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エイリアン

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1: 2018/12/06(木) 17:39:50.94 ID:CAP_USER
エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。

カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、人類は、生物はすべて炭素をベースにしているというような固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。

「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして、我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」とコロンバーノは書く。

柔軟になるためには、「もっとも深くに根づいている仮定といえども、再考する必要があると思う」。

コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合は、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けずに(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。

UFOにも本物があったかも

続きはソースで

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00010003-newsweek-int
images (3)


引用元: NASA科学者「エイリアンは地球に来ているが、予想もしない外見のため発見されないだけ」「ごく小さな非炭素型の超知能体かも」

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1: 2018/11/07(水) 12:34:43.77 ID:CAP_USER
【11月7日 AFP】観測史上初めて太陽系外から飛来した小惑星と2017年に認定された「オウムアムア(Oumuamua)」について、米ハーバード大学(Harvard University)の研究者らが今週、地球外生命体(エイリアン)から送り込まれた「探査機」である可能性に言及し、注目を集めている。ただ、ほかの専門家からは懐疑的な見方が出ている。

ハワイの言葉で「使者」「偵察者」を意味するオウムアムアは昨年10月、地球上の複数の望遠鏡によって発見された。全長約400メートル、幅約40メートルの葉巻形で岩石質の恒星間天体で、太陽系内を超高速で移動している。

ハーバード大の宇宙物理学者、シュムエル・ビアリー(Shmuel Bialy)氏らは論文のプレプリント版の中で、「とっぴな仮説」と前置きしつつ、オウムアムアは「地球外文明によって地球圏に意図的に送り込まれた、完全に稼働中の探査機かもしれない」と指摘した。

オウムアムアは、予想以上の加速で太陽から遠ざかっているため、太陽光圧を受けて進むソーラーセイル(太陽帆)のようなものによって推進力を得て、宇宙を移動しているとみられるという。

ビアリー氏は6日、AFPへの電子メールで「オウムアムアの予想以上の加速という未解明の現象について、私たちは太陽光圧によって説明できる可能性があると示した」と説明。

続きはソースで

(c)AFP/Kerry SHERIDAN

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/6/1000x/img_e60dcfffcfd0778263e7d844c6d24671169433.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/8/1000x/img_881f81dc99b12462ca029b12bf36b29064109.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3196468
ダウンロード (4)


引用元: 【宇宙】太陽系外から飛来した天体オウムアムアは「エイリアンが送り込んだ探査機」の可能性 ― ハーバード大

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1: 2017/12/19(火) 08:29:58.46 ID:CAP_USER9
 国際宇宙ステーションの表面でロシア宇宙飛行士らが採集した標本から、モジュールの打ち上げ前には存在しなかった微生物が検出された。どうやら宇宙からやってきたようだが--それは本当にエイリアンなのか?

 事実はこうだ。ロシアの宇宙飛行士アントン・シュカプレロフは、ロシアのイタルタス通信のインタヴューで、国際宇宙ステーション(ISS)の外部表面で採取された最新のサンプルが、モジュールの軌道投入のあとは存在していなかった微生物を含んでいると語った。

 ひょっとしてわたしたちは、歴史上最も重要な発見のひとつを前にしているのだろうか? わたしたちはエイリアンを見つけたのだろうか?

 あまり興奮し過ぎないようにしよう。そうだとしたら、ニュースの大きさは全く違ったものになるだろう。それにどんな公式ソースもいまのところ、発言に裏付けを与えていない。とはいえ、何か奇妙なものが発見されたようだ。

 しかし、それが何なのか、どのようにして起きたなのか、どこからのものなのかは正確にはわからない。シュカプレロフは、最初の分析によると微生物が危険とは思われないこと、これが宇宙からやって来た可能性が非常に高いことを付け加えただけだ。

 OK。宇宙からやって来たということだ。しかしどこからだろう?

 ひとつの仮説は、地球外生命体が星間塵とともに旅をして、わたしたちのところまでたどり着くことができるというものだ。星間塵は宇宙を通過する旅のなかで、天体の大気と衝突して、自らととも異星の微生物を連れて行くことがあるだろう。

 ばかげた考えに思えるかもしれない。しかし最近、学術誌「Astrobiology」は似たようなメカニズムの実現可能性を証明する論文を掲載した。実際のところ、この研究は反対方向からこの問題に取り組んでいる。つまり、地球から宇宙への微生物の移動だ。

続きはソースで

http://www.sankei.com/smp/wired/news/171218/wir1712180001-s1.html
http://www.sankei.com/images/news/171218/wir1712180001-p1.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】もしかしてエイリアン? 国際宇宙ステーションの外で微生物を発見

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1: 2017/08/03(木) 10:56:25.87 ID:CAP_USER9
2017/08/03宇宙開発
スペシャリスト:塚本直樹

NASAは現在、宇宙船や宇宙飛行士、さらには地球や他惑星をエイリアン(微生物)から守る「惑星保護官(planetary protection officer)」を募集しています。
現在世界各国の宇宙機関や民間企業は、月や小惑星から岩石などを持ち帰る「サンプルリターン」ミッションを計画しています。残念がら中止されてしまいましたが、NASAも小惑星サンプルリターンミッション「アーム計画」を持っていました。

しかしこのような計画では、地球に謎の微小生物が持ち込まれる可能性があります。さらに、地球からの探査機においても他の惑星や衛星を汚染する危険性があるといえます。

そして、NASAはこのような危険性を排除するために惑星保護間を募集しているのです。さらにその給料も、124,406~187,000ドル(約1400~2000万円)と破格。応募は8月14日までこちらのURLで可能です。
https://www.usajobs.gov/GetJob/ViewDetails/474414000

■Want to Protect Earth from Aliens? NASA Is Hiring
https://www.space.com/37700-nasa-hiring-planetary-protection-officer.html

続きはソースで

引用元: http://sorae.jp/030201/2017_08_03_nasa.html

ダウンロード (6)

引用元: 【宇宙】 NASA、地球や他惑星をエイリアンから守る「惑星保護官」募集。給料は最高約2000万円 (sorae.jp) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/28(金) 15:22:58.49 ID:CAP_USER9
宇宙には、我々の住む銀河系とほぼ同じくらいの歴史を持つ銀河が少なく見積もっても1000億個ほど存在しているという。
その中で地球に似た惑星があり、知的生命体が住んでいたとしてもなんら不思議はないだろう。
そして、多くの研究者は「1銀河につき、最低1文明以上はあるのでは」と考えているようだ。

オルタナティブ・ニュースサイト「EWAO」によると、UFO研究家たちは「悪意を持ったエイリアンが、すでに地球を訪れていることは明らか」と警告しており、その事実を裏付けるおびただしい数の証拠も存在すると伝えている。
ということで、今回は、その中でも特に危険と思われるエイリアンを3タイプご紹介しよう。

1. アヌンナキ

古代メソポタミアで発掘された粘土板には、「ニビルという星に住むアヌンナキが地球にやってきた」と記してあったという。
アヌンナキはシュメール語では「神々」を意味するが、バビロニア神話によるとアヌ(天)とキ(地)の子どもたちと訳され、「天から降りてきた子どもたち」ということになる。

彼らが地球にやってきた最大の理由は、金の採掘のためだ。約43万2000年前にペルシャ湾に舞い降り、奴隷として人類を創造したということらしい。
最終的には地球を離れ、“創造物”を置き去りにしたまま、いつの日か再来するとして旅立ったとされている。
興味深いのは、地球上のあらゆる古代文明をひもとけば、それぞれの“神”は、必ずといっていいほど「いったん地上を去り、再び舞い戻る」と約束していることだ。

http://tocana.jp/images/3hostilealiens1.JPG

2. グレイ

21世紀で最もなじみの深いエイリアンであり、グレイと聞けば“誘拐”が思い浮かぶという人も多いのではないだろうか。
実は、彼らは2種類に分類される。異様に大きな頭とアーモンド型の黒い目を持つ小柄なタイプはスモールグレイと呼ばれ、それより身体が大きいのがトールグレイだ。
専門家によれば、本物の宇宙人であるトールグレイは少数しかいないため、スモールグレイは、トールグレイのクローンではないかといわれている。

たとえ地球人に捕獲されても使い捨てられるよう、トールグレイの代わりに危険な任務を遂行するアンドロイドとして働いてもらっているということらしい。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/04/post_13037_entry.html

ダウンロード (1)


引用元: 【話題】すでに地球に訪れている「悪意ある宇宙人3種」に警戒せよ!人類奴隷化タイプ、誘拐タイプなどの特徴まとめ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/10/06(木) 18:10:26.38 ID:CAP_USER
エイリアンの構造物「ダイソン球」が囁かれる恒星「KIC 8462852」、新観測はさらに科学者を困惑へ (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00010002-sorae_jp-sctch


エイリアン…まだその存在は確認されていないものの、なんとも心躍るキーワードです。そして以前よりそのエイリアンによる構造物の存在が噂されていた恒星「KIC 8462852」を研究者が新たに観測したのですが、その結果はまたしても不可思議なものでした。
 
まず、KIC 8462852はその明るさが不定期、かつ不可思議に変化することが知られています。その変化は通常の惑星の通過にくらべて異様に長く、また暗いものだったからです。そのことから、KIC 8462852はエイリアンが恒星からエネルギーを摂取するための構造物「ダイソン球」が存在するのでは?という推測もあるのです。
 
今回のケプラー宇宙望遠鏡を利用した観測では、過去数年に渡ってKIC 8462852が暗かったことを発見しました。この結果についてカリフォルニア工科大学のBen Montet氏は、「このような長期間にわたるKIC 8462852の明るさの変化は、大変注目すべき現象です。4年以上にわたる精密な観測の結果、KIC 8462852は確かに暗くなっていることがわかりました。このように長期間暗くなる恒星はこれまで知られていません」と語っています。
 
過去のイェール大学の観測では、KIC 8462852は22%も暗くなったことがあります。ここまで恒星が暗くなるのは惑星の通過では説明しづらく、分裂した惑星や彗星、塵の雲、あるいは地球とKIC 8462852との間にある物体などがその原因に挙げられていました。そして、エイリアンによる構造物もその候補のうちの一つです。

こちらはケプラー宇宙望遠鏡による2009年~2013年における観測結果です。最初の3年間でKIC 8462852は1%ほど暗くなり、その後約半年で一気に約2%も暗くなったことがわかります。さらにその後も暗い状態が半年ほど続くなど、素人目に見ても「どうもおかしい」としか思えない変化を見せているのです。
 
残念ながら、現時点ではKIC 8462852の不可思議な明るさの変化の理由は判明していません。その理由が天体によるものなのか、あるいはエイリアンによるものなのか…。人類の宇宙に対する理解がまだまだ進んでいないことを、KIC 8462852は教えてくれているようです。

ダウンロード (1)


引用元: 【恒星天文学】エイリアンの構造物「ダイソン球」が囁かれる恒星「KIC 8462852」、新観測はさらに科学者を困惑へ [無断転載禁止]©2ch.net

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