1: 2014/08/12(火) 07:49:21.95 ID:???0.net
東京電力は、福島第一原子力発電所で3年前に導入されたものの、トラブルが相次いで僅か3か月で停止したまま稼働しない状態となっていたフランス製の汚染水処理装置を廃止することを決めました。
しかし、この装置にかかった費用は「明らかにできない」としています。

東京電力は、福島第一原発の事故発生から3か月後、高濃度の汚染水がたまり続けている対策として、フランスの原子力企業「アレバ」製の処理装置を導入しました。

この装置は、化学物質などを使って汚染水に含まれるセシウムなどの放射性物質を取り除くもので、東京電力は導入から3か月間で7万6000トンの汚染水を処理したとしています。

続きはソースで

【NHK WEB】
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140812/k10013742891000.html

引用元: 【科学・医療】停止中の仏製の汚染水処理装置を廃止へ

トラブルだらけで停止中の仏製の汚染水処理装置を廃止への続きを読む