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1: 2017/05/24(水) 18:07:40.70 ID:CAP_USER9
電子書籍を自動翻訳するAI翻訳家、開発へ
財経新聞:2017年5月24日 17:02
http://www.zaikei.co.jp/article/20170524/373046.html

 電子書籍取次大手メディアドゥは、販売する電子書籍の文面を要約したり、自動で英文に翻訳する機能を持ったAIの開発に乗り出す。
AI開発のベンチャー企業、エーアイスクエアとインターネット総合研究所の2社に約11億円を出資し、自社がインターネット上に立ち上げる電子書店に数年内に導入したい考えだという。

 書籍の国内市場は縮小を続けている。
電子書籍市場への移行は、ゆっくりとだがしかし確実に進行している。
この技術は、そのための大きなはずみとなりうるだろうか?

 メディアドゥは、この5月下旬、エーアイスクエアとインターネット総合研究所の第三者割当増資を引き受け、両者の株式をそれぞれ約20%取得している。
両社はそれぞれ、文章要約と、翻訳の技術に強みを持っている。

 用いられるのは、ディープ・ラーニング(深層学習)の技術である。
単語と単語の関係、1文とほかの文の関係性を理解し、重要度合いを分析、重要な文だけを残すことで、要約を作成する。

続きはソースで
ダウンロード (3)


引用元: 【人工知能】電子書籍を自動翻訳するAI翻訳家 数年内の導入目指し開発へ©2ch.net

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1: 2017/05/15(月) 13:08:18.57 ID:CAP_USER9
オフィス、自宅、駅、カフェ、Wifiルーターはまさにありとあらゆる場所に設置されて我々のネット環境を支えてくれています。
が、そんなWifiからの信号を使って物体の姿を捉えることに、ミュンヘン工科大学の研究者たちが成功しました。
アメリカ物理学会の科学誌Physical Review Lettersに研究結果が発表され、学会のPhysicsでも紹介されています。

研究者たちは一般に販売されているWifiルーターを改造することなく、部屋の中にある十字架の姿を捉えたとのこと。
まだまだ画像は粗く、位置情報を正確に測るためにアンテナを設置しなければならないようですが、それでもはっきりと十字架だとわかる画像です。

実験は、部屋の中に移動式のアンテナを設置。
そのアンテナとWifiルーターの間に十字架を置き、横にも位置の計算のために使われるアンテナがもう一つ置かれたそうです。
アンテナはルーターから発された信号を集めると同時に、室内のさまざまなものに跳ね返って反射する信号も集めます。

こうやって集めたデータを元に十字架の姿を計算して捉えるという仕組み。
例えるとルーターが光源で、十字架が作り出す影から十字架の存在を捉えるようなことが行なわれているわけです。

http://www.gizmodo.jp/images/2017/05/170510wifi2.jpg

続きはソースで

http://www.gizmodo.jp/images/2017/05/170510wifi.jpg
http://www.gizmodo.jp/2017/05/radar-wifi.html
ダウンロード


引用元: 【透視技術】Wifiからの信号を使い、室内の画像を捉える実験 ミュンヘン工科大の研究者が成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/18(土) 23:59:12.81 ID:CAP_USER9
靴のバーチャル試着装置を開発

http://www.nhk.or.jp/lnews/chiba/1086050741.html?t=1487429745000

東京のIT企業が、足と靴のサイズを3Dのデータで比較してインターネット上で靴の履き心地を確認できる新たなシステムを開発しました。
今後、ネット通販の分野での活用が期待されています。

この新たなシステムは、東京・世田谷区のIT関連企業が、千葉大学と協力して、おととしから開発を進めてきました。
靴を実際に履かなくても、インターネット上でサイズを確認できるのが特徴で、センサーがついた装置で足の形などを計測した上で靴の寸法の3Dデータと比較し、きつかったら赤、緩かったら青と、色で履き心地を確認できます。

ことし夏には、東京都内の百貨店1店舗に装置を貸し出すなどしてサービスを始める予定だということで、
来年にはネット通販での試験運用も行う計画です。

開発した企業の廣橋博仁社長は
「靴選びをもっと明解に、楽しくできるようにと思い、開発しました。
将来的には、インターネットやテレビ通販でも使われるような仕組み作りをしていきたい」
と話していました。

02月17日 17時52分
ダウンロード (4)


引用元: 靴のバーチャル試着装置を開発©2ch.net

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1: 2017/01/30(月) 08:18:42.28 ID:CAP_USER9
世の中の変化の流れは年々加速している。特にITの進歩は目を見張るものがある。
近年、その潮流のひとつとして挙げられるAI(人工知能)が、さまざまな分野で実用化され始めている。

その背景にあるのが、IoT(モノのインターネット)機器の拡大である。
コンピュータが組み込まれたIoT機器はセンサーによりビッグデータを取り込み、AIがインターネットを介して外部環境を分析する。
機械学習による分析から、音声認識や自動運転、さらにはあらゆる分野で活躍するロボットなどが、付加価値として生まれている。

そのひとつとして注目されているのが、「オルタナティブレンダー(Alternative Lender(AL):従来とは異なる貸し手)」である。
ALは、ビッグデータを活用してオンライン融資を行う新しいタイプの企業のことで、米国を中心に増加している。

ALは、高度な与信判断を驚くほどの速さで行う。
融資の申し込みをオンラインで受け付けると、インターネットからさまざまな関連情報を取得して、AIを活用した独自のアルゴリズムにより融資申し込み企業の信用力や返済能力を調査して融資の可否を判断する。

融資の審査完了までにかかる時間は平均で5分という短時間で、翌日には融資申し込み企業の銀行口座にお金を振り込み、融資に関するプロセスがすべてオンラインで完了する。
融資審査を独自開発したアルゴリズムに一元的に委ねることで、短時間での融資判断を行う革新的なバリューチェーンの創出を可能にした。

続きはソースで

http://biz-journal.jp/2017/01/post_17861.html
http://biz-journal.jp/2017/01/post_17861_2.html
ダウンロード


引用元: 【経済】ついにAI(人工知能)が銀行の牙城を破壊…5分で融資審査完了→翌日振込み、高度な情報収集 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/09(月) 11:03:39.28 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000047-san-soci

 ■情報学研、実用化目指す

 スマートフォンなどの個人認証で利用が広がる指紋がインターネット上で狙われている。投稿された手の画像から指紋の模様を読み取り、個人情報として悪用することが可能だからだ。国立情報学研究所(東京)はこうした指紋の“盗撮”を防ぐ新技術を開発しており、犯罪防止に向け2年後の実用化を目指している。

 指紋認証は人によって模様が違うことを利用した個人認証システム。IDやパスワードを使用せず、指一本で本人と確認できる利点があり、スマホやパソコン、マンションのドアロック解除、金融サービスなどに利用が拡大している。

 その一方、スマホの普及でネット上に大量の画像が投稿されるようになったことでリスクも増大している。過去にはドイツで記者会見の画像などを基に「国防相の指紋を盗み取った」とある人物がネット上で発表し、衝撃を与えた事例がある。第三者に指紋のデータを読み取られた場合、プライバシーの侵害や金銭的な被害を受ける恐れがあり、情報技術が進展する今後は一層注意が必要となる。

 国立情報学研究所が開発したのは、白い酸化チタンで特殊な模様を描いた透明フィルム。指先に貼るか塗って使用する。指紋の一部を隠すだけでなく、自分とは違う別の指紋の特徴を作り出す効果がある。

 研究チームは、開発した模様を指に付けると、指紋のデータ読み取りを防止できることを確認した。また、この模様を付けたまま認証装置を使うと、自分の指紋を正しく照合させることができるという。

 盗撮防止のため手袋をつけると認証のたびにはずす必要があるが、指先の模様は外出時に付けるだけで済むため利便性が高いという。

 研究チームはプライバシーを保護するため、コンピューターが人間の顔だと認識できなくなる眼鏡型の器具も既に開発している。
ダウンロード (1)


引用元: 【社会】指紋が狙われている ネットの写真、悪用恐れ→防止技術開発©2ch.net

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1: 2016/09/22(木) 12:49:26.03 ID:CAP_USER
6キロ先へ情報を瞬時転送に成功 高速インターネットへ前進 - 共同通信 47NEWS
http://this.kiji.is/150617715006424568
http://giwiz-nor.c.yimg.jp/im_siggatwNJ.dbT41k1vjngvp0Rw---exp3h/r/iwiz-nor/ch/images/150619227964489732/origin_1.jpg


 離れている場所に瞬時に情報を転送できる「量子テレポーテーション」を使って、光の粒が持つ情報を6キロ以上離れた場所に瞬時に転送させることに成功したと、カナダと中国の研究チームが19日付の科学誌電子版に同時に発表した。

 室内での成功例はあるが、環境が変化しやすい室外での転送は難しいとされてきた。

続きはソースで

ダウンロード (3)

引用元: 【量子情報科学】6キロ先へ情報を瞬時転送に成功 高速インターネットへ前進 [無断転載禁止]©2ch.net

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