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カリフォルニア州

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1: 2015/04/03(金) 00:51:46.72 ID:???*.net
カリフォルニア州ロサンゼルスで、正体不明の異常な生命体が相次いで出没しているとのこと。

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「異常なものが近所をうろついている」と訴えているのは、ロサンゼルス北東部、ハイランドパークに住む匿名希望の男性。怪現象はここ2か月ほど続いており、奇妙な光や、2種類の異常な生命体が、家の周りを徘徊しているといいます。

異常な生命体の1つは「95%透明人間」。
1か月ほど前のある夜、男性が近所を歩いているときに、「95%くらい透明な」人型の生命体を見たといいます。

もう1つの異常生命体は「身体を持たない光る眼」です。
こちらについては、不鮮明ですが、写真も撮影されています。

続きはソースで

画像
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/04/highland-park-ufo-los-angeles.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2217

引用元: 【超常現象】ロサンゼルスに異常な生命体が出没…「95%透明人間」「身体を持たない光る眼」など(画像あり)

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1: 2015/02/13(金) 23:13:46.13 ID:???*.net
バラの花びらのように色鮮やかなウミウシがカリフォルニア沿岸中部と北部に押し寄せている。
だが、このことを喜ぶ専門家はまずいない。

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なぜなら、本来、南カリフォルニア沖の温暖な海域を好むウミウシが北部に現れたことは、地球の温暖化が海洋生態系にも深刻な影響を与えているとも考えられるからだ。

 体長2.5センチほどのピンク色をした「ホプキンスローズウミウシ」(Okenia rosacea)がサンフランシスコ以北に姿を見せることはほとんどなかった(このウミウシの鮮やかなバラ色は、群体をつくるピンク色のコケムシを採餌することによるもの)。
以前に沿岸北部でこのウミウシの大群が見られたのは16年以上前のこと。
当時「エルニーニョ」として知られる気象現象が豪雨と海水温の上昇をもたらしたときだった。

 現在、エルニーニョは発生していないため、専門家たちは地球規模の気候変動によって温められた海水がウミウシの現れた原因だとみている。

 ウミウシの大群の移動そのものは、カリフォルニア北部の生態系に害を及ぼすことはないだろう。
ただ、海水温の上昇が原因とすれば、ウミウシ以外にもそれに海洋生物が反応して生息地を移動し始めているとも言える。
そしてその規模は、海洋環境を揺るがしかねないほど大きいかもしれないのだ。

「ピンクのウミウシを見ないことは何年もありました。いたとしても、ほんの1、2匹というところでした」。
米サンフランシスコにあるカリフォルニア科学アカデミーの無脊椎動物担当の飼育員、テリー・ゴスリナーは話す。

海水温とウミウシ北上の関係

 ただこの数カ月はかつてと違う。ゴスリナーの同僚たちもカリフォルニア沿岸の至る所で何百という強烈なピンク色のウミウシが潮溜まりに集まるのを目撃した。
「10メートル近く離れたところからでも、すぐにわかりますよ」。
ゴリスナーは続ける「1月の調査では、一つの潮溜まりで64匹のウミウシが目撃されました。とてつもない数です」


続きはソースでどうぞ。
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150210/435092/

画像
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150210/435092/ph_thumb.jpg
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150210/435092/01.jpg

引用元: 【地球環境】ピンクウミウシの大移動は地球温暖化のサイン?(画像あり)

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1: 2015/02/10(火) 13:38:53.24 ID:???*.net
北米で最も希少な動物の1種であるシエラネバダレッドフォックス(学名:Vulpes vulpes necator)の姿が、米国カリフォルニア州ヨセミテ国立公園内でほぼ1世紀ぶりに確認された。

2014年12月と2015年1月、公園北部に設置されたカメラトラップが同じ個体のものと思われる2つの画像を捉えた。

この神出鬼没なキツネは2010年に公園の境界より北側で目撃されているが、1916年以降公園内では確認されていない。このニュースを受けた研究者らの反応は興奮を通り越しているようだ。

「公園内にいるというのは、われわれにとって大きなことです」と、公園の野生生物学者サラ・ストックは言う。
「これまでずっと観察を続けてきましたが、実証されていませんでした」

■何が問題なのか

非常に希少なシエラネバダレッドフォックスは、北米でわずか50匹が生存するのみと推定される。
鮮やかな毛皮が珍重され、19世紀から20世紀にかけて狩猟やわなによる乱獲で個体数が激減した。

かつてはシエラネバダ山脈一帯に広く生息していたが、現在ではそれぞれカリフォルニア州のラッセン火山国立公園とソノラ・パスに縄張りを持つ2つの小さな個体群に限られている。

「今回、ヨセミテ北部まで個体群が南下していることがわかりました」とストックは述べた。

さらに、家畜の放牧やスノーモービル、木の伐採といった人間による脅威もキツネの生存に影響を及ぼしている恐れがあると付け加えた。

「わなは1974年に禁止されました。実際のところ、長い間この動物に私たちは強い影響を及ぼし続けているのです」(以下省略)

続きはソースで

米国ヨセミテ国立公園内の雪原を小走りで行く希少なシエラネバダレッドフォックス。(Photograph by NPS)
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http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150209/434904/ph_thumb.jpg
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150209/434904/

引用元: 【生物】極めて希少なキツネが1世紀ぶりに撮影される 米国ヨセミテ国立公園(画像あり)

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1: 2015/01/02(金) 20:14:37.87 ID:???0.net
 カリフォルニア州サンタバーバラは、全米で最も不動産が高い土地として有名だ。
美しい海岸、豪華な屋敷が立ち並ぶサンタバーバラで、優雅でヘルシーなライフスタイルを楽しむのがアメリカ人のステータスと言えるだろう。
しかし最近この風光明媚な街に不似合いな、奇妙な動物の死体が流れ着いたニュースを「Daily Mail」が報じている。

【その他の画像と動画はこちらから→http://tocana.jp/2014/12/post_5478.html

■海岸に「怪物」の死体が打ち上がる

 12月、サンタバーバラにひどい嵐が襲った。しかしその翌日には素晴らしい好天となり、多くの住民が海岸付近を散歩していたのだが、その時この茶色がかった死体がボートの残骸に混じって見つかったのだ。この死体が何なのか、またどこから来たのか、皆目見当がつかず、サンタバーバラの住民は困惑しているらしい。

 この「怪物」の死体に良く似たものが、2012年にサンディエゴで見つかった事がある。
右の写真はその時に、スノーボーダーのジョッシュ・メナード(19歳)さんによって、撮影された物である。

 ジョッシュさんによれば、「60センチほどで豚のようにずんぐりした胴体をしていた。
そして犬歯といったら、とにかくバカでかかったよ」と発見当時、興奮した面持ちで語っている。

■この動物の正体を推測する

推測1:謎の生物チュパカブラ
 南米や米国で死体や目撃情報の多い謎の生物チュパカブラ。「チュパカブラ」はスペイン語で「羊の血を吸う者」の意味だそうだ。
そして、この正体には諸説あり、コヨーテとオオカミの雑種、皮膚病にかかったコヨーテ、米国政府が実験で作り出した新しいハイブリッドミックスの生物、何と宇宙人説まである。

推測2:養豚場から流れ着いた豚の死体
 サンタバーバラ、サンディエゴともに、死体は嵐の後に海岸で見つかっている。
そのため、養豚場の豚が嵐で流されたという説は、もっともらしく聞こえる。しかし、写真の鋭い爪や牙はどう見ても豚ではない。

推測3:秘密組織の行う闘犬(ピットブル)の死体
 この死体は犬、種類はピットブルではないかという意見も多い。実のところプエルトリコ、メキシコ、もしくはその地域に隣接する米国の海岸ではよくピットブルの死体が見つかっている。
一説によればそれらの地域では、ギャング組織が秘密裡に闘犬を行っていて、闘いで死んだ犬は海に捨てられるのだという。その一部がカリフォルニアの海岸に流れ着くということだ。

続きはソースで

(文=美加リッター)

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201412_post_5478.html

※閲覧注意
画像
http://s.eximg.jp/exnews/feed/Tocana/Tocana_201412_post_5478_1.JPG

引用元: 【国際】 チュパカブラか? カリフォルニアの浜辺に謎の巨大牙を持った生物の死体が漂着(画像あり)

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1: ◆inBhY9Zy5M 2014/04/17(木)11:04:10 ID:zdQljrX3H

 【4月16日 AFP】米航空宇宙局(NASA)が9日、米カリフォルニア(California)州のパサデナ(Pasadena)にあるジェット推進研究所(Jet Propulsion Laboratory、JPL)で、空飛ぶ円盤型の試作機を公開した。

 この試作機は、火星など大気のある惑星に大型の積載物を安全に着地させることを目指す「LDSD(Low Density Supersonic Decelerator、低密度超音速減速機)」プロジェクトで開発された。

 今年6月にハワイ(Hawaii)州カウアイ(Kauai)島の米海軍太平洋ミサイル射場(Pacific Missile Range Facility)から宇宙に近い高度まで打ち上げられる予定だ。(c)AFP

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/d/512x/img_dd30aee52c3738f03ee973f4131c6624190110.jpg

http://www.afpbb.com/articles/-/3012800



「空飛ぶ円盤」で火星表面に物資を、NASAが試作機の続きを読む

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1: ミッドナイトエクスプレス(チベット自治区) 2013/12/30(月) 21:47:13.96 ID:8C3y4t/R0 BE:850942894-PLT(12017) ポイント特典

http://japan.digitaldj-network.com/articles/23509.html
b79390da.jpg

http://marticleimage.nicoblomaga.jp/image/12/2013/5/8/58cecdfb056609e3236dff2ad7c7e34fbb7f422e1388322954.jpg

もはや神話の域

3,200年前といえば、ギリシア神話上のトロイア戦争が起きた時期とされ、南米ではオルメカ文明が発祥、狩猟民族だった日本人のもとへ中国から稲作という発明が伝来した時期

そこからずっと歴史を見てきた「地球上で2番目に巨大な樹木」カリフォルニアのセコイア国立公園にある247フィート(75メートル) のセコイアデンドロン を、写真家のマイケル・ニコルズ(Michael Nichols) が126枚の写真を繋げて1枚の写真に収めた画像



【デカすぎ!!】樹齢3,200年、葉の総数なんと20億枚「地球上で2番目に巨大な樹木」が1枚の画像に収められるの続きを読む
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