理系にゅーす

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地学

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caste_men (1)
1: 2021/09/17(金) 14:55:55.76

大人気漫画「九州間ヒエラルキー最下位は佐賀」←これほんと?の続きを読む

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22279681_s
1: 2021/09/15(水) 18:26:26.38
 2021年8月30日から9月11日までの間、ねとらぼ調査隊では「食事がおいしいと思う都道府県はどこ?」というアンケートを実施していました。

今回のアンケートでは、計1万2299件の投票をいただきました。たくさんのご投票、ありがとうございます! さっそく結果をみていきましょう。

(調査期間、2021年8月30日 ~ 9月11日 有効回答数、1万2299票 質問、食事がおいしいと思う都道府県はどこ?)

●第2位:新潟県
 第2位は「新潟県」でした。得票数は1786票です。コシヒカリなど「米どころ」といわれる新潟県。海・山の幸やB級グルメも豊富です。「はらこ丼」「へぎそば」「タレかつ丼」などが人気を集めています。

●第1位:福岡県
 そして第1位は「福岡県」でした。得票数は1820票です。グルメの宝庫として知られる福岡県。「もつ鍋」「博多ラーメン」「辛子明太子」などが有名です。玄界灘の魚介類や新鮮な野菜も味わえます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/21532979565b6dc9d938ad39d1fe5a721c164f33

1位から47位
https://nlab.itmedia.co.jp/research/articles/368020/2#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20210915-10009741&utm_term=it_nlab-life&utm_content=img

【調査】「食事がおいしいと思う都道府県」ランキング! 「新潟県」を抑えて1位になったのは?の続きを読む

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22074987_s
1: 2021/09/14(火) 07:32:05.26
>>2021年09月13日20時16分

 気象庁は13日、異常気象分析検討会を開き、8月の西・東日本の記録的な大雨の要因を詳細に分析した結果を公表した。会長の中村尚東京大教授は会合後の記者会見で、「2018年の西日本豪雨や昨年の7月豪雨を上回る総雨量になったほか、真夏で太平洋高気圧に覆われていないといけない時期に梅雨後半のような大気の流れになったことは異常気象と見なせる」と話した。

続きは↓
時事通信ニュース: 「異常気象、温暖化が影響」 8月大雨で気象庁検討会長.
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021091300962&g=soc

【気象庁】「異常気象、温暖化が影響」8月大雨での続きを読む

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hakken_ufo (2)
1: 2021/09/05(日) 18:54:03.16
 青森県八戸市の上空で3日早朝、白い球体が浮かんでいるのを住民らが見つけたことが5日、分かった。仙台管区気象台は「正体は分からない」とし、発見時間を踏まえれば、気象庁の観測機器である可能性は極めて低いとしている。宮城、福島両県の上空でも昨年6月、白い球体が見つかり騒動となっている。
 目撃者の一人、八戸市の本城修宏さん(53)は3日午前5時35分ごろ、日の出を撮影しようと同市鮫町の海岸近くを訪れた際、近くにいた知人から教えられた。南方にカメラの望遠レンズを向けて観察すると、雲より高い位置でとどまっているように見えた。「気球のように見えるが…」と困惑していた。
https://kahoku.news/articles/knp2021090501000731.html

【UFO】八戸の上空に白い球体 「正体不明」と気象台の続きを読む

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5138583_s
1: 2021/09/05(日) 13:05:38.59

中国「1000億投じて京都の町並み再現したwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」の続きを読む

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22271444_s
1: 2021/08/30(月) 02:09:56.29
 強風や大雨のさなか、田畑や水路などの様子を「ちょっと見に行ってくる」と出掛けて、被害に遭うケースが毎年のように後を絶たない。実際に様子を見に行った経験のある人も多いのではないだろうか。危険な行動のはずなのに、外出してしまうのはなぜなのか。台風の接近しやすいシーズンが続く中、そういった災害時の行動の心理を探り、わが身を守る心構えや避難行動についてあらためて考えてみたい。

 記録的な大雨となった14日、庄原市の兼業農家の男性(69)は雨脚が弱まった昼前、裏山の農業用ため池の確認に向かった。

 地元には、2018年の西日本豪雨の土砂災害の爪痕が残る。「雨が降ったら危ないから見に行くな」と忠告する住民もいるが「危険な目に遭ったことがないし、気を付けとるけえ大丈夫よ」と出掛けたという。

 ため池に着くと、つながる水路から水があふれ、道路に流れ出していた。「こりゃ、いけん」。男性は自宅に戻るどころか、慌てて住民数人を呼び、水路に詰まった土砂などを取り除いたという。ため池の管理を10年以上担ってきた。「田畑まで土砂が流れてきたら、せっかくの実りが台無しになる。わしらが守らんと」と言い切る。

 はた目から見ると危ないのにどうして多くの人が「ちょっと見に行く」などとリスクを伴う行動をしてしまうのだろう。

 山口大の高橋征仁教授(社会心理学)は「年代や性別で違いがある」とし、とりわけ高齢の男性は自分の縄張りをチェックする「スカウティング(偵察行動)」に走りがちだと分析する。家族や地域への責任感が強く、行動によって責任を果たそうと考えてしまう。資産を守るためなら高齢の自分が犠牲になっても構わない―。そんな心理が働くとみる。

 若い男性もスカウティングをしがちで、危うい行動を取ることで自分を試そうとしたり、挑戦しようとしたりする傾向があるという。女性の場合、親や子どもを助けたいという思いの人が多いとみる。

 「いずれの行動も無意識的なものを含み、人の進化の中で構築されてきたとみられる」と高橋教授。人には火よりも水をあまり恐れない特性もあり、「大雨でも、被害に巻き込まれかねない危険性を直前まで認識しづらいところがある」と指摘する。

 広島市の40代会社員男性も、13日昼ごろ増水した川へ近づいた。河川敷のグラウンドは小学生の息子が所属する野球チームの練習場。「グラウンドの土が流されたら、僕らが再整備することになる」。被害がないか気をもむメンバーは少なくなく、女性の保護者たちも近づいた。

 男性は出掛ける前にインターネットで川の水位の画像を確かめたが、グラウンド付近にはカメラがない。「じかに見た方が安心できる」。濁流に漬かり始めたグラウンドの写真を撮り、無料通信アプリLINE(ライン)に上げて保護者間で共有した。「危ないと思うけど、確認するだけだから、という気持ちもある」と打ち明ける。

 高橋教授は、衝動的に行動せず、「ひと呼吸置く」よう勧める。危うい場所に近づいて行方不明になると、家族に心配をかけてしまい、捜索のために二次被害を引き起こす危険性もある。果たして責任ある行動なのかどうか。命を失う最悪の事態もある中で本当に必要な行為なのか…。「思いとどまることで担保される安全がいかに大きいかを、一人一人はもちろん、家族とも共有してほしい」と呼び掛ける。



8/29(日) 18:01配信 中国新聞デジタル
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb79deba4b7b2787b07cf1f53a95a46f0658bcc7
イラスト
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210829-00010009-chugoku-000-1-view.jpg

【心理学】大雨で危険なのに…田んぼを見てくる なぜ人は危険な行動を取るのか?の続きを読む

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