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エリア51

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1: 2016/03/21(月) 23:05:24.54 ID:CAP_USER*.net
 2016年11月8日、アメリカで大統領選挙が行われる。
ヒラリー・クリントンが次期アメリカ大統領になれば、エリア51やUFOに関する秘密が明らかになるかもしれない。
彼女は「UFOに関する極秘文書の公開を政府に強制するとともに、エリア51の調査団を組織する」と公約しているからだ。

 これはただ大統領選の票を得るためだけの思いつきではない。
史上初、UFOの秘密の解明を公言した大統領候補ヒラリー・クリントンが、UFOやエリア51に興味を持つ背景を探る。

続きはソースで

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http://www.excite.co.jp/News/odd/Karapaia_52213712.html

引用元: UFO極秘資料開示待ったなし?ヒラリー・クリントンがUFO関連の情報を公開しようとする理由

UFO極秘資料開示待ったなし?ヒラリー・クリントンがUFO関連の情報を公開しようとする理由の続きを読む

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1: トラースキック(WiMAX) 2014/02/06(木) 17:49:09.28 ID:CEDpbLyDP BE:540493823-PLT(14008) ポイント特典

エリア51の極秘偵察機、パイロットが語る
2014.02.06 Thu posted at 16:47 JST

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オハイオ州(CNN) 逆さまに引っくり返した浴槽に翼が生えたような姿。「タシット・ブルー」(コード名)は非常に変わった外観をしているが、かつて米国でトップ級の軍事機密に属する偵察機だった。

同機は今、オハイオ州デイトン近郊にある国立空軍博物館に収蔵され、「クジラ」の愛称で親しまれる。しかし1996年に機密指定が解除されるまでは極めて重大な存在だった。
米国防総省は当時の冷戦下で、ソ連のレーダーに映らないステルス偵察機を必要としていた。
そこで「ブラックプログラム」を立ち上げて、戦場偵察のための1人乗り偵察機、タシット・ブルーを開発。米中央情報局(CIA)が2013年に公開した資料によると、空軍はネバダ州の極秘基地「エリア51」で同機の飛行実験を行っていた。

プロジェクトは1978年から85年まで続き、同機は計135回飛行した。80年代にタシット・ブルーのテストパイロットを務めた元空軍兵のケン・ダイソンさんは、「飛行は極めて安定していた」と振り返る。結局、製造段階に入ることはなかったが、同機がなければB2スピリット爆撃機は生まれなかった。表面がカーブした機体はレーダーに検知されないことを証明したのがターシット・ブルーだった。

かつてエリア51付近では、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報が相次いだ。タシット・ブルーがその正体だったのかとの質問に、もう1人のテストパイロットだったラス・イースターさんは、「そのような状況は認識していない」と一蹴する。

ただ、同機初のテストパイロットだった故リチャード・トーマスさんの妻、シンダさんは、当時夫と共に出席したパーティーで、コンチネンタル航空のパイロットという人物が夫に近づき、「あなたがタシット・ブルーを操縦しているのを見ましたよ。もちろん、UFOとして報告しておきました」と耳打ちするのを聞いたという。(※以下ソース)
http://www.cnn.co.jp/fringe/35043552.html

【画像】
http://www.cnn.co.jp/storage/2014/02/06/17af141386c18e75428631f18913c5c6/35043553_001.jpg
タシット・ブルー=US AIR FORCE提供

その他画像はこちら
http://www.cnn.co.jp/photo/35043553.html



【画像】 エリア51の極秘偵察機コードネーム「タシット・ブルー」 パイロットが語る「UFO騒ぎ」の続きを読む

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1: アイアンフィンガーフロムヘル(東京都) 2013/12/17(火) 23:58:40.06 ID:L9uzrA9e0 BE:1323689478-PLT(12017) ポイント特典

http://wired.jp/2013/12/10/new-stealth-drone/

2013.12.10 TUE
米軍の新型無人ステルス機「RQ-180」、エリア51で試験飛行米軍はステルス性能を備えた無人機を開発しており、空軍の秘密基地「エリア51」で、すでに試験飛行が行われているようだ。

【画像】
http://wired.jp/wp-content/uploads/2013/12/16342d36-a52a-4309-a3b3-f2e760fa9f21.Full_-660x383.jpg
『Aviation Week』が、情報源からの情報を元にして描いた「RQ-180」の想像図。


航空専門誌『Aviation Week』の記事によると、米軍はステルス性能を備えた最新無人機を開発しており、空軍の秘密基地「エリア51」(日本語版記事)で、すでに試験飛行が行われているようだ。

「RQ-180」は、ロッキード・マーティン社が開発した「RQ-170 センチネル」の後継機だ。RQ-170は2007年以降、アフガニスタンで数え切れないミッションを行い「カンダハールの野獣」の異名をとった。また、イランとパキスタン上空のミッションでも使われたと見られるが、ほかの無人航空機ほどの航続時間がなく、性能がいくぶん抑えられている。そのため、「捕獲」も比較的容易だ。

イランは2011年12月、捕獲したRQ-170だと主張するものを披露した(米国空軍は、同じころにRQ-170がアフガニスタン西部の上空でコントロールを失った、としか認めなかった)。

新型のRQ-180は、ステルス性能とエアロダイナミクスの向上により、敵国空域を飛行する際の問題が大きく改善したとされている。Aviation Weekによると、この無人スパイ飛行機によって米空軍は、グローバルホークやプレデター/リーパーなどの無人機が現在稼働している、イラクやアフガニスタンのような「寛大な環境」以外でも、ISR(インテリジェンス、監視および偵察)ミッションを実行できるようになるという。

このような空域性能は、1998年に超音速・高高度戦略偵察機「SR-71」(通称ブラックバード)が退役して以降、米空軍が備えていないものだ。ブラックバードは、ステルス的な性能もいくらか備えてはいたが、何よりもスピードと飛行高度を頼みの綱にして、米国を歓迎しない各国の上空を飛んで情報を収集した。

http://www.cnn.co.jp/fringe/35041361.html
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【未知の技術】エリア51で開発されている新型ステルスが凄い!地球どこでも1時間で連続飛行は24時間の続きを読む
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