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オーストラリア

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1: 2017/03/22(水) 02:17:09.39 ID:CAP_USER
【3月21日 AFP】
オーストラリアに生息するジョウゴグモの致死性の毒に含まれるたんぱく質について、脳卒中に起因する脳のダメージを最小限に抑えられる可能性があるとする研究論文が、21日付の米科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された。


 豪クイーンズランド大学(University of Queensland)とモナシュ大学(Monash University)の科学者らが行った今回の調査では、クイーンズランド州沖のフレーザー島(Fraser Island)で世界でもトップクラスの危険な毒をもつジョウゴグモ3匹を捕獲し、クモの牙にあたる鋏角(きょうかく)に電流を通して筋肉を収縮させ毒を抽出した。

続きはソースで

(c)AFP

AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3122162
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引用元: 【医療】クモの毒、脳卒中に起因するダメージを最小限に抑える可能性 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/12(日) 01:11:30.42 ID:CAP_USER
豪グレートバリアリーフ、2年連続で大規模な白化現象
2017年03月10日 18:47 

【3月10日 AFP】オーストラリアにある世界最大のサンゴ礁、グレートバリアリーフ(Great Barrier Reef)が、前例のない2年連続で大規模な白化現象に見舞われており、多くの種類の海洋生物にとって完全な回復が困難になる恐れがあると豪海洋当局が10日、警告した。
 
全長2300キロにおよぶグレートバリアリーフは昨年、3月と4月の海水温上昇により過去最悪の白化現象に見舞われた。
 
政府機関のグレートバリアリーフ海洋公園管理局(GBRMPA)は9日に行った豪東部沿岸沖の上空からの観察後、10日に白化現象が再度、発生していると述べた。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年03月10日 18:47
http://www.afpbb.com/articles/-/3120941
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引用元: 【海洋/環境】豪グレートバリアリーフ、2年連続で大規模な白化現象©2ch.net

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1: 2017/01/22(日) 21:54:39.24 ID:CAP_USER
「赤い」シードラゴン、動く様子の撮影に初成功 豪沖合
2017.01.15 Sun posted at 17:02 JST

(CNN)?全身が赤い色をした「ルビー・シードラゴン」が動いている様子が初めて撮影されたことが15日までにわかった。
オーストラリア西部のルシェルシュ群島で撮影された。

深さ約53メートルの海中で発見された。

続きはソースで

▽引用元:CNN.co.jp 2017.01.15 Sun posted at 17:02 JST
http://www.cnn.co.jp/fringe/35094991.html
http://www.cnn.co.jp/storage/2017/01/15/49787d0a0e102036d1220e413602b7cf/ruby-seadragon-australia.jpg

▽関連
Marine Biodiversity Records
Received: 17?June?2016Accepted: 28?November?2016Published: 13?January?2017
First live records of the ruby seadragon (Phyllopteryx dewysea, Syngnathidae)
https://mbr.biomedcentral.com/articles/10.1186/s41200-016-0102-x
https://static-content.springer.com/image/art%3A10.1186%2Fs41200-016-0102-x/MediaObjects/41200_2016_102_Fig1_HTML.gif
images


引用元: 【生物】全身が赤い色をした「ルビー・シードラゴン」 動く様子の撮影に初成功/オーストラリア ©2ch.net

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1: 2017/01/18(水) 17:30:20.15 ID:CAP_USER9
オーストラリア・クインズランド州の水族館で飼育されているメスのトラフザメが、つがいだったオスと引き離されてから3年後に単独で生んだ卵が孵化(ふか)したことが18日までにわかった。クインズランド大学の研究者が科学誌に発表した論文で明らかにした。

こうした無性繁殖は孤立した生物が生き延びるための繁殖戦略で、サメやエイ、爬虫類(はちゅうるい)などの脊椎(せきつい)動物でこれまでにも確認されている。しかし過去につがいのオスがいたメスのサメで確認されたのは初めて。

脊椎動物が有性繁殖と無性繁殖を切り替えた事例が確認されたのは、トビエイとヘビの1種ボアコンストリクターに続いてこれで3例目だという。いずれも飼育下での繁殖だった。

オスなしで子どもが生まれたのは同州タウンズビルのリーフHQ水族館で飼育されているトラフザメの「レオニー」。2006年から12年まではつがいのオスがいて、このオスとの間にも何度か子どもが生まれていた。しかし水族館が繁殖を抑える目的でその後レオニーを別の水槽に移し、メスの子どもの「ロリー」も母ザメと同じ水槽に移された。

続きはソースで

ソース/CNN
http://www.cnn.co.jp/fringe/35095153.html
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引用元: 【海外/生物】サメがオスなしで繁殖、つがいと引き離され3年・・・豪水族館 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/12/04(日) 00:15:51.25 ID:CAP_USER
豪グレートバリアリーフで過去最大の白化現象、北側に大きな被害

【11月29日 AFP】オーストラリアにある世界最大のサンゴ礁グレートバリアリーフ(Great Barrier Reef)で、サンゴの色が白くなる白化現象が今年に入り、過去最大規模で進んでいることが28日、科学者らの最新調査で分かった。

グレートバリアリーフは全長2300キロを誇る世界最大のサンゴ礁だが、今年3~4月の海水温が高かったことで、全体の3分の1に当たる北側が大きな被害を受けた。
 
北側700キロは人が近づきにくいために、より手付かずのままの状態だが、海中の追跡調査の結果、浅瀬にあるサンゴ礁の67%が過去8~9か月の間に消滅したことが分かり、上空からの調査を裏付けた。
 
続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2016年11月29日 17:06 発信地:シドニー/オーストラリア
http://www.afpbb.com/articles/-/3109543
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引用元: 【環境】世界最大のサンゴ礁グレートバリアリーフで過去最大の白化現象 北側に大きな被害/オーストラリア©2ch.net

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1: 2016/11/05(土) 01:32:28.03 ID:CAP_USER
豪州内陸部の人類定住、通説より1万年早い 研究

【11月3日 AFP】人類がオーストラリア内陸部で定住を始めた時期は、これまで考えられていたより1万年早いとする研究論文が2日、発表された。
豪州大陸の人里離れた奥地にある岩窟住居内で見つかった数千個の人工遺物と骨に基づく結果だという。
 
人類が豪州に到達したのは、今から約5万年前と考えられている。
だが、内陸部の乾燥地帯に定住した時期や、道具の使用、古代動物との接触などについては、これまで議論が分かれていた。
 
豪ラトローブ大学(La Trobe University)などの研究チームによると、豪サウスオーストラリア(South Australia)州の州都アデレード(Adelaide)から450キロ離れたフリンダース山脈(Flinders Ranges)での今回の発見は、4万9000年前~4万6000年前の時期に、人類がその地に居住していたことを示しているという。
 
英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された研究論文は、「南部内陸部にあるワラティ(Warratyi)岩窟住居で収集されたのは、(およそ4万9000年前という)これまで伝えられていたよりも(1万年)早い時期までに、人類が豪州の乾燥地帯に居住していたことを示す証拠だ」と述べている。
 
また、堆積物の地層から採取された遺物は、骨角器(4万年~3万8000年前)や、赭土(しゃど)のような顔料(4万9000年~4万6000年前)などの技術が当時、使用されていたことを示していた。
これは、豪州で知られている最古の使用例だ。
 
今回の研究を率いたラトローブ大の考古学者、ジャイルズ・ハム(Giles Hamm)氏は、記者団に「これは、豪州沿岸部におけるこれまでの研究を補完するもので、4万5000~5万年前という年代の境界に適合している」と語った。

続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2016年11月03日 10:14 発信地:シドニー/オーストラリア
http://www.afpbb.com/articles/-/3106712
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引用元: 【人類】人類がオーストラリア内陸部で定住を始めた時期 通説より1万年早い/豪ラトローブ大学など©2ch.net

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