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ガソリン

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/12/19(木) 14:56:50.47 ID:???0

ロシアで社会問題化している肉食薬物「クロコダイル」を使用したと思われる症例が2例、カナダで見つかりました。


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オンタリオ州のナイアガラ地区の反エイズ団体のグレン:ウォーカー氏は言います。
「その症例は今まで見たこともないケースであり…まるで”クロコダイル”のような外観でした。」
「薬物使用者はヘロインと思い込んで購入したようです。」

クロコダイルは家庭薬品とガソリンを組み合わせて作られる違法薬物です。
摂取すると人体の内側から皮膚や肉が腐り、まるで爬虫類のような見た目になることからその名が付けられました。

「我々は本当に重傷な人々を見てきました。
 彼らは注射部位を中心に組織が腐り、皮膚が黒くなっています。」

一方、ナイアガラ地域警察は、クロコダイルを使用したとは確認できないと言います。
「ヘロインを使ったときに針を使い回ししたために細菌感染を起こしたのだろう。」
「ですが、もし実際にクロコダイルがあると確認されれば、それは大きな問題となりえます。」

★画像(閲覧注意)
ttp://test435.sunnewsnetwork.ca/media_files/krokincanada2.jpg

★ソース元にショッキングな画像多数あり
http://www.sunnewsnetwork.ca/sunnews/canada/archives/2013/11/20131125-122113.html



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1: そーきそばΦ ★ 2013/12/16(月) 23:01:06.69 ID:???0

低燃費のガソリン車として日本や欧州市場で投入され始めた直接燃料噴射式のガソリン乗用車が排出する微小粒子状物質(PM2.5)の数が、従来のガソリン車の10倍以上であることが、国立環境研究所の調査でわかった。
日本では粒子数の排出規制値はないが、欧州で2017年9月に導入予定の規制値を超えていた。詳細な排出実態調査が求められそうだ。

 直噴ガソリン車はハイブリッド車と同等の燃費性能を示し、人気を呼んでいる。
12年に日本メーカーから発売された新型エンジンの約4割に採用されている。

 研究グループは、国内と欧州メーカーの直噴ガソリン乗用車各1台(排気量1.2リットル程度)について、直径5.6ナノ(ナノは10億分の1)メートル~560ナノメートルの微粒子の排出状況を調査した。

 国産車の微粒子の数は従来のガソリン車の10倍以上で、欧州車は国産車の約5倍だった。
粒子の主成分は大半がススで、主な原因はガソリン燃料と考えられるという。「ススを減らす対策などが排出粒子の削減に重要」と指摘している。

 日本では粒子重量の規制値はあるが、粒子数の規制値はない。欧州は14年に重量に加え、粒子数の規制値を導入。17年には粒子数の規制値を強化する。

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ソース 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1604M_W3A211C1CR8000/



【研究】低燃費で人気の直噴ガソリンエンジン車、PM2.5排出量は従来車の10倍以上である事が判明-国立環境研の続きを読む

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1: 依頼@ベガスφ ★ 2013/09/30(月) 20:47:54.67 ID:???

"ガソリン作る大腸菌を開発=韓国の研究チーム"

韓国の研究チームが世界で初めてガソリンを作る微生物を開発した。
酵母が糖分を分解してビールを作るように、この微生物は雑草や木くずを分解してガソリンを作り出す。
今回の研究をさらに発展させれば、非食用の植物資源から自動車燃料やプラスチックといった石油化学製品を作ることができ、エネルギー不足の解消・環境保護に大きく貢献するものと期待される。

韓国科学技術院(KAIST)生命化学工学科のイ・サンヨプ教授(ディスティングイッシュト・プロフェッサー)とチェ・ヨンジュン博士らの研究チームは「代謝工学を利用し木・雑草などの非食用植物からガソリンが生産できる大腸菌を開発した」と29日、明らかにした。
代謝工学とは微生物の遺伝子を変形させたり、存在しない遺伝子を加えたりして作りたい化合物を生産する技術だ。

ガソリンは本来、石油から作られるものだ。普通、原油をセ氏30-140度に加熱すると気体に変わるので分離可能になる。自動車燃料のディーゼル油は原油を250度以上に加熱して初めて気体になる。
双方とも炭素と水素からなる鎖構造を持つ炭化水素化合物だ。

では、両者は何が違うかというと、鎖構造の長さだ。ガソリンは炭素数が4-12個だが、ディーゼル油は13-17個と長くなっている。大腸菌は糖を分解して16-18個の炭素からなる脂肪酸を合成する。
研究チームは大腸菌の遺伝子を変形させ炭素10-12個の脂肪酸を作った。
そしてもう一つの変形遺伝子はここから炭素をもう一つ取り、体外に排出させた。
その結果、大腸菌から炭素10-11個のガソリンができることになるというもの。
2010年に米国の研究者が科学誌「サイエンス」に植物からディーゼル油を作る微生物を開発したと発表したが、炭素鎖がディーゼル油よりも短いガソリンを微生物で作ったのはこれが初めてだ。

特に、イ教授が作った大腸菌は木くずや雑草といった非食用植物でガソリンを作ることができるという点で意義が大きい。
原油価格の上昇に伴ってトウモロコシやサトウキビを微生物で発酵させて作るバイオエタノールが注目されたが、トウモロコシ価格の高騰や農地開発による森林破壊という後遺症が発生した。
さらに、バイオエタノールは自動車燃料添加剤としては使えるが、完全にガソリンに取って代わることはできない。

イ教授の研究チームは今回、大腸菌培養液1リットルでガソリン580ミリグラムを得た。
同教授は「米国研究チームのディーゼル油よりは効率が良いが、まだごくわずか。
微生物でガソリンが作れると証明したことに意味がある」と話す。
チェ博士は「効率を少なくとも数十倍以上に上げなければ実用化は不可能だろう」と言った。

今回の研究結果は、「サイエンス」と共に世界2大科学誌といわれる「ネイチャー」電子版(30日付)に掲載された。
イ教授は論文の責任を負う責任著者(コレスポンディングオーサー)で、チェ博士は第1著者だ。

代謝工学=細胞の遺伝子を操作して特定物質を生産する技術。
代謝工学によりプラスチック、繊維、ディーゼル油、ガソリンなどの生産も可能だ。

リンク先に画像あり
http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2013/09/30/2013093001125_0.jpg
2013/09/30 10:19
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/30/2013093001190.html

Microbial production of short-chain alkanes
429e16e3.jpg

http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/images/nature12536-f1.jpg
http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/full/nature12536.html



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