は、2011年に別の実験を行っている際に初めて目撃された。
この動作を見せたのは、狩りをするときと、大きな水槽に移したときだった。

 イカなどの頭足動物にとって、カムフラージュは決して珍しいことではなく、体の色や模様を一瞬で変えることができるものがいる。
動物界におけるカムフラージュの達人なのだ。

【動画】ヤドカリを真似るイカ(英語)
https://www.youtube.com/watch?v=IgwWJEA67Ls

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引用元: 【生物】ヤドカリを真似るイカがいた、魚を油断させて襲うためか (動画あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/23(金) 23:23:15.41 ID:CAP_USER
クジラの体長縮小、個体群崩壊の前兆か 研究
2017年06月23日 12:58 発信地:パリ/フランス

【6月23日 AFP】一部種類のクジラは、20世紀の商業捕鯨による個体数急減に至るまでの数十年間で、平均体長が数メートル縮小していたことが分かった。研究論文が22日、発表された。
 
米科学誌「ネイチャー・エコロジー・アンド・エボリューション(Nature Ecology and Evolution)」に発表された研究によると、この傾向が商業漁業の対象となっている他の海洋生物種にも当てはまるなら、体長の縮小が、保護措置の必要性を知らせる早期の警報として機能する可能性があるという。ひとたび個体群が崩壊すれば、その回復は困難を極める。

18世紀から捕獲の対象となっていたクジラ種の多くは、1986年の「商業捕鯨モラトリアム」によって絶滅から救われた。しかし、抜け穴が多いこの措置の下では、今なお毎年1000頭以上のクジラが捕◯されているのが現状だ。
 
スイス・チューリヒ大学(University of Zurich)のクリストファー・クレメンツ(Christopher Clements)氏率いる研究チームは、国際捕鯨委員会(IWC)がまとめたクジラの体長や捕獲数などを含む年次記録を、1900年前後までさかのぼって詳細に調べた。この頃に、それまでの「狩り」を大量捕獲に転換させる新たな技術が登場した。

「商業捕鯨が行われていたこの期間中に、捕獲されたクジラの平均体長が70年間で最大4メートル減と劇的に縮小したことが、今回の研究で明らかになった」と、論文は指摘している。
 
学術誌「Marine Fisheries Review」に最近掲載された個体数調査によると、20世紀中に商業捕鯨によって姿を消したクジラの数は300万頭近くに上るという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年06月23日 12:58
http://www.afpbb.com/articles/-/3133150
http://www.afpbb.com/articles/-/3133150?pid=0&page=2
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引用元: 【生物】クジラの平均体長が数メートル縮小 個体群崩壊の前兆か/スイス・チューリヒ大©2ch.net

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