1: 2017/11/19(日) 09:24:32.82 ID:CAP_USER
白亜紀前期地層から歯2点 よろい竜で国内最古
 福井県勝山市の県立恐竜博物館は15日、同市内にある白亜紀前期(約1億2000万年前)の地層「手取層群北谷層」から、草食恐竜「よろい竜」の歯の化石2点が見つかったと発表した。国内のよろい竜の体の化石としては最古。
うち1点は根元部分まで残っており、同館は「今後、あごなど他の部分の化石も見つかる可能性がある」と期待している。

歯化石は長さ24ミリ、幅5.5ミリ、厚さ3.5ミリのものと、長さ10ミリ、幅6ミリ、厚さ3ミリのもの。

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画像:ノドサウルス科の代表種・エドモントニアの復元模型
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/11/16/20171116oog00m010087000p/7.jpg

画像:見つかったよろい竜の歯の化石=福井県立恐竜博物館提供
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/11/16/20171116k0000m040003000p/7.jpg

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20171116/k00/00e/040/001000c
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引用元: 【古生物】福井・恐竜博物館「よろい竜」化石を発見〈白亜紀前期(約1億2000万年前)の地層で国内最古〉

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