1: 2015/05/09(土) 10:45:22.24 ID:???*.net
2015年05月09日 10時18分

埼玉県は8日、ほおがリンゴのように赤くなる「リンゴ病」(伝染性紅斑)の患者が増加し、2011年以来4年ぶりに「流行警報」を発令したと発表した。

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県内162医療機関の定点調査で、4月27日~5月3日に受診した患者が1医療機関あたり2・05人となり、国が定める流行警報の基準値(1医療機関あたり2人)を超えた。

伝染性紅斑は10歳未満の子どもがかかりやすいウイルス性感染症で、発熱やだるさなど風邪のような症状の後、ほおなどに赤い発疹が出る。
大人が感染すると、激しい関節痛などを併発するほか、妊婦は流産や死産の恐れもあるという。

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http://www.yomiuri.co.jp/national/20150509-OYT1T50032.html

引用元: 【社会】妊婦は注意必要、埼玉で「リンゴ病」の流行警報

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