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アイアンマン

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2014/01/15(水) 09:42:02.20 ID:???0

米航空宇宙局(NASA)は火星探索ミッションに向けてヒューマノイドロボット「ヴァルキリー」を開発しました。


★画像 
http://www.technischweekblad.nl/Uploads/2013/12/Cover2.1.jpg 


NASAによるとヴァルキリーは人間型の高度なロボットであり、大きさは全長1.9m、重さ125kgとのことです。
ヴァルキリーは北欧神話における女性神であり、英雄の魂をヴァルハラに導くものとして描かれています。

ヴァルキリーは女性をモチーフに開発されています。
例えば胸の部分は膨らんでおり、ここにアイアンマンのような光るモーターを内蔵しています。
44軸の関節を持っており、バックパックによるバッテリー駆動で1時間の動作が可能です。
単独で二足歩行が可能で、かつ物を拾ったり専用工具を使用することもできるそうです。

腕などのパーツは簡単に交換でき、破損した場合でも速やかに作業に復帰できます。
ヴァルキリーは最終的にはドレスのような柔らかい服を着せられるとのことで、これは本体を保護する以外にも人間にとって魅力的な見た目となるでしょう。

計画ではまず数十体のロボットが火星に送られ、人間が到着するまでの準備作業を行うのだそうです。

ダウンロード

http://www.teleradiosciacca.it/news.aspx?news=16180



ヒューマノイドロボ「ヴァルキリー」を開発。NASA(写真あり)の続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/17(日) 19:07:17.75 ID:???0

米特殊作戦軍が人気映画シリーズ「アイアンマン」の主人公が身に付ける「戦闘・防御スーツ」を思わせる新たな装備品の開発に踏み切ったことが17日までにわかった。
この装備品は米国防総省の正式名称では「Tactical Assault Light Operator Suit」だが、内部では「アイアンマン・スーツ」と呼ばれているという。

このスーツへの導入が予想される技術の多くは既に開発されている。ただ、米海軍特殊部隊の元兵士によると、これらの技術は現段階であくまで個別に存在しており、アイアンマン・スーツでは合体化させての機能発揮を目指すことになる。

具体的には、米軍事関連企業レイシオンと米国防総省は過去2年間、体の外に装着して「怪力」を発揮する「外骨格」のような装置開発に従事している。この装置を付ければ、普段の能力に比べ重量が17倍もの物体を持ち上げることが可能になる。

また、「スプリングアクティブ」社は兵士の軍靴に組み込み、1歩進むごとに電力を生み、装備品の電源に充てられる装置を発明した。

スポーツ用品メーカーの大手「アディダス」が開発したサッカーチーム用の技術も容易に応用出来るとされる。
アイアンマン・スーツを着込んだ場合、戦闘現場の各兵士は背中にトランプカード1組ほどの大きさの小型機器を装着すると、心拍数や発汗の具合などのデータを随時知ることが出来る。歩行速度、目的地までの距離、全地球測位システム(GPS)を通じた自らの居場所や味方部隊の位置の情報も入手し得る。
司令官は部隊の動向をリアルタイムで把握することも可能。

海軍特殊部隊の元兵士は、開発が順調に進めば「アイアンマン・スーツ部隊」は戦闘現場で極めて大きな意味を持つと指摘。「彼らの前進を止めることは出来ないだろう」との戦果を予想した。

米特殊作戦軍のマクレイバン司令官は最近、アイアンマン・スーツの開発着手に伴い、アフガニスタンで失った特殊工作員に触れ、工作員の犠牲者はこれを最後にしたいとの思いを漏らした。(以下略)

063f8960.jpg

http://www.cnn.co.jp/fringe/35040053.html
http://www.cnn.co.jp/storage/2013/11/17/b22326c887172fe63bb54ee09555814c/ironman-suit1.jpg



米軍、「アイアンマン部隊」に意欲 怪力装置や発電軍靴の続きを読む

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/10/21(月) 21:58:21.12 ID:???0

アメリカ特殊部隊SOCOMは「アイアンマン」という架空のヒーローの名を冠した特殊スーツを公開しました。

9月、SOCOMは非常に”軽い”戦闘用スーツについて発表しました。
Tactical Assault Light Operator Suit、略してTALOSと呼ばれるそのスーツは、液体状の保護剤は難燃性で耐衝撃、かつ弾丸に対して強い防護性能を保有しています。
「我々はそれを『アイアンマン』スーツとも呼んでいる。興奮するほど素晴らしい装備だ。」

スーツには様々な最新技術が詰め込まれており、例えば負傷した場合には自動で止血する機能をはじめ、暗視スコープ、その他有用なセンサーが多数、通信機器、そして着用者の動作を補助するアクチュエータが内蔵されています。

これは下肢を切断した患者に付ける、ある種の義肢と似ているかもしれません。
従ってTALOSは負傷兵にも着用させることが可能となります。

このスーツには、特に国土安全保障部と消防が強い関心を示しています。
将来的には軍用以外にも配備されるようになるかもしれません。

今後、約12ヶ月かけて各種データを集積し、さらに4~5年以内にフィールド上での運用試験が行われる予定です。

★画像
20cc664c.jpg

http://www.defense.gov/DODCMSShare/NewsStoryPhoto/2013-10/scr_131018-D-ZZ999-5555.jpg

http://www.defense.gov/news/newsarticle.aspx?id=120975



「まさに『アイアンマン』だ。」米軍、防弾防炎耐衝撃・自動治癒・暗視・通信・動力アシスト搭載のスーツ「TALOS」を公開の続きを読む

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1: エルボーバット(チベット自治区) 2013/10/12(土) 12:39:29.63 ID:ud2ydiVG0 BE:236373252-PLT(12017) ポイント特典

http://sankei.jp.msn.com/world/news/131012/amr13101211040011-n1.htm

米軍に超人兵士「アイアンマン」“パワード・スーツ”の実用化計画
2013.10.12 10:58 (1/3ページ)[ロボット]
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http://sankei.jp.msn.com/images/news/131012/amr13101211040011-p1.jpg
シンガポールで行われた玩具やゲーム、漫画の国際コンベンションでは、歴代の「アイアンマン」がずらりとならぶ「ホール・オブ・アーマー」のレプリカがお目見えした。米陸軍はアイアンマンのように超人的な戦闘能力を発揮できる、パワード・スーツを開発中だ=8月31日(ロイター)

 米陸軍が、ハリウッド映画のスーパーヒーロー「アイアンマン」のように、超人的な戦闘能力が発揮できる“パワード・スーツ”の実用化計画を進めていることが10日、明らかになった。
世界最高の技術者たちが集う米マサチューセッツ工科大学(MIT)など産官学と合同で開発に着手しているが、スーツは銃弾をはね返し、負傷部分を自動的に保護する「究極の鎧(よろい)」となるばかりでなく、装着した兵士の身体能力を大幅に向上させるという。11月19日に実証実験を行い、早ければ来年、試作品が完成する。

負傷自動的に保護
 米NBCニュースや英BBC放送(いずれも電子版)などによると、開発中のパワード・スーツは「戦術的襲撃用軽装操縦者スーツ(TALOS)」と呼ばれており、米陸軍は「強力な防弾能力といった、超人的な力を発揮することを約束する」との声明を発表した。

 強力な防弾能力には大きな秘密がある。このスーツは、ナイロンより軽いのに鋼鉄の5倍の強度を持つ「ケブラー繊維」の耐久性と、ナノテクノロジーの技術を融合した新開発の「液体タイプの装甲」を組み合わせることにより、驚くべきことに、電流や磁力に反応し、液体から固体に一瞬で変化して兵士の身を守るという。

まさに『アイアンマン』を作るような計画だ

 それだけではない。スーツには負傷した部分を自動的に検知し、患部を保護する機能まで備わっており、まさにSF戦争映画の世界を現実化するものだ。



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