理系にゅーす

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オリオン座

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1: 2017/03/18(土) 14:23:16.15 ID:CAP_USER
 地球からオリオン座の方向に約1300光年離れた星雲で、
米ペンシルベニア州立大などの研究チームが時速約21万キロもの高速で移動している恒星を発見した。
米航空宇宙局(NASA)が18日までに発表した。

付近ではこれまでに動く恒星が2個見つかっており、少なくとも3個の恒星が重力で結び付いた連星系だったのが540年前に崩れたと推定された。

続きはソースで

(2017/03/18-09:35)

時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031800297&g=int
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引用元: 【宇宙】連星系、540年前に崩れる=3個がばらばらに移動-米大学チーム [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/10/21(金) 02:10:40.24 ID:CAP_USER9
今日は2016年10月20日、木曜日。明日頑張れば休みだし、会社帰りにの予定を立てている人も多いだろう……だが、今晩からはおとなしく空を見上げるのもオススメだ。なぜなら流れ星がたくさん見られるかもしれないからである!

というのも、本日から「オリオン座流星群」がピークを迎えるのだ。運が良ければ1時間に数個の流れ星が観測できるというから、見逃す手はない。オススメは21日の0時以降~22日未明まで。さぁ、空を駆けぬける流れ星にガンガン願い事をしよう!

・オリオン座流星群のピーク
オリオン座流星群は、10月中旬から下旬にかけて活動する流星群である。全流星群の中でも流れ星が明るいことで知られており、多い時には1時間あたり60個以上も観測されたことがあるという。

しかし、今年はピークを迎える時間帯に月が明るいことから、観測条件はそれほど良くないらしい……。ただ秋の夜長にゆっくりと流れ星の出現を待つのも、風情があるのではないだろうか。「明かりの少ない場所」で、寝ころぶなどして広く空を見渡してみよう。

続きはソースで
 
http://rocketnews24.com/2016/10/20/815067/
ダウンロード


引用元: 【宇宙】 『オリオン座流星群』がピーク! 21日~22日夜明けまでがオススメだ!! [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/14(木) 12:20:56.88 ID:CAP_USER
「オリオン大星雲」最新観測が星の誕生の常識を変える? (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160714-00010000-sorae_jp-sctch
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160714-00010000-sorae_jp-000-1-view.jpg


肉眼でも見ることができる、オリオン座の三ツ星付近に存在する「オリオン大星雲」。膨大な量のガスや星間物質が集まってできたとされるこの大星雲の新たな姿を、国際チームがヨーロッパ南天天文台の超大型望遠鏡VLTとHAWK-Iの赤外線観測装置を利用して撮影することに成功しました。
 
オリオン大星雲は地球から約1,350光年の場所に位置します。この星雲は「星が生まれる場所」としても有名なのですが、今回の観測では従来の予想の10倍もの褐色矮星や低質量の惑星が発見されました。なお、褐色矮星とは太陽ほどの質量がないために、核融合が続けられずにだんだんと冷却している天体を指します。
 
このような予想を上回る量の褐色矮星や低質量な惑星の存在は、オリオン大星雲において星が生成されている部位が従来の予想よりも少ないことを予測させます。これまで星の生成過程は星の数と質量の関係(初期質量関数)によって決定されていたのですが、今回のオリオン大星雲の観測によってそのモデルが変更を迫られることになりそうです。
 
今後ヨーロッパ南天天文台はチリに「欧州超大型望遠鏡」を建設し、観測を開始します。欧州超大型望遠鏡は複数の鏡を組み合わせることで39メートルクラスの主鏡を搭載する世界最大の望遠鏡となり、ハッブル宇宙望遠鏡よりも詳細な天体観測を行う予定です。さらに数年以内にはハッブル宇宙望遠鏡の後継となるNASAのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡も稼働を開始しますし、私達が宇宙の新たな姿を知る日が刻々と近づいているようですね。

ダウンロード
 

引用元: 【天文学】「オリオン大星雲」最新観測が星の誕生の常識を変える? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/20(金) 09:20:50.96 ID:CAP_USER
研究者らは近い将来、天空に2つめの太陽が現れると考えている。インターネット情報ポータル「ミール24」が報じた。

銀河系における第2の太陽の誕生はオリオン座の恒星ベテルギウスが全く別のものに変化することによって生じる可能性がある。天文学者によれば、ベテルギウスの星の寿命は終わりに近づいており、非常に近い将来に爆発し、その際に銀河系の半分はおよそ2週間にわたって強烈な閃光に貫かれる。この際、地球から見ると空には真っ赤に燃える球体が2つ浮かんで見えることになる。

続きはソースで

images
画像
http://jp.sputniknews.com/images/216/29/2162925.jpg
http://jp.sputniknews.com/science/20160519/2162947.html

引用元: 【宇宙】もうすぐ空に第2の太陽が出現? ©2ch.net

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1: 2015/03/24(火) 23:58:31.83 ID:???.net
掲載日:2015年3月24日
http://www.astroarts.co.jp/news/2015/03/24hops383/index-j.shtml

 オリオン座の方向1400光年彼方の星雲NGC 1977の近辺で、生まれたばかりの星HOPS 383が赤外線で急増光(アウトバースト)するようすがとらえられた。NASAの宇宙望遠鏡「スピッツァー」などの観測データでは、2004年から2006年にかけての増光がまず見つかり、2008年には波長24μmの赤外線で35倍の明るさになった。
その後2012年になっても明るさは衰えなかった。

画像
原始星HOPS 383の急増光のようす。クリックで拡大(提供:E.Safron et al.; Background: NASA/JPL/T. Megeath (U-Toledo))
http://www.astroarts.co.jp/news/2015/03/24hops383/attachments/hops383.jpg

 恒星はガスの塊が重力で収縮することで生まれるが、一人前の星の活動である核融合を始める前に、まず収縮と物質降着のエネルギーで輝きはじめる。これが「原始星」、いわば赤ちゃん星だ。原始星の輝きは周囲の濃いガスや塵でさえぎられるが、原始星の熱であたためられた塵が発する赤外線なら透かして見ることができる。

 HOPS 383は、わずか15万年しか続かない恒星の最初期段階にある「クラス0」の原始星で、この段階での
アウトバーストがとらえられるのは初めてのことだという。

続きはソースで

no title

<参照>
NASA Satellites Catch 'Growth Spurt' from Newborn Protostar | NASA
http://www.nasa.gov/content/goddard/nasa-satellites-catch-growth-spurt-from-newborn-protostar/index.html

[1501.00492] HOPS 383: An Outbursting Class 0 Protostar in Orion
http://jp.arxiv.org/abs/1501.00492

引用元: 【天文】初めてとらえた、星の“0歳児”の急加熱 - スピッツァー観測

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1: 2015/01/12(月) 13:19:08.58 ID:???0.net
 オーストラリアのアマチュア天文家が昨年8月に発見した「ラブジョイ彗星[すいせい]」が地球に近づき、明るさを増している。
清和高原天文台(山都町)によると、市街地の明かりを避ければ肉眼でも見えるという。

 同天文台によると、同彗星はオリオン座の近くのおうし座を移動中で、明るさ約4等級。
肉眼で存在が分かるほか、双眼鏡で淡く広がった様子を観察できる。
写真では、緑色の頭部から伸びる淡い尾も浮かび上がる。

 現在、観察に適した午後9時ごろ南の空に見える。今後は徐々に暗くなりながら西の空へ移動。
肉眼では12日ごろまで、双眼鏡や望遠鏡では25日ごろまで見ごろという。

 同天文台は「探しやすい場所にあるので、双眼鏡や望遠鏡で観察してほしい」と話している。(鹿本成人)

画像
ラブジョイ彗星(C/2014 Q2)の詳しい位置
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2015/01/01a/attachments/chart_eqt.png

くまにちコム 2015年01月12日
http://kumanichi.com/news/local/main/20150112001.xhtml

参考サイト
http://karapaia.liveドア.biz/archives/52181998.html
 ※「ドア」を「door」に。
肉眼ではさすがに山の中にでも行かないと見えないけど、双眼鏡なら東京23区内でも見えたよ!
デジ一眼だと緑色に写るからすぐわかるよ!

引用元: 【天文】ラブジョイ彗星 地球に接近 南の空に肉眼で観察可能

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