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ガス

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1: 2017/06/11(日) 17:09:31.69 ID:CAP_USER
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061100238&g=soc

http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170611at11_t.jpg
宇宙で最も冷たいブーメラン星雲のガス。赤色巨星(写真中央)からガスが上下方向に超高速で噴出している(一酸化炭素をオレンジ色で表示。アルマ電波望遠鏡とハッブル宇宙望遠鏡で観測)(NASAなど提供)
 地球からケンタウルス座の方向に約5000光年離れた赤色巨星から噴出するガスが宇宙で最も冷たいのは、かつて存在した伴星が赤色巨星と合体し、ガスの流れが超高速になったことが原因である可能性が示された。米航空宇宙局(NASA)などの研究チームが11日までに、米天文学誌アストロフィジカル・ジャーナルに発表した。
 赤色巨星は水素の核融合反応で輝いていた恒星が寿命に近づき、中心核が収縮して高温になる一方、周囲を取り巻くガスが膨張して暗くなった状態。

続きはソースで

(2017/06/11-12:29)
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引用元: 【宇宙】宇宙で最も冷たい謎に迫る=赤色巨星の噴出ガス-伴星と合体、超高速化か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/19(月) 21:45:22.31 ID:CAP_USER9
「マグマ、次々供給」…西之島で活発な火山活動
読売新聞:2017年06月19日 19時59分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170619-OYT1T50099.html

http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170619/20170619-OYT1I50036-N.jpg
爆発的な噴火を起こす西之島(5月26日撮影、気象研究所提供)

 気象研究所(茨城県つくば市)は19日、今年4月に1年5か月ぶりの噴火が確認された東京都小笠原村の西之島について「活発な火山活動が続いている」と発表した。

 気象研が5月25~27日に船から行った観測では、山頂から火山灰などが爆発的に噴き上がる噴火を約1時間ごとに確認。

続きはソースで

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引用元: 【火山】噴火を約1時間ごとに確認「マグマ、次々供給」…西之島が活発な活動 気象研究所©2ch.net

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1: 2017/06/13(火) 19:51:34.94 ID:CAP_USER
アルマ電波望遠鏡で観測した巨大な原始星(写真上)と想像図。原始星の周囲で円盤状に回転しているガスの一部が、外周部から上下方向に噴出している(アルマ電波望遠鏡、国立天文台提供)


 地球からオリオン座の方向に約1400光年離れた巨大な原始星では、周囲に円盤状に回転しているガスがあり、外周部からガスの一部が上下方向に噴出していることが分かった。ガスは重力に引かれて集まるが、一方で回転による遠心力が働いており、磁場の影響で一部が外周部から上下方向に噴出すると考えられるという。

続きはソースで

(2017/06/13-19:24) 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061301147&g=soc
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引用元: 【宇宙】 外周部からガス噴出=巨大原始星、遠心力などで-国立天文台[06/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/03(土) 21:43:42.89 ID:CAP_USER
6/1(木) 9:02配信 京都新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000001-kyt-sctch
 滋賀県草津市は31日、昨夏に烏丸半島で消滅したハスに関する調査結果を発表した。姿を消した主な原因として、土質の変化による粘土層の消失やメタンガス濃度の上昇などが挙げられた。
 調査は、ハスの再生を目指す市が大学教員らでつくる「滋賀自然環境研究会」(代表・小林圭介滋賀県立大名誉教授)に580万円で委託した。調査日は3~4月の5日間。ハスの群生地周辺の11地点で水質や底質、植生などを調べた。

 報告書では、19年前の県の調査結果と比較し、ハスの生育に適した粘土層が波などの浸食の影響を受けて15~39センチ消失していた。また、地中のメタンガス濃度は5~8倍まで上昇しており、地下茎の成長を阻害した可能性を示した。消滅には複合的な要因があり「かつての状態に戻すことは不可能である」とした上で、生育環境のモニタリング調査など試験的な対策の必要性を指摘した。
 市が県などと昨年実施した現地調査では、土壌の酸素不足が原因と結論づけていた。
今回の調査でより詳細なデータを得た市は「ハス再生に向け、関係機関と対策を検討していきたい」としている。

かつて湖面を覆うように咲き誇ったハス(2014年7月26日、草津市下物町)
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170601-00000001-kyt-000-6-view.jpg
ダウンロード


引用元: 【環境】琵琶湖ハス消滅「復元不可能」 専門家報告書、粘土層が消失 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/11(日) 20:02:53.16 ID:CAP_USER9
 地球からケンタウルス座の方向に約5000光年離れた赤色巨星から噴出するガスが宇宙で最も冷たいのは、かつて存在した伴星が赤色巨星と合体し、ガスの流れが超高速になったことが原因である可能性が示された。米航空宇宙局(NASA)などの研究チームが11日までに、米天文学誌アストロフィジカル・ジャーナルに発表した。

 赤色巨星は水素の核融合反応で輝いていた恒星が寿命に近づき、中心核が収縮して高温になる一方、周囲を取り巻くガスが膨張して暗くなった状態。今回の研究対象の赤色巨星付近のガスは「ブーメラン星雲」と呼ばれ、何もない宇宙空間の標準的な温度より低く、絶対0度(セ氏零下273.15度)に近いことが1995年に分かった。

続きはソースで

2017/06/11-12:29
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061100238&g=soc

画像
http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170611at11_p.jpg
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引用元: 【宇宙】宇宙で最も冷たい謎に迫る 赤色巨星の噴出ガス 伴星と合体、超高速化か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/06(火) 06:03:47.09 ID:CAP_USER
最も熱い惑星を発見
4千度、恒星並み
2017/6/6 06:00
画像
表面温度が4300度に達するガス状惑星「KELT9b」(下)と恒星の想像図(NASA/JPL―Caltech/R.Hurt提供)

 地球から650光年離れた恒星の周りに、表面温度が4300度に達するガス状惑星を見つけたと、東京大や国立天文台の国際チームが5日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。恒星並みの高温で、これまで見つかった中で最も熱い惑星だとしている。

続きはソースで

https://this.kiji.is/244566139227948533?c=39550187727945729
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※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【宇宙】最も熱い惑星を発見 4千度、恒星並み[06/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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