理系にゅーす

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アデノウイルス

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1: 2015/07/27(月) 05:06:06.61 ID:???*.net
鹿児島大学の小戝(こさい)健一郎教授らはiPS細胞をさまざまな細胞に変化させた際にできる、がん化の恐れのある細胞だけをウイルスで死滅させる手法を開発した。
異常な細胞にあるが、正常な細胞ではほとんど働いてない遺伝子「サバイビン」に着目。この遺伝子に反応して増殖するウイルスを作った。

 iPS細胞は病気やケガで損なわれた臓器などの機能を回復させる再生医療への応用が期待されている。
ただ、iPS細胞から目的の細胞に育たない未分化な細胞などががん化する可能性が指摘されている。

 研究チームは、ヒトの風邪の原因となるアデノウイルスを改変し、サバイビンを持つ細胞だけで増えるようにした。

続きはソースで

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http://mw.nikkei.com/tb/#!/article/DGXLZO89777050X20C15A7TJM000/

引用元: 【医療】がん化の恐れある細胞だけを死滅 鹿児島大[7/27]

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1: ラ ケブラーダ(愛知県) 2013/12/20(金) 02:53:34.15 ID:w5oElmHH0 BE:5126846898-PLT(12030) ポイント特典

オンコリスバイオファーマ、抗HIV薬を米で17年発売へ-第3相試験着手
掲載日 2013年12月10日

 オンコリスバイオファーマが創製したエイズウイルス(HIV)感染症治療薬が、ライセンス提携先の米ブリストル・マイヤーズスクイブにより2017年にも同国で市販される見通しだ。オンコリスによると、ブリストルは14年上半期に第3相臨床試験に着手し、結果を待って16年にも米食品医薬品局(FDA)に薬事承認を申請する見込みだという。

 この抗HIV薬はHIVの複製に必要な逆転写酵素の働きを阻害する作用を持つ。従来の抗HIV薬のような副作用がなく、既存の薬への耐性を持つウイルスにも効くという。オンコリスは米イェール大学の研究成果を生かして開発を進め、10年12月にブリストルに今後の全世界における開発・製造・販売に関するライセンスを供与した。

 オンコリスは岡山大学などのウイルス研究の成果を生かして新薬開発に取り組むバイオベンチャーで、風邪の原因となるアデノウイルス5型の遺伝子を組み換えがん細胞を特異的に攻撃するように改良した抗がん剤の臨床開発なども進めている。

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http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1020131210cbad.html

もっと真剣にやれや!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(´・ω・`)



エイズの特効薬は出来そうなのに、ハゲの特効薬ができないのはおかしいよな?なぁ?コラの続きを読む

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