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アンテナ

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1: 白夜φ ★ 2013/11/24(日) 01:48:55.18 ID:???

離れられない2つの銀河、「触角銀河」の 画像を公開 ESO
2013年11月19日 16:50 発信地:宇宙

【11月17日 AFP】欧州南天天文台(European Southern Observatory、ESO)が公開した、米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が撮影したアンテナ(触角)銀河(Antennae Galaxies)の画像。

触角銀河は、NGC 4038とNGC 4039としても知られ、かつては天の川銀河(Milky Way)のように一般的な形状で、安定したらせん構造を持つ銀河だったが、数億年前に衝突した。
衝突の影響により互いに他方を囲い込んでいる。(c)AFP

▽記事引用元 AFPBBNews 2013年11月19日16:50配信記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3003427

▽関連
・HUBBLE esa
Antennae Galaxies reloaded
http://www.spacetelescope.org/images/potw1345a/
a918a39d.jpg

http://www.spacetelescope.org/static/archives/images/screen/potw1345a.jpg
・NASA
NASA Hubble Sees Sparring Antennae Galaxies
http://www.nasa.gov/content/goddard/nasa-hubble-sees-sparring-antennae-galaxies/



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1: フェイスクラッシャー(岡山県) 2013/08/31(土) 20:08:29.26 ID:ZOEkAreH0 BE:523168823-PLT(12001) ポイント特典

決して切ってはいけない!猫のヒゲの重要な役割

◆猫のヒゲは切ってはいけない

 猫は顔の大きさのわりにヒゲが長くて立派ですね。ヒゲは猫にとって大事なアンテナ。決してイタズラに切ってはいけないのです。猫のヒゲは生きていくうえで、とても重要な役割があります間違えてもおしゃれのためにヒゲを切りそろえてあげようなどとは考えないようにしましょう。

◆猫のヒゲの重要な役割

・隙間を通れるかどうかの判断をする
ヒゲがセンサーのような役割をもち、隙間を通り抜ける際、そこが通れるかどうかの判断をするのに
必要なツールです。

・平衡感覚を保っている
平衡感覚もひげによって保たれているのでもしも猫にひげがなくなってしまうと平衡感覚がなくなってしまうようです。

・空気の流れを感じとり暗がりを歩ける
ひげの根元には沢山の神経が通っていて、隙間など空間を感知したり、空気の流れを感知したりして暗闇でもモノにぶつからなく歩いたり走ったりできます。

・目を守る役目もしている
目の上のヒゲは、まぶたの神経と繋がっていて、目をガードしています。何かが触れると、瞬間的に目を閉じ、目を守るのです。

・感情の表現
猫のヒゲは、猫の精神状態をも表します。リラックスしているときはヒゲは下向きになっていて顔に沿っているのですが、緊張したり興奮するとヒゲはピンと立ってなおかつ前を向いています。
http://matome.naver.jp/odai/2137786234913430001
3ec68ced.jpg



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1: 白夜φ ★ 2013/06/16(日) 00:14:33.21 ID:???

プログレスM-19M補給船、アンテナの損傷が判明
June 15 - 2013 - プログレス

アメリカ航空宇宙局(NASA)は14日、先日国際宇宙ステーション(ISS)から分離したプログレスM-19M補給船を、ISS側から撮影した写真を公開した。

プログレスM-19Mは4月24日に打ち上げられた後、ISSへのドッキング時に使用するアンテナの一つが展開していないことが判明するもドッキングを強行し、その結果アンテナが、欧州の補給船ATVが使用するレーザー反射鏡に接触し、損傷を与えた可能性が指摘されていた。

今月11日のISSからの分離時にプログレスのカメラから撮影された映像では、レーザー反射鏡の周辺への大きな損傷は認められなかったが、目立たない範囲で損傷している可能性は依然として残っている。
また公開された3枚の写真にはどれも、ドッキング前には展開していなかったアンテナが展開している様子が写っており、おそらく分離時の衝撃が引き金となって開いたと思われるが、この展開の際に何かと接触した可能性もある。
写真に写っているアンテナは明らかに変形しており、少なくともどこかの時点で、アンテナがISSとぶつかったことは間違いない。

もしくだんのレーザー反射鏡が損傷していれば、15日に予定されているATVの4号機アルベルト・アインシュタインのドッキングに影響が出る可能性もある。

現時点ではドッキングの延期などは考えられてはおらず、予定通り日本時間の15日22時46分21秒に実施される見通しだが、万が一に備え、11日には衝突回避マニューバー(CAM)の試験が実施されている。
これは直前にドッキングが不可能だと分かった時でも、衝突という最悪の事態が起こらないよう回避するための動作だ。

またレーザー反射鏡を交換する必要が生じた場合は、24日に予定されているISSの船外活動の中で交換が実施されることになるだろう。
その間ATV-4は待機軌道と呼ばれる安全な軌道で待機し、交換後に再度ドッキングを試みることになる。

写真=NASA
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http://www.sorae.jp/newsimg13/0615progress-m-19m.jpg

■International Space Station Photo Index 7
http://spaceflight.nasa.gov/gallery/images/station/crew-36/inflight/ndxpage7.html
____________

▽記事引用元 sorae.jp June 15 - 2013配信記事
http://www.sorae.jp/030607/4922.html

▽関連スレッド
【宇宙】プログレスM-19M補給船、打ち上げに成功するも自動ドッキングシステム用のアンテナ展開せず
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1366817871/
【宇宙開発】NASAとJAXA、ロシアのプログレスM-19M補給船によるISS損傷の可能性を認める
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1370711193/



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