理系にゅーす

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1: 2019/05/13(月) 15:54:25.79 ID:CAP_USER
広告プラットフォーム事業を展開するログリーはこのほど、ネット広告配信時にCookieを使わずにユーザー属性を推定する技術を確立し、特許を取得したと発表した。Webページのアクセス情報から、ユーザーの性別・年齢や興味・関心などを推定する技術で、推定結果を広告配信に適用するシミュレーションを行った結果、広告効果を高められることが分かったとしている。

 ネットメディアなどの運営事業者は、アクセスしてきたユーザーの属性を推定し、広告表示などに生かしている。ユーザー属性を推定するには、Cookieを利用することが一般的だったが、EU圏でGDPR(EU一般データ保護規則)が制定され、iOSの標準ブラウザ・SafariにはCookieによるトラッキングを禁止する機能が搭載されるなど、ユーザーのプライバシー保護のためCookieを制限する動きが加速。同社の調査では、iOSのバージョンアップ以降、Cookieによるトラッキング捕捉数が約25%減少していたという。

続きはソースで

https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1905/13/yx_log.jpg

ITmedia NEWS
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/13/news103.html
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引用元: 【IT】Cookie使わずユーザー属性を推定する技術開発、特許取得 ログリー[05/13]

Cookie使わずユーザー属性を推定する技術開発、特許取得 ログリーの続きを読む

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1: 2019/03/21(木) 14:49:56.05 ID:CAP_USER
ソースコードを広く公開し、利用・修正・頒布も商用・非商用問わずに認めるオープンソースソフトウェア(OSS)は、コミュニティに参加する多くの人々に「益」を与える存在です。しかし、オープンソースのウェブブラウザであるFirefoxを開発するMozillaに勤務するプログラマーのIan Bicking氏が、「オープンソースは利益を生み出せないようになっている」と、自身のブログで主張しています。

Open Source Doesn’t Make Money Because It Isn’t Designed To Make Money
http://www.ianbicking.org/blog/2019/03/open-source-doesnt-make-money-by-design.html
https://i.gzn.jp/img/2019/03/20/open-source-doesnt-make-money/00_m.jpg

Bicking氏の所属するMozillaは、今後数年間で収益を多様化させたいと考えています。しかし、その過程には「オープンソースだとお金にならない」という問題が立ちはだかっているとのこと。オープンソースとして世の中で広く使われるようになり、「成功を収めた」とされているOSSでさえ、ささやかな収益化にすら苦戦しているとBicking氏は指摘しています。

OSSはその名前の通り、ソースコードを無償公開していて修正も頒布も自由なため、「お金を払う」という方向に利用者の意識を向けることが困難です。

Bicking氏はオープンソースプロジェクトについて、開発者の中に暗黙の了解が広がっていると感じています。それは、「人々の役に立つ有益なものであれば、やがて収益化するチャンスが訪れる」というもの。精力を傾けてソフトウェアの開発を行い、ソフトウェアをオープンソースにして多くの人々に利益を与えたならば、これに報いる利益を得られると多くの開発者が信じています。

しかし、残念ながらBicking氏はこの考えについて、「人々は暗黙のうちに道徳的な期待を持ってしまっていますが、これは一種の公正世界仮説(人間の行いに対して公正な結果が返ってくるという考え)に過ぎません」と述べています。実際には、たとえOSSの開発によって多くの人々に恩恵を与えたとしても、それだけで持続的な収益を得ることは難しいとのこと。

もちろん、すべてのOSSがお金にならないわけというわけではなく、中には開発者に多額の利益をもたらしているOSSもあります。Bicking氏はオープンソースでありながらも収益を得る方法について、いくつかの候補があると主張しています。


◆1:アプリにして販売する
オープンソースであってもアプリにお金を払う人は一定数いるため、アプリ化して少しの収益を得ることは可能です。しかし、商業的なスケールアップを試みるにはより多くの資本が必要であり、大抵のオープンソースプロジェクトがその資金を得るのは難しいとのこと。

続きはソースで

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20190320-open-source-doesnt-make-money/ 
ダウンロード (3)


引用元: 【IT】「オープンソースはお金にならない宿命」とMozillaのプログラマーが主張[03/20]

「オープンソースはお金にならない宿命」とMozillaのプログラマーが主張の続きを読む

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1: 2018/12/29(土) 14:54:31.85 ID:CAP_USER
・「アマゾン・エコー」に搭載されているAIアシスタント「アレクサ」
・あるユーザーが「里親を◯せ」と告げられたと報告し、物議をかもしている
・3月にはアレクサが突然、不気味に笑い出すという事例が相次いだという

<AIアシスタントが何かたくらんでいるのか? 勝手に笑い出したり◯人指令を出したりしてアマゾン・エコーのユーザーを震え上がらせている>

アマゾンのスマートスピーカー「アマゾン・エコー」に搭載されているAIアシスタント「アレクサ(Alexa)」が、あるユーザーに「里親を◯せ」と告げたことが明らかになり、物議をかもしている。

ユーザーの詳しい身元は明らかにされていないが、2017年にアレクサがこのように話すのを聞いたという。ユーザーはアマゾンのウェブサイト上のレビューでこの件に触れ、「これまでとはレベルの違う不気味さだ」と製品を酷評したと、12月21日(米国時間)付のロイターの記事は伝えている。

アマゾン社内の匿名の情報源によると、この「里親を◯せ」という発言は、インターネット掲示板レディットの書き込みを、文脈に関係なく読み上げたものらしい。レディットは幅広いトピックを扱うオンラインフォーラムとして知られるが、その中には知り合いには見せられないようなものもある。

アレクサの奇妙な言動はほかにも報告されている。同じロイターの記事では、詳細は不明だが「性行為」に関する話や、犬の排便について語り始めるケースもあったという。

■エコーを封印したくなる不気味さ

オンライン小売大手のアマゾンは、アレクサが本物の人間のように自然に会話できるよう機械学習を駆使して開発に努めている。

成功すれば、アレクサ搭載のデバイスはあらゆる家庭のあらゆる場所に置かれるようになり、「グーグルホーム」のようなライバル製品を駆逐できるかもしれない。

続きはソースで

ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/12/post-11463.php
ダウンロード (1)


引用元: 【AI】「里親を殺せ」勝手に笑い出したり、殺人指令を出したり… アレクサの不気味な奇行[12/25]

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1: 2017/05/23(火) 22:14:28.99 ID:CAP_USER9
<アメリカの電子認証専門機関が、定期的なパスワード変更の推奨をやめると決めた。エンドユーザーもいずれ、代わりの新しい「パスフレーズ」を要求されるようになるはすだ>

米政府機関はもう、パスワードを定期的に変えるのを推奨しない。アメリカの企画標準化団体、米国立標準技術研究所(NIST)が発行する『電子認証に関するガイドライン』の新版からルールを変更する。

ウェブサイトやウェブサービスにも、サイトが乗っ取られたのでもない限り、「パスワードが長期間変更されていません」などの警告を定期的に表示するのを止めるよう勧告するという。

銀行や病院のように人に知られてはいけない個人情報を扱う機関も同じだという。


【参考記事】パスワード不要の世界は、もう実現されている?!
http://www.newsweekjapan.jp/stories/technology/2016/03/post-4761.php


実は近年、情報セキュリティー専門家の間でも、特別の理由がない限り、ユーザーにパスワード変更を求めるべきではないという考え方が増えてきた。

なぜなら、ユーザーは新しいパスワードをいい加減に作る傾向があるからだ。どうせ数カ月後に変更を求められると思えばなおさらだ。

続きはソースで

(全文)
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/05/-----2.php
ダウンロード (1)


引用元: 【IT】「パスワードは定期的に変更してはいけない」 米政府©2ch.net

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1: 2016/06/12(日) 11:37:59.51 ID:CAP_USER
ほかの進行性の難病検出にも応用期待

 膵臓がんは発見が難しく進行が早いため、生存率の著しく低いがんとして知られ、その治療には早期発見が何より重要と言われている。そうした中、米マイクロソフト(MS)の研究者らが、検索エンジンを使って、膵臓がんに代表されるさまざまな難病の予測や早期発見につながる手法を編み出した。担当した研究者によれば、こうした新しいスクリーニング手法が将来膵臓がんの早期発見に役立てられ、これまでに比べ数週間から数カ月早く治療を受けられるようになるという。

 研究に当たったのは、MSヘルス部門CTOで情報検索が専門のライエン・ホワイト博士と、MSの研究所長で人工知能(AI)を担当し医師の資格も持つエリック・ホービッツ博士、それにMSのインターンだったコロンビア大学の博士課程大学院生ジョン・パパリゾス氏の3人。成果は医学論文誌のジャーナル・オブ・オンコロジー・プラクティスに7日掲載された。

 研究では、MSの検索エンジン「ビング(Bing)」による匿名検索履歴の大規模データをもとに、まず膵臓がんと最近診断された人と検索内容との強い相関関係を突き止めた。その上で最終的に膵臓がんと診断されたと思われる検索内容から何カ月も前に遡り、その人たちが病気の症状について検索した内容から、情報のパターンを解析した。

 こうすることで、過去の検索履歴の質問パターンから、将来膵臓がんの診断を示唆する質問内容の出現を5~15%の割合で特定。誤ってがん陽性と判断したケースは10万分の1程度と極めて小さかったという。

 この研究はセンサーネットワークやモニターシステムのための概念実証研究として実施され、早期診断が難しいほかの病気にも応用できるとみられる。ただ、こうした分析は医師の所見ではなく、あくまで参考情報にすぎない。研究を行ったホワイト博士も「研究の最終目的は診断よりも、高い疾患リスクを持つ人たちが専門の医師の診断を受けることにある」としている。

 膵臓がんは米国でもがんの死因で4番目に高い。実際、研究に携わったホービッツ博士も幼馴染みや親しい同僚を膵臓がんで亡くしている。そうしたことから、研究チームでは実証研究が医学界で幅広い議論を巻き起こし、疾病診断について医師との研究協力が進むよう、医学論文誌に成果を投稿することにしたのだという。

 MSでは現在のところ、この成果に基づく製品開発の計画はないという。それでも、研究チームでは社会での応用について、アルゴリズムが匿名データでの検索パターンの解析結果から健康上の懸念を自動的に検出し、健康情報の提供を承認した人たちに対してだけ、その健康リスクを当人、あるいはかかりつけの医師を通して通知するような仕組みを提案している。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160612-00010000-newswitch-sctch

引用元: 【ヘルス】ウェブ検索の質問履歴から膵臓がん早期発見へ、MSの研究者ら©2ch.net

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1: 2015/01/22(木) 09:10:04.59 ID:???0.net
米空軍のUFO調査記録「プロジェクト・ブルーブック」が情報開示され、ウェブ上で誰でも閲覧できるようになりました。同調査は、1947~1969年に行なわれたもので、1万2618件に上るUFO遭遇事例が対象となっています。

このうち、全体の5.5%にあたる701件の事例は、現在も未解決の謎として残っているといいます。
プロジェクト・ブルーブック関連の調査ファイルはこちらのサイトで年代別にまとめられており、PDFで閲覧できます。
http://projectbluebook.theblackvault.com/

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▲ラボックライト事件。1951年8月30日、テキサス州で目撃された群れをなして飛ぶ発光体。
米空軍の見解では、チドリの群れだった可能性が高いとのこと。
鳥の白い胸の部分に地上の都市の光が反射したと説明されている。

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▲1951年の冬、ニュージーランドで撮影された写真。
撮影者はUFOであると考えたが、米空軍はレンズ雲だったと結論。

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▲ケネス・アーノルド事件。1947年6月24日に自家用飛行機でレーニア山の上空を飛行中だったケネス・アーノルド氏が9機のUFOを目撃。米国調査機関がこの事例に関心を示した。
写真は1947年7月12日にオクラホマ州タルサ上空に出現した類似のUFO。

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▲1965年4月15日、ネブラスカ州オマハで撮影されたUFO。詳細不明。

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▲1954年12月27日、ニューヨーク州ブロンクスで撮影された潜水艦型UFO。詳細不明。

http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/01/PBB06.jpg
▲1949年、ロズウェルで撮影された写真。同様の写真が多数あるが詳細不明。

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▲1957年7月、オハイオ州で発見され、異星人文明由来ではないかと考えられた謎の石。
専門家は当初、100年前の隕石であるとしたが、後に見解を改め、氷河中の堆積物の破片であると主張した。

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▲1965年8月3日、カリフォルニア州サンタアナ、交通調査員レックス・ヘフリン氏がポラロイドカメラで撮影。
米海兵隊エルトロ空港上空を真昼間に飛行していたとされるが、他に目撃者はいない。

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▲プロジェクト・ブルーブックのメンバー。
中央に座っているのが同プロジェクトの最後の長官ヘクター・キンタニラ氏。

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2056

引用元: 【UFO】米空軍UFO調査記録「プロジェクト・ブルーブック」 ウェブで閲覧可能に…1万2618事例中、5.5%は今も謎のまま(画像あり)

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