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オーストラリア

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1: 2018/11/07(水) 12:42:49.29 ID:CAP_USER
オーストラリアのシドニーで8年前にふざけてナメクジを食べ、寄生虫が原因で昏睡(こんすい)状態に1年以上陥り、体にまひが残った20代後半の男性が2日に死亡した。地元メディアが6日までに伝えた。男性は家族や友人らに見守られ、息を引き取った。

男性は19歳だった2010年、屋外で友人らとワインなどを飲んでいる最中、現れたナメクジを見て「食べてみるか」という話になり、飲み込んだという。

続きはソースで

(共同)

https://www.nikkansports.com/general/news/201811060000682.html
ダウンロード (4)


引用元: 【医学】ナメクジ、8年前にふざけて食べた20代男性が死亡

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1: 2018/09/20(木) 11:43:52.54 ID:CAP_USER
米豪における大規模調査で、健康な高齢者は毎日1錠のアスピリンを常用するべきではないという結果が出た。

1日1錠のアスピリンは、心臓発作や脳梗塞(のうこうそく)の発症後に有効だと立証されている。しかし今回の治験では、70歳超の健康な人にとって日常的なアスピリン服用は特に効能がないことに加え、危険な内出血を引き起こす可能性が高まることが分かったという。

16日付の医学誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(NEJM)」に掲載された調査報告について、多くの専門家は重要な内容だと評価し、人が自己判断でアスピリンを常用するのは危険だと警告している。

心臓発作や脳卒中を発症した人に、血栓形成抑制作用のあるアスピリンを処方することは、再発防止方法として広く定着している。

これに加えて、予防策として健康な人もアスピリンの常用を勧められることがあるほか、がん発生を抑える効果があるかどうかの研究も続いている。

しかし、アスピリンの効能を調べる調査の大半は中年期の人を対象に実施されたもので、加齢が進むと副作用の危険が高まることを示す証拠が増えつつある。

■「メリットなし」

調査は、米国とオーストラリアに住む、心臓病歴のない健康な70歳超の1万9114人を対象に行われた。

半数の人が低用量のアスピリンを5年間、服用した。

NEJMに掲載された論文3本によると、アスピリンを常用しても心臓病の発症リスクは下がらず、それ以外の効能も認められなかった。

その一方で、重篤な腹部内出血の症例は増加した。

続きはソースで

(英語記事 'Aspirin-a-day risky in old age' - major study)
https://www.bbc.com/news/health-45511362

https://ichef.bbci.co.uk/news/660/cpsprodpb/17EA1/production/_103435979_gettyimages-930899666.jpg

BBCニュース
https://www.bbc.com/japanese/45545076
images


引用元: 【医学】毎日アスピリン1錠……は高齢者には危険=調査報告[09/17]

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1: 2018/07/23(月) 16:23:56.41 ID:CAP_USER
オーストラリアのアデレード大学の学者たちが、スマートフォンを瞬時に充電できるユニークな技術を開発した。ABC Newsが報じた。

なお、同技術は今のところiPhoneでのみ利用可能。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201807235149296/
ダウンロード (5)


引用元: 【エネルギー】iPhoneを瞬時に充電できる技術が開発される 「バッテリーを特殊な量子デバイスに交換」 豪アデレード大

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1: 2018/07/11(水) 15:45:54.00 ID:CAP_USER
(CNN) オーストラリアの研究チームは11日までに、同国北部クインズランド州で行った実験で、デング熱やジカ熱などの感染症を媒介するネッタイシマカの80%以上を駆除することに成功したと発表した。

ジェームズクック大学などの研究チームは、研究室で約2000万匹の蚊を繁殖させ、オスの蚊を不妊化させる細菌に感染させた。そのうちの300万匹あまりを昨年夏、クインズランド州北部沿岸の3つの町で野外に放した。

不妊化されたオスの蚊は人を刺したり感染症を拡散させたりはしない。
野生のメスと交 尾して生まれた卵が孵化することはなく、その個体群は根絶される。

今回の実験に使われた「不妊虫放飼法」は1950年ごろから存在しているが、ネッタイシマカのような蚊に使われたのは今回が初めてだった。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2018/07/11/be6729757c61aa804505d92256afd0ec/t/768/432/d/mosquito-tease-001.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35122316.html
ダウンロード (8)


引用元: 【感染症】感染症媒介する蚊の80%を根絶、オス不妊化の野外実験 オーストラリア[07/11]

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1: 2018/06/26(火) 20:12:10.16 ID:CAP_USER
【6月25日 AFP】オーストラリアに生息する野良猫が爬虫(はちゅう)類を毎日100万匹以上◯しているとの研究論文が25日、学術誌「ワイルドライフ・リサーチ(Wildlife Research)」に掲載された。研究によると、多くの種にとって猫による捕食は脅威となっているという。

猫は2世紀前に欧州からオーストラリアに連れられて以降、国内で複数の動物種を絶滅させてきた。間引きや避妊手術も行われているが、今のところ絶滅のペースは衰えていないという。

今回発表された研究結果は、国内の環境研究者から寄せられた猫1万匹以上の食べ物のデータをまとめたもので、それによると、毎年合わせて6億5000万匹近くのトカゲやヘビが野良猫や飼い猫に食べられているという。

研究を率いた豪チャールズ・ダーウィン大学(Charles Darwin University)のジョン・ウォナースキー(John Woinarski)氏は、「野良猫1匹は1年に平均225匹の爬虫類を◯している」と説明。

続きはソースで

(c)AFP

写真:オーストラリアに生息する野良猫。
ノーザンテリトリー(北部準州)政府撮影、クイーンズランド大学提供(2018年6月25日公開)。
(c)AFP PHOTO / NORTHERN TERRITORY GOVERNMENT via UNIVERSITY OF QUEENSLAND
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/c/a/810x540/img_ca43b8b149d275ba3881f5607b2b783a330073.jpg

http://www.afpbb.com/articles/-/3179890?pid=20270773
ダウンロード (2)


引用元: 【生態系】オーストラリアの野良猫、毎日100万匹以上の爬虫類を 研究

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1: 2018/05/11(金) 19:31:17.22 ID:CAP_USER
【5月11日 AFP】
オーストラリアに生息する有袋類ウォンバットの一部種では、交尾行動の一環として相手の尻を強く噛む行為が頻繁に見られることが分かった。研究者らが10日、発表した。
ウォンバットの交尾行動についてはこれまであまり知られていなかったため、今回の研究成果は、絶滅危機にある一部ウォンバット種を救うものとなるかもしれない。

 ミナミケバナウォンバットの繁殖パターンを観察した研究者らは今回、交尾の準備ができた雌は動きが活発になり、最も繁殖力の旺盛なときに雄の尻を噛む行為にでる確率が高いことを発見した。

 研究チームは、ミナミケバナウォンバットの習性を調べることで、世界で最も希少な種の一つである絶滅危惧種のキタケバナウォンバットの飼育下での繁殖を促進させたいとしている。

続きはソースで

(c)AFP

画像:豪クイーンズランド州のリチャード・アンダーウッド自然保護区で撮影された、
キタケバナウォンバットの母子(2017年7月19日公開、資料写真)。
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/9/320x280/img_a9ff5a77037a70edc621c5fc8e4e263c54117.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3174299
ダウンロード (2)


引用元: 【動物】謎多きウォンバットの交尾行動 「尻噛み」判明、個体数回復に期待[05/11]

謎多きウォンバットの交尾行動 「尻噛み」判明、個体数回復に期待の続きを読む
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