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きぼう

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1: 32文ロケット砲(芋) 2013/12/28(土) 16:22:34.34 ID:ITB96VCgP BE:1579185239-PLT(12001) ポイント特典

■ISS、外部排熱システムが復旧…「きぼう」日本実験棟への電源供給も再開

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、ISS(国際宇宙ステーション)で異常となっていた外部排熱システムが、2回の船外活動によって交換されたポンプモジュールが良好に動作し、復旧したと発表した。
ISSの外部排熱システムの復旧により、「きぼう」日本実験棟も、2系統の電源のうち、外部排熱システムの異常に伴って停止していた1系統の電源供給を再開した。
今後、停止していた機器や実験装置を再起動し、「きぼう」日本実験棟での実験や観測を順次再開する予定。
http://response.jp/article/2013/12/27/213945.html


■2013/12/28 (東京)

見え始め:17:45:00(北西) 13度
最大仰角:17:48:00(北東) 67度
見え終わり:17:50:00(東南東) 21度

http://kibo.tksc.jaxa.jp/#visible
41b95dbf.jpg



【宇宙ヤバイ】 17時45分~50分に、「若田船長」が日本上空を通過!!!!! ※肉眼視可の続きを読む

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1: 伊勢うどんφ ★ 2013/12/12(木) 12:34:06.66 ID:???

 【ワシントン=中島達雄】米航空宇宙局(NASA)は11日、国際宇宙ステーション(ISS)の二つの冷却系統のうち1系統のポンプが停止したと発表した。

 バルブの故障が原因とみられ、地上チームがバックアップ系統に切り替えて、修理方法の検討を始めた。

 ISSには日本人飛行士の若田光一さん(50)ら6人が滞在しているが、安全性に問題はなく、通常の睡眠時間に入った。バックアップ用の電源確保のため、日本実験棟「きぼう」などの電源を切った。

 ISSでは、機器を冷やすためにアンモニアを流している。

6884161a.jpg

(2013年12月12日11時54分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20131212-OYT1T00473.htm



【宇宙】若田さん搭乗の宇宙ステーション、冷却系統停止の続きを読む

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1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/11/28(木) 06:53:41.53 ID:???0 BE:1851773696-PLT(12557)

東京工業大学、宇宙航空研究開発機構(JAXA)、理化学研究所などの国際共同研究チームは、太陽の数十倍の質量を持つ恒星が一生の最後に起こす大爆発で、観測史上最大級の「ガンマ線バースト(GRB)130427A」をとらえることに成功した。

国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」にある全天X線監視装置「MAXI(マキシ)」を用いて観測できた。

c86edec7.jpg

*+*+ 日刊工業新聞 +*+*
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720131128eaak.html



恒星の大爆発で最大級ガンマ線を観測…質量太陽の数十倍-の続きを読む

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1: スパイダージャーマン(WiMAX) 2013/11/20(水) 22:57:39.03 ID:w82uCTRd0 BE:855456252-PLT(12001) ポイント特典

JAXA、ISS/きぼうに搭載する中型地球観測ミッションのアイデアを募集

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」の船外実験プラットフォームへの搭載を想定した中型の地球観測ミッション機器に関するアイデアの公募を開始したと発表した。

同募集は平成29年(2017年)および平成31年(2019年)に各1機の打ち上げ機会が想定されている中型ペイロードの利用機会を使って、地球観測を行うミッションのアイデアを募集するもので、JAXAでは、小型衛星と同等な規模の機器をISS/きぼうの曝露部から運用することができるまたとない機会であり、より多くの人からの提案を受け付けられればとしている。

なお、応募方法は、応募概要が記されたJAXAのWebサイトから応募要領をダウンロードし、提案書一式をPDFファイルに変換し、E-mailにて事務局へ送付する形となる。応募の締切は12月20日を予定している。

http://news.mynavi.jp/news/2013/11/20/069/


国際宇宙ステーション/きぼう搭載用
中型地球観測ミッションのアイデア募集のお知らせ
http://www.eorc.jaxa.jp/news/2013/nw131106.html

★応募要項はこちら!
(応募要領)地球観測中型ミッション募集
http://www.eorc.jaxa.jp/news/2013/img/nw131106_03.pdf

1

★重要!
提案書の締め切りは2013年12月20日 金曜日 (必着) です



JAXA、宇宙ステーション「きぼう」の地球観測ミッションのアイデア募集 多くの人の希望を受け付けの続きを読む

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1: タイガードライバー(WiMAX) 2013/10/06(日) 22:02:51.94 ID:BmKmzuvCP BE:2432219393-PLT(14000) ポイント特典

「ノアの箱舟」計画 国際宇宙ステーションで実施

地球滅亡の危機に備えた実験
 地球滅亡の危機に備え、人類を含めた生物種の宇宙への脱出を――という将来の「ノアの箱舟」計画の可能性を見極める実験が、今年8月から国際宇宙ステーションの日本の実験棟「きぼう」で行われている。マウスの精・子を凍結乾燥させた“フリーズドライ精子”を使って宇宙放射線などの影響を調べるもので、精・子は宇宙に最長で2年間保管し、地上に戻って来たら卵子と人工授精させるという。

宇宙環境で子孫を残せるか
 この実験は、山梨大学生命環境学部の若山照彦教授らが提案した「ほ乳類の繁殖における宇宙環境の影響」をテーマとする「スペース・パップ(Space Pup)実験」。
“スペース・パップ”とは「宇宙の子」という意味だ。

 宇宙空間での生殖研究はこれまで、スペースシャトル(1994年)に乗った向井千秋さんによるメダカの受精・ふ化実験など、魚類や両生類で盛んに行われ、宇宙環境でも問題なく子孫を残せることが確かめられているが、ほ乳類での受精や発生の研究はほとんど行われていない。ほ乳類は環境の変化に敏感で、宇宙に運んでも交尾をしない可能性が高いからだ。
実際、1979年にはロシア(当時ソ連)が衛星「コスモス1129」でラットの繁殖を試みたが、宇宙どころか地上での比較実験でも繁殖行動をせず、失敗に終わった。

 ほ乳類の成体の代わりに卵子や精・子、受精卵などを使う方法もあるが、これらの細胞は小さすぎるために、宇宙飛行士が微小重力環境で顕微鏡を操作するのは難しい。何よりも、体外受精させた受精卵の培養可能期間は4、5日間しかなく、ロケット打ち上げ前からの準備から宇宙ステーションへの到達、実験棟への運び込み、実験開始までの間に死んでしまう。
卵子や精・子は液体窒素(マイナス196℃)を補充しつつ長期間の冷凍保存はできるが、宇宙用の冷凍庫の温度では「溶けてしまう」。

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(以下ソース)
http://thepage.jp/detail/20131006-00000004-wordleaf



「ノアの箱舟計画」進行中 地球滅亡の危機にそなえ、宇宙で生物の子孫を残すの続きを読む

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1: ベガスφ ★ 2013/09/05(木) 14:08:42.71 ID:???

"キロボが宇宙で第一声 「ロボットの第一歩」"

国際宇宙ステーションへ運ばれた会話をする小型ロボット「キロボ」を開発したプロジェクトチームは5日、キロボが無事起動し、言葉を発することに成功したと発表した。起動確認は日本実験棟「きぼう」で行われ、第一声は「2013年8月21日、未来の希望へ、ロボットの第一歩です」だった。

8月21日に実施。キロボは手足を動かし、胸を張るようなしぐさを見せながら言葉を発した。
キロボは今後、11月からステーションに滞在予定の若田光一さん(50)と会話実験をする予定。

キロボは身長約34センチ、体重1キロと小柄なロボットで、東京大などが開発。顔を覚えてあいさつできる。

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http://img.47news.jp/PN/201309/PN2013090501000924.-.-.CI0003.jpg
2013/09/05 12:27
http://www.47news.jp/CN/201309/CN2013090501000902.html

きぼうロボットプロジェクト
http://kibo-robo.jp/



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