理系にゅーす

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イヤホン

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1: 2016/05/20(金) 23:18:45.43 ID:CAP_USER*
仕事やプライベートで、外国の人ともっと自由に話せるといいのに…と思った経験はありませんか?

そんな「言葉の壁」がなくなる日が近いかもしれません。

イヤホン型の翻訳機
ニューヨークのWaverly Labs社が開発した「Pilot」というこの商品は、イヤホン型の同時音声翻訳機。

これまでもスマートフォンやPC上の同時音声翻訳機はありましたが、こちらは耳に入れて使うウェアラブル・デバイスなので、より手軽に使えます。

専用アプリとともに使用
スマホに専用アプリを用意し、イヤホンを耳に装着。

すると、相手の話す外国語がリアルタイムで翻訳されて聞こえてきます。

続きはソースで

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http://irorio.jp/umishimaakira/20160517/321164/

http://irorio.jp/wp-content/images/uploads/2016/05/pilot-2-710x459.jpg
https://youtu.be/ojzCYgli1t0


引用元: 言葉の壁がなくなる…「イヤホン型」のウェアラブル翻訳機が登場 リアルタイムで会話を翻訳可能 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/03/07(月) 18:05:39.91 ID:CAP_USER.net
NEC、人によって異なる耳穴の形状を音で識別する生体認証技術を開発 (2016年3月7日):プレスリリース | NEC
http://jpn.nec.com/press/201603/20160307_01.html


NECは、長岡技術科学大学の協力により、人間の耳穴の形状によって決まる音の反響を用いた新たなバイオメトリクス個人認証技術を開発しました。

本技術は、マイクロホン一体型イヤホン(以下、マイク一体型イヤホン)を耳に装着し、耳の穴で反響したイヤホンの音をマイクから収集することで、個人特有の耳の形状によって決まる音響特性を1秒程度で瞬時に測定します。
また、音響特性から個人の判別に有効な特徴量を抽出する独自技術により、高速かつ高精度な認証(認証率99%以上)を実現します。

本技術は、認証用機器に体の一部をかざすなどの動作が不要なため、移動中や作業を行いながらでも、マイク一体型イヤホンを装着するだけで音を聞くような自然な動作による常時認証が可能となります。

NECは、本技術を重要インフラ施設の保守・管理や警備など安全・安心に関わる業務でのなりすまし防止や、無線通信・通話における内容の秘密保持、医療現場など移動中や作業中の認証、さらに特定の人向けや特定の場面での音声ガイドサービスなどへの応用を視野に、2018年度中の実用化を目指します。

NECは「社会ソリューション事業」に注力しており、中でもセーフティ分野を強化しています。
NECは、今回の新技術をはじめ、顔認証・指紋認証など世界トップクラスのバイオメトリクス認証技術を有しており、この開発やソリューション提供を通して、2020年とその先を見据えた安全・安心なまちづくりに貢献していきます。

続きはソースで

ダウンロード
 

引用元: 【技術】NEC、人によって異なる耳穴の形状を音で識別する生体認証技術を開発

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1: ジャンピングDDT(愛知県) 2014/02/19(水) 22:54:03.66 ID:I3C1sHXf0 BE:709716645-PLT(20003) ポイント特典

NTTデータエンジ、3Dプリンターでイヤホンのチタン合金筐体造形
掲載日 2014年02月19日

898dcfb7.jpg

NTTデータエンジニアリングシステムズ(東京都大田区、木下篤社長、03・5711・5300)は18日、3Dプリンターを使ったイヤホンの量産化に技術協力したと発表した。筐(きょう)体(写真)をチタン合金で積層造形し、従来工法では不可能な完全一体形状を実現した。

オーディオメーカーのファイナルオーディオデザイン事務所(東京都品川区)が自社のウェブサイト上で28日に発売する。国内30セット、海外120セットの限定販売で価格は16万円。

筐体の外観はレーザーの照射パラメーターを工夫して面粗度を向上させ、後加工で鏡面に仕上げた。
造形にはドイツのEOS製の3Dプリンターを使用した。NTTデータエンジはEOSの日本総代理店。

http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0120140219bcat.html
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org4886712.jpg



【チタン】ついに3Dプリンタは金属成形領域へ。表面の後加工は必要だが量産も可能。の続きを読む
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