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カムフラージュ

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1: 2018/02/10(土) 03:44:40.20 ID:CAP_USER
(CNN) 米バージニア州の水族館が、
タコの赤ちゃん誕生の瞬間をとらえた映像をインターネットで公開し、魅了される人が続出している。

マダコの仲間、ウデブトダコの赤ちゃんは6日午後、バージニア水族館・海洋科学センターで誕生した。
この瞬間の映像が公開されると、翌日のツイッターはファンの感嘆の声であふれ返った。

白い卵嚢(らんのう)を破って飛び出したタコの赤ちゃんは、透き通った白色から茶色がかった色へと、瞬時に変色している。

続きはソースで

関連URL
https://twitter.com/VAAquarium/status/961230569525907456

画像マダコの仲間、ウデブトダコの赤ちゃん
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/02/09/39e2f39fe1bf36f576834841f071a858/octobabies-1.jpg

CNNニュース
https://www.cnn.co.jp/fringe/35114523.html
ダウンロード


引用元: 【生物】タコの赤ちゃん誕生の映像、米水族館が公開 瞬時の変色に魅了[02/09]

タコの赤ちゃん誕生の映像、米水族館が公開 瞬時の変色に魅了の続きを読む

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1: 2016/09/15(木) 21:27:25.61 ID:CAP_USER
恐竜に濃淡のカムフラージュ模様、初めて見つかる | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/091500348/
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/091500348/ph_thumb.jpg
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/091500348/01.jpg


 白亜紀前期の小型の草食恐竜は、腹をすかせた捕食者の目をあざむくために、カムフラージュ模様を身にまとっていたらしい。

 研究者が保存状態の非常に良い恐竜の化石を分析したところ、その体色は背中側が濃い茶色で、腹側が薄い茶色になっていたことが明らかになった。現在の動物にも同様の濃淡のパターンが見られるが、恐竜でこうした模様が確認されたのは今回が初めて。科学誌『カレント・バイオロジー』に論文が発表された。

 論文の共著者で英ブリストル大学の古生物学者ヤコブ・ヴィンザー氏は、「この化石のように縞模様や斑点などの色のパターンがはっきり分かる恐竜化石は、ほかにありません」と言う。


1億2000万年前の中国で

 この化石にはもう一つ、ちょっと恥ずかしい特徴がある。フンをしている最中のように見えるのだ。化石の尻から出ている丸みを帯びたものは、犬のフンによく似ている。研究者は骨かもしれないと言うが、その組成は糞便であることを示している。

 ヴィンザー氏は電子メールで、この恐竜は「排便の最中に死んだわけではないと思います」と回答した。死骸の中で発生したガスが腸内の排泄物を押し出したのかもしれないし、恐竜の死後も腸の蠕動運動が続いていたのかもしれない。

 この恐竜はプシッタコサウルス(Psittacosaurus)という。直訳すると「オウムトカゲ」だ。大きさはゴールデンレトリバー程度で、頬には大きな突起があり、オウムのようなくちばしを持ち、尾にはブラシのような剛毛が生えていた。(参考記事:「プシッタコサウルスの尾に繊維状の羽毛」)

 今回の化石のプシッタコサウルスは、1億2000万年前に現在の中国にあたる地域に住んでいた。そこには体重が1トン以上あるユウティラヌスや、やや小型のディロングといった、ティラノサウルスの仲間の捕食者も生息しており、小型の草食恐竜にとって安全とはいえない環境だった。(参考記事:「大型羽毛恐竜ユウティラヌス、中国で化石発見」)

 プシッタコサウルスの体色の濃淡は、化石に残っていたウロコから明らかになった。この色合いは、腹を空かせた肉食動物の目をあざむくのに役立った可能性がある。

続きはソースで

ダウンロード (2)
 

引用元: 【古生物学】恐竜に濃淡のカムフラージュ模様、初めて見つかる 森の中で目立たない、プシッタコサウルスの生存戦略 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/09/30(水) 18:01:38.04 ID:???.net
CNN.co.jp : 蛍光色放つ発光ウミガメ、南太平洋で発見
http://www.cnn.co.jp/fringe/35071193.html

画像
http://www.cnn.co.jp/storage/2015/09/30/cf61d820fbb6458872a47263abaed6c1/thumbnail-glowing-sea-turtle1.jpg


(CNN) 南太平洋の海底で海洋生物の調査を行っていた米国の研究チームが、緑と赤の蛍光色を放つウミガメに遭遇し、映像の撮影に成功した。爬虫類の蛍光発光が確認されたのは初めてだという。

発光ウミガメはニューヨーク市立大学の海洋生物学調査団が7月下旬、南太平洋のソロモン諸島付近で泳ぐ姿をカメラに収め、28日に映像を公開した。発光していたのはウミガメ科のタイマイで、海中のサンゴ礁を撮影していたところ、照明の中に入って来たという。同大のデービッド・グルバー氏は「思いがけない姿に誰もが驚いた」と話している。

生物の蛍光発光現象はこれまでに、サンゴやカニなどの節足動物、サメや魚類など200種あまりで確認されている。

続きはソースで

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引用元: 【海洋生物学】蛍光色放つ発光ウミガメ、南太平洋で発見 爬虫類の蛍光発光を初確認

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