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オバマ

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1: 2014/12/03(水) 11:30:50.84 ID:???0.net
火星表面にオバマ大統領の頭部のようにみえる物体があることがわかりました。

火星探査機スピリットが2005年に撮影し、NASAがウェブ上で公開している画像の中から見つかりました。
この物体を発見したUFO研究家のスコット・ワリング氏は「これは立像であり、肩から下の部分は地中に埋もれていると思われる」と話し、像は3Dプリンターで作られたものだと考えています。

続きはソースで

画像
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/12/Obama_on_mars.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1993

ソース:Daily Mail
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2857974/Is-Barack-Obamas-head-MARS-UFO-experts-claim-spotted-rock-resembling-President.html

引用元: 【宇宙】火星表面にオバマ大統領の像を発見(画像あり)

【マジかw】火星表面にオバマ大統領の像を発見(画像あり)の続きを読む

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1: 中年'sリフト(WiMAX) 2013/10/20(日) 16:08:32.96 ID:tq7nETKW0 BE:1141825128-PLT(12001) ポイント特典

オバマケアをめぐる土壇場の小競り合いで政府閉鎖なんて、まったく世の中どうかしてますけど、こうなることを前からお見通しだった数学教授がいます。

その名はピーター・ターチン(Peter Turchin)教授。複雑系の数学を政情不安に応用する研究で得た公式で、こんな状態に陥ることはわかっていたっていうんですね。ニュー・サイエンティスト誌はこう解説しています。

ローマからロシアまで帝国・国家を揺るがす政治不安・機能停止には2~3世紀ごとの歴史的周期と思しいものがあることにターチンは気づいた。

歴史的データを数理モデル化してみたところ、人口増加につれ労働者の数は働き口の数を抜き、賃金水準を押し下げいくことがわかった。賃金水準が下がると金持ちのエリートの経済的取り分はむしろ増え、経済格差が急速に拡大する。

その良い例が米国だ。1970年代以降、米国では国内総生産(GDP)が順調に伸びているのに賃金水準は伸び悩みが続いている。

このプロセスはやがて、新たな方向に展開を始める。 高等教育を受ける人が増え、エリートに仲間入りできる人が一握りとなり、エリートの地位はますますバブってゆき、そうして最終的にはターチン教授が「エリート過剰生産(elite overproduction)」と呼ぶところの状況に陥る。
つまり、エリート人口がトップ職を数で上回るのだ。


721cbc8f.jpg

http://www.gizmodo.jp/2013/10/post_13332.html



米政府の閉鎖を予言した数学者 「歴史は周期的なもので公式化できる」の続きを読む
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