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地学

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1: 2017/05/20(土) 21:33:55.02 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3128915?act=all

【5月20日 AFP】インドネシアの北スマトラ(North Sumatra)州カロ(Karo)のビガンディン(Beganding)村で19日、シナブン山(Mount Sinabung)が噴煙を上げる様子を撮影した。

続きはソースで

(c)AFP

2017/05/20 15:02(カロ/インドネシア)

インドネシアの北スマトラ州カロ・ビガンディン村で、噴煙を上げるシナブン山を撮影する地元民(2017年5月19日撮影)。(c)AFP/Ivan DAMANIK
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/3/-/img_6315cbc5f65c26234d7adf2d88392e63152284.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/7/-/img_e7e32a546789caa10d7c5ea6cdb347ea136490.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/1/-/img_21d991db86ee7708d57f091dd0535ac2133840.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【インドネシア】噴煙上げるシナブン山、活発な噴火活動続く [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/17(水) 12:54:40.84 ID:CAP_USER9
ロシア極東カムチャツカ半島にあるシベルチ火山が16日深夜、9000メートル上空まで噴煙を吹き上げた。極東支部ロシア科学アカデミー付属カムチャツカ火山噴火対応グループ(KVERT)が伝えた。

KVERTは、「火曜日の深夜にシベルチ火山から火山灰の噴火を計測した。噴煙は9千メートルまで達した。火山の高さは海抜3283メートルだ。火山灰は、火山から北東に36キロの範囲に広がっている」と発表した。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/images/137/07/1370750.jpg
https://jp.sputniknews.com/incidents/201705173643223/
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引用元: 【国際】カムチャッカで噴火 9000メートル上空まで噴煙を噴き上げる ©2ch.net

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1: 2017/05/18(木) 18:38:24.10 ID:CAP_USER9
 日本政府は地震予知ができないことを認めるべきだ――。こう題した論考が英科学誌ネイチャーに18日、掲載された。東日本大震災から6年を経ても、科学的根拠が乏しい地震予知や長期予測に頼っているとして、防災政策を改めるよう促している。

 筆者は米国生まれで、今年3月で東京大教授を退職した地震学者のロバート・ゲラーさん(65)。
1984年に来日して以来、日本の地震研究が地震の予知に偏っていることに疑問を抱いてきた。

 論考では、東海地震に備えた大規模地震対策特別措置法(大震法、1978年施行)が、地震の前兆現象の観測を前提にしていることや、南海トラフ地震などの大地震が周期的に起こるという考えに基づき、発生する確率を算出していることについて、いずれも「科学的根拠はない」と指摘している。

続きはソースで

(竹野内崇宏)


「日本は地震予知できぬと認めよ」 学者が科学誌に論考:朝日新聞デジタル
竹野内崇宏2017年5月18日10時42分
http://www.asahi.com/articles/ASK5K6HQ7K5KUBQU014.html
ダウンロード (1)


引用元: 【科学】「日本は地震予知できぬと認めよ」 学者が科学誌ネイチャーに論考 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/14(日) 13:12:41.39 ID:CAP_USER9
産経新聞 5/14(日) 7:55配信 最終更新:5/14(日) 12:45

福島県の猪苗代湖で2万年前に巨大な地滑りが起きていたことが北見工業大などの調査で分かった。湖底の土砂が直下型地震の揺れで大量に動き、津波が起きた可能性が高いという。
湖底の地滑りとしては日本最大で、沿岸で津波対策を検討すべきだとしている。

湖底の斜面が急激に滑り落ちる地滑りは、琵琶湖などで痕跡が見つかっている。湖底は地盤が軟弱なため大規模化しやすく、沿岸に津波被害を及ぼす可能性が指摘されている。

北見工業大の山崎新太郎助教(応用地質学)らは、猪苗代湖の湖底に音波を照射し地質構造を調査。湖の南東部で、湖底下13メートルの2万年前の地層が、北西に数百メートル動いた痕跡を発見した。

動いた土砂は厚さ約20メートル、長さ2・8キロ、幅3キロ以上で東京ドーム100個分を超える膨大な量。これが一気に滑り落ちて湖水が動き、沿岸を津波が襲った可能性が高いと分析した。

湖の北にある磐梯山は、この時期に巨大噴火は起きていない。

一方、動いた地層には地震による液状化現象のように水が噴出した跡があったことや、震源が近い直下型の揺れは湖底地滑りを起こしやすいことから、周辺の活断層による地震が原因とみている。

関連は不明だが、湖の西には会津盆地東縁断層帯があり、政府の地震調査委員会によると2万1千~1万6千年前に活動した。断層面は湖の直下に延びている可能性がある。

福島県は猪苗代湖の津波被害を想定していない。「湖底地滑りの知見はまだ少なく、同断層帯の地震発生確率も今後300年でほぼ0~0・3%と切迫性が低いため」としている。

ただ万一発生した場合は沿岸に大きな被害をもたらす恐れがあり、山崎氏は「仕組みや影響を詳しく解明し、被害軽減につなげるべきだ」と指摘している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170514-00000057-san-soci
images


引用元: 【福島】猪苗代湖に2万年前に津波? 国内最大の湖底地滑り跡©2ch.net

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1: 2017/05/10(水) 22:40:53.02 ID:CAP_USER9
4億4千万年前ごろに起きた最初の生物の大量絶滅は、火山の巨大噴火によって引き起こされた寒冷化が原因だったとする研究成果を、東北大大学院などのチームが10日、発表した。
地球では多種類の生物絶滅が5回発生。1回目はサンゴ礁や三葉虫など海にいた生物の種の約8割が絶滅したが、原因はよく分かっていなかった。

続きはソースで

大量絶滅の原因となった1回目の噴火があった時代の生物の化石
https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/234991928681317885/origin_1.jpg

配信 2017/5/10 19:54

共同通信
https://this.kiji.is/234978463129011705?c=39546741839462401
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引用元: 【研究】大噴火で最初の大量絶滅か 4億4千万年前、地層分析 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/10(水) 18:00:55.02 ID:CAP_USER
西之島、面積がわずかに拡大
火山活動続き
2017/5/10 17:47

 海上保安庁は10日、東京・小笠原諸島の西之島で、火山活動により流れ出た溶岩が南西と西の方向に広がった結果、昨年9月と比較して島の陸地が約7ヘクタール拡大したと発表した。全体の面積は東京ドームの約59倍に当たる約275ヘクタールとなった。

 西之島は4月20日に2015年11月以来の噴火が確認された。

続きはソースで

https://this.kiji.is/234960219866809845?c=39550187727945729
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引用元: 【火山島】西之島、面積がわずかに拡大 火山活動続き[05/10] [無断転載禁止]©2ch.net

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