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エクアドル

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1: 2017/08/16(水) 22:47:12.18 ID:CAP_USER9
NHK8月16日 22時25分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170816/k10011101971000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

南米エクアドルのガラパゴス諸島の沖合で、国際的な団体から「絶滅危惧種」に指定されているシュモクザメを大量に積んだ中国籍の船が摘発され、シュモクザメはフカヒレの原料としても根強い需要があることから地元の当局などは密漁の可能性もあると見て調べています。

エクアドル海軍などによりますと、ガラパゴス諸島の沖合で、13日、サメなど合わせて300トンの魚を積んだ中国籍の船が、軍などに摘発されました。

続きはソースで

ダウンロード (3)


引用元: 【国際絶滅危惧種】ガラパゴス諸島沖 中国船がサメ大量密漁か [無断転載禁止]©2ch.net

【国際絶滅危惧種】ガラパゴス諸島沖 中国船がサメ大量密漁かの続きを読む

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1: 2017/04/11(火) 22:52:16.54 ID:CAP_USER
新種のカエルを発見、オタマジャクシにならず

ナショナル ジオグラフィック日本版 4/9(日) 15:10配信

特殊な環境に適応したもののすでに絶滅の危機、エクアドル

エクアドルでカエルの新種が見つかった。しかし、すでに絶滅の危機に瀕している可能性が高い。

この新種は、長いこと近親種のPristimantis ornatissimusと混同されてきた。黄色と黒の体が特徴的な、よく知られたカエルだ。

新種のカエルを発見したのは、エクアドルのキトにあるサン・フランシスコ・デ・キト大学の進化生物学者フアン・マヌエル・グアヤサミン氏のチームだ。
実は、このチームは新種を探していたわけではなく、既知の種を詳しく調べようとしていただけだった。

しかし、研究チームはあることに気づいた。北部の海岸地域チョコにすむカエルとアンデス山脈のふもとのカエルでは、
体の模様に思わぬ違いがあったのだ。まずは写真でそれが明らかになり、実験室の標本でも確認できた。

「北のカエルの線は縦向きですが、南のカエルの線はどちらかというと網目状になっています」とグアヤサミン氏は話す。
さらに、目の色も違ったという。「そこで、遺伝子を調べてみることにしました」

遺伝子の分析によって、彼らの観察眼が正しかったことが確認された。
これらのカラフルなカエルは、それぞれ別の種だったのだ。新種はP. ecuadorensisと名付けられ、科学誌「PLOS ONE」で発表された。

しかし、科学者たちはまだ喜べない。このカエルは非常に珍しいうえ、生息地は狭く、脅かされている。
グアヤサミン氏は、このカエルはすでに国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストの絶滅危惧種(endangered)の基準を満たしていると言う。

特殊な環境に適応した珍しいカエル

動物が山や川などにより地理的に隔離された状態が長く続くと、進化によって新種が生まれることがある。

今回の場合は、カエルが大きな川によって他の種から物理的に隔てられたことで、新しい環境に適応して別の遺伝子を持つようになったものと考えられている。

新種のカエルが生息しているのは、エクアドルの雲霧林の限られた場所だけだ。
他のカエルの生息地よりも350メートル以上標高が高く、しかも急斜面になった環境だ。

このような森から、珍しい特性を持つカエルが生まれた。「学校では、カエルは水中に卵を産むと教わります。
しかし、この森はとても傾斜が激しいので、湖や池はほとんどありません」とグアヤサミン氏は言う。

これによって、直接発生と呼ばれる適応が起こった。「メスは植物や落ち葉など、湿った場所であればどこにでも卵を産みます。
そこから生まれる子供は、完全なカエルの形をしているのです」。つまり、オタマジャクシの段階を完全に飛ばしてしまうのだ。

「環境に適応することによって、カエルはこの森で暮らし、繁栄することができたのです。
適応できなければ、この森にこのカエルは見られなかったはずです」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-nknatiogeo-sctch
ダウンロード


引用元: 【両生類】オタマジャクシにならない新種のカエルを発見©2ch.net

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1: 2015/03/28(土) 21:21:11.10 ID:???.net
トゲ肌からツル肌に早変わりする新種カエルを発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/032700020/

画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/032700020/ph_thumb.jpg
変身前:ツルツル肌状態のパンクロッカーガエル(Photographs by Lucas Bustamante, The Zoological Journal of the Linnean Society)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/032700020/01.jpg
変身後:わずか数分でトゲトゲ肌に(Photographs by Juan M. Guayasamin, The Zoological Journal of the Linnean Society)


 南米エクアドルの熱帯雨林の奥深くで、体の形を劇的に変化させられる不思議なカエルが見つかった。エクアドルと米国の研究者が3月24日付「Zoological Journal of the Linnean Society」誌に発表、学名をPristimantis mutabilis(変わりやすいアマガエルといった意)と名付けた。

 著者の一人である両生類研究者キャサリン・クリナック氏は、2009年のある夜、体をたくさんのトゲに覆われたビー玉ほどの大きさのカエルを見つけた。新種と思って持ち帰ると、それは滑らかでぬるぬるした肌の動物に変わっていた。「間違えて別のカエルを持ち帰ったと思い、自分に腹を立てました」とクリナック氏は振り返る。

 ところが、それは別のカエルではなかった。カエルの居心地をよくするため容器に苔を敷き詰めようとすると、徐々に再びトゲが現れてきたのだ。そのとんがった体形から、彼女はこのカエルを「パンクロッカー」と呼ぶことにした。

 カエルが新種で、かつ肌の質感を変えられる初めての脊椎動物であることを証明するため、クリナック氏らはデータの収集に何年もの歳月を費やした。

続きはソースで

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文=Carrie Arnold/訳=益永依子

引用元: 【生物】トゲ肌からツル肌に早変わりする新種カエルを発見 南米エクアドル

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1: 2015/04/17(金) 12:55:29.71 ID:???.net
まるで「ミニゴジラ」、熱帯アンデスで新種のトカゲ3種を発見 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150415-00000046-jij_afp-sctch

画像
http://amd.c.yimg.jp/im_siggwoYgmt5EGKJO7ivkqfbvUw---x600-y399-q90/amd/20150415-00000046-jij_afp-000-3-view.jpg
エクアドルの首都キトで公開された新種のトカゲ(2015年4月9日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News


【AFP=時事】まるで小型の「ゴジラ」のような「ギザギザの突起列」を背中に持った新種のトカゲ3種が、エクアドルとペルーの熱帯アンデス(Tropical Andes)で発見された。

 同地域の熱帯雨林で見つかった3種のトカゲの学名は「Enyalioides altotambo」、「Enyalioides anisolepis」、そして「Enyalioides sophiarothschildae」。

 国際動物学誌ズーキーズ(ZooKeys)で発見を発表した研究チームによると、熱帯アンデスにはまだ多くの新種の爬虫(はちゅう)類が存在している可能性がある。【翻訳編集】 AFPBB News

 
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引用元: 【生物】まるで「ミニゴジラ」、熱帯アンデスで新種のトカゲ3種を発見

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1: 2014/11/12(水) 00:28:34.93 ID:???.net
バナナに紛れ込んでいるクモは安全?
Nadia Drake
for National Geographic News
November 11, 2014

遠く離れた異国から運ばれてくる果物にありがた迷惑なおまけが付いていることがある。
恐ろしい外見の大きなクモだ。

南アメリカからアメリカやイギリスに輸入されるバナナなどの果物にクモが紛れ込んでいることがあり、不運にも遭遇した人は恐怖で震え上がる。

行き過ぎた反応を示す人々もいる。学校閉鎖。避難する家族(1度や2度ではない)。
同時に輸送されたすべての商品を撤去する食料品店もある。

なぜならフォニュートリア・ドクシボグモに違いないと思い込んでしまうためだ。
フォニュートリア・ドクシボグモは素早く攻撃的で猛毒を持つ南アメリカ原産の危険なクモだ。

確かに、直感が当たることもある。
しかし、カリフォルニア大学リバーサイド校でクモの研究を行っていたリック・ベッター(Rick Vetter)氏によれば、多くの場合は勘違いで、実際は無害なクモだという。

フォニュートリア・ドクシボグモが果物に紛れて北アメリカにやって来ることなどほとんどないのではないかと考えたベッター氏は2006年、エクアドルから果物とともに運ばれてくるクモの種類を突き止めることにした。

そして、8年の歳月をかけ、密航者の正体をついに特定した。
詳細は近日、「Journal of Medical Entomology」に発表される予定だ。

エクアドルから密航してきた135匹のクモを調べた結果、フォニュートリア・ドクシボグモは7匹しか見つからなかった。

-----------引用ここまで 全文は引用元参照----------

▽記事引用元
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20141111001
National Geographic(http://www.nationalgeographic.co.jp/)November 11, 2014配信記事

引用元: 【生物】バナナに紛れ込んでいるクモは安全?

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/06/26(木) 00:33:04.03 ID:???0.net

【大紀元日本6月25日】南アフリカの東トランスバール地域の花崗岩に、巨大な人間の足跡がくっきりと
残されており、5本の足指の形も鮮明である。
地質学者が分析した結果、この足跡は31億年前のものだと判明した。

公開されたユーチューブ映像では、足跡は垂直に岩に刻まれ、長さは約1.2メートルで指と指との隙間もはっきりと写っている。現地の人々は、「神様の足跡」と名づけた。

オーストリアの文化財専門家クラウス・ドーナ氏が分析した結果、足跡の主の身長は約7~7.5メートルで、1964年にエクアドル南部でみつかった巨人の骨格と似ているという。

続きはソースで

(翻訳編集・叶子)

http://youtu.be/dRuxw-nZoJw


http://www.epochtimes.jp/jp/2014/06/img/m20360.jpg
http://www.epochtimes.jp/jp/2014/06/html/d23373.html
~~引用ここまで~~



引用元: 【海外】南アフリカに巨大人間の足跡 身長7メートル以上か(映像あり)


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