理系にゅーす

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動物

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1: 2017/11/09(木) 17:17:42.95 ID:CAP_USER
長崎県西海市立大瀬戸小5年の児童(11)がピンク色のキリギリスを発見し、同市の長崎バイオパークに寄贈した。

 同パークで26日まで開催されている「虫へんな生き物展」で展示されている。

 児童は10月9日、同市大瀬戸町の田んぼで家族と稲刈り作業中にキリギリスを捕まえた。

続きはソースで

関連ソース画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20171107/20171107-OYT1I50010-N.jpg

読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/science/20171107-OYT1T50023.html
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引用元: 【昆虫】小5が発見「ピンクのキリギリス」…突然変異か

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1: 2017/11/09(木) 17:06:29.51 ID:CAP_USER
これまで「恐竜のタマゴは白い」と言われ続け、多くの研究者も疑うことなくそう思っていたはずなのに、オンライン学術誌「PeerJ」で、まさかの青緑のタマゴが公表されました。

なにこれ!?ユーズド感あるデニムのような鮮やかさに、恐竜ラバーはざわめいたことでしょう。
実はこのタマゴが1番最初に見つかったのは2015年の話で、海外では研究者のインタビュー記事が公開されたりしていたのですが、今ほど反響はありませんでした。

研究内容や、考察が事細かにまとめられた文書を読むと、まだまだ謎の多いこの生物へのロマンが広がっていくものなんですよね。

〈恐竜は鳥なの?トカゲなの?〉

今まで見つかってきたタマゴは、全て茶色や黒になってしまっていて、正確な色を特定することは出来ませんでした。
けれど、いちばん生態が近いとされているワニのタマゴも無色で、数少ない卵生の哺乳類、カモノハシとハリモグラもそうだったことから・・・

続きはソースで

関連ソース画像
https://d3jks39y9qw246.cloudfront.net/medium/126595/f2a0a019adfb783312962f88cb2b9bbbcbaaa584.png
https://d3jks39y9qw246.cloudfront.net/medium/122076/b6940c0ab82e72d800be19e9f703f26e8363543c.png

TABI LABO
http://tabi-labo.com/284363/dinosaur-eggs
ダウンロード (3)


引用元: 【古生物学】〈画像あり〉世界で初めて、恐竜の「色付きタマゴ」が発見。 |

〈画像あり〉世界で初めて、恐竜の「色付きタマゴ」が発見。 |の続きを読む

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1: 2017/11/09(木) 17:11:40.92 ID:CAP_USER
国立科学博物館などの研究チームは、黒や灰色の羽毛で全身を覆われた珍しいシジュウカラを茨城県つくば市内で発見したと発表した。
国内での確認例はなく、世界でも2008年にオランダで撮影された事例があるだけだという。

 シジュウカラは森林や市街地などにすむ小さい野鳥で、一般的なものは頬の部分が白く、胸から腹にかけてネクタイのような黒い模様がある。
雄のほうがネクタイ模様の幅が広いという。羽毛を黒くするメラニン色素を体内で作るには多くのエネルギーが必要で、小鳥の体には負荷が大きいという。

続きはソースで

関連ソース画像
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/11/08/20171108k0000e040200000p/6.jpg?1
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/11/08/20171108k0000e040201000p/6.jpg?1

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20171108/k00/00e/040/203000c
ダウンロード (4)


引用元: 【動物】野鳥 珍しい! 黒いシジュウカラ発見 茨城・つくば

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1: 2017/11/12(日) 00:05:52.56 ID:CAP_USER
1年で最もたくさんの人間を◯す動物は、何だろうか? 興味深い統計をまとめたビジュアル資料がある。

マイクロソフトの創業者で「ビル&メリンダゲ◯ツ財団」を運営しているビル・ゲ◯ツ氏が、
自身のブログ「gatesnotes」で公表した「世界の◯し屋の動物たちー1年で動物に◯される人間の数」
(World's Deadliest Animals)の2014年4月公開版を見てみよう。WHOなど各種統計から引用してまとめた。

内訳は

サメ 10人

オオカミ 10人

ライオン 100人

ゾウ 100人

カバ 500人

ワニ 1,000人

サナダムシ 2,000人

カイチュウ 2,500人

巻き貝 10,000人

サシガメ 10,000人

ツエツエバエ 10,000人

イヌ  25,000人

ヘビ  50,000人

人間 475,000人 (戦争など武力行使以外の◯人)


圧倒的に人間を引き離し、年間725,000人を◯している動物がいた。

続きはソースで

ハフポスト日本版
http://www.huffingtonpost.jp/2017/11/11/don_a_23273992/
ダウンロード (2)


引用元: 【動物】どの動物が人間を一番殺しているのか...? ビル&メリンダ・ゲイツ財団がまとめた驚きの結果

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1: 2017/11/11(土) 01:46:50.01 ID:CAP_USER
東北大などは9日、6600万年前に地球に落ちた巨大隕石(いんせき)の衝突地点が、実際よりもし数百キロずれていれば、恐竜は絶滅せずに現在も繁栄していた可能性があるとする分析結果を英科学誌サイエンティフィックリポーツに発表した。

 巨大隕石(直径約10キロ)は、6600万年前にメキシコ・ユカタン半島付近に衝突した。
恐竜は約2億2000万年前から繁栄を誇っていたが、衝突で地中から放出されたすすや硫酸塩の粒が太陽光を遮り、地球が急激に寒冷化したことによって滅んだ。この時、恐竜とともに翼竜類やアンモナイトなど75%以上の生き物が絶滅したとされる。

 すすは、地中の有機物が燃えて発生する。海保邦夫・東北大教授(地球化学)らは、隕石衝突で発生したすすについて、気象庁のスーパーコンピューターで解析した結果、230~2300テラグラム・・・

続きはソースで

画像:巨大隕石が衝突すると、すすが大量放出される可能性がある世界のエリア(網掛け部分)。
6600万年前の隕石は網掛け部分の★印に衝突。発生したすすで気温が下がり、恐竜が絶滅した=海保邦夫・東北大教授提供
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/11/10/20171110ddm041010022000p/6.jpg?1

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20171110/ddm/012/040/046000c
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引用元: 【地質学/環境】隕石落下 数百キロずれていたら…恐竜、今も君臨!? 上空のすす少量、気温下がらず

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1: 2017/11/08(水) 14:28:27.99 ID:CAP_USER
DNA研究技術の進化により、永い眠りについていた化石などを用い、太古のDNAにアプローチする論文の発表が相次いでいます。

 先月、マンモスと同じく氷河期に栄えて絶滅した、巨大な犬歯を持つ「サーベルタイガー(剣歯虎)」のmDNA(ミトコンドリアDNA)を初めて見つけ、分析したという論文が学術雑誌に発表されました。DNAの分析から何が明かされたのか。
映画のようにクローン技術でサーベルタイガーを現代によみがえらせることは可能なのか?

 古生物学者の池尻武仁博士(米国アラバマ自然史博物館客員研究員・アラバマ大地質科学部講師)が、論文著者に直接尋ねた話をまじえて報告します。

 以前、「イエネコの起源」と近縁の「ネコ科の仲間の進化関係」にスポットをあて、紹介してみたことがある(主に現生の種に焦点をあてた)。
 「イエネコ起源の謎(上中下)」参照 https://thepage.jp/detail/20170706-00000007-wordleaf

 しかし今回取り上げるネコは、そのスケールが桁違いだ。

 その名も「サーベルタイガー(剣歯虎)」。すでに絶滅しているため、現在その姿を直接見かけることはできない。
(しかし、ペットには、まるでむいていなかったはずだ。サーカスなどで芸を教えることもかなわなかったはずだ。)

このサーベルタイガーの横顔のイメージに「ピン」と来る方がいるかもしれない。

 上アゴから突き出した、独特の長く鋭い犬歯(=「剣歯」!)。この哺乳類の進化史上でも斬新な武器を使って、まず間違いなく多くの獲物を仕留めてきたはずだ。その犠牲者(=生物)の中には、我々人類の直接の祖先も(数々の証拠により)含まれていたと考えられている。
(大きく開いた二つの穴を持つ頭蓋骨を前にされると、私の開いた口はしばしふさがらない。)

続きはソースで

THE PAGE
https://thepage.jp/detail/20171106-00000003-wordleaf
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引用元: 【古生物学/DNA】絶滅種サーベルタイガーDNA分析に初成功 氷河期化石からクローンは可能?

絶滅種サーベルタイガーDNA分析に初成功 氷河期化石からクローンは可能?の続きを読む
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