理系にゅーす

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1: 2018/07/24(火) 22:01:13.67 ID:CAP_USER
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201807/0011476904.shtml

 国際天文学連合小惑星センター(米国)は、1990年に発見された小惑星の名を、明石市立天文科学館のオリジナルキャラクターにちなんで「Shigosenger(シゴセンジャー)」と名付けたと発表した。

 発見したのは、200以上の星を見つけている高知市在住のアマチュア天文家関勉さん(87)。友人の同館元館長、河野健三さんらに依頼され昨年秋、同連合に申請していた。

 「Shigosenger」は火星と木星の間に位置し、直径約7キロ。神戸大惑星科学研究センター特命助教の臼井文彦さんによると、水や有機物を含むとされるC型小惑星の可能性が高いという。

続きはソースで

(勝浦美香)

https://i.kobe-np.co.jp/news/sougou/201807/img/d_11476906.jpg
歓喜の表情を浮かべる「軌道星隊シゴセンジャー」ら=明石市人丸町、市立天文科学館
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙】ヒーローの名が… 小惑星「シゴセンジャー」誕生[07/24]

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1: 2016/01/25(月) 08:44:18.80 ID:CAP_USER*.net
好きなキャラクターのホログラムとコミュニケーションをとることができる
“ホログラムコミュニケーションロボット”「Gatebox」が話題となっている。

日本のウィンクルという企業が開発した「Gatebox」は、筒状の装置の中にキャラクターの立体像を投影し、会話などを楽しむというもの。公式サイトで公開されているコンセプトムービーでは、ユーザーが帰宅するとホログラムのキャラクターが「おかえり」と出迎えたり、「テレビ観たいな」と話すとテレビをつけてくれたり、朝「おはよう、朝だよ」と起こしてくれたりと、ちょっとしたお手伝いさんのような働きをしている様子も見られる。

音声認識でユーザーのサポートをしてくれるiPhoneの「Siri」が、ホログラムキャラクターになったという印象の「Gatebox」。ツイッターでは、
「Gateboxには期待、これで性格とかが個別に出たらソロライフが捗りそう」
「MMD(註釈:「MikuMikuDance」のこと。3DCGムービー製作ツール)データと互換性があると嬉しいよね」
「gateboxに未来を感じる ほしいけど発売されても超高そう」
「最高だ~…これマジでMMD流し込んだり配信でボイス購入できたりしたら最高だよね~…カスタムしたいよね~…」
などと、かなり好評だ。

続きはソースで

images (3)
(奈波くるみ)
(R25編集部)

http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160125-00000003-rnijugo-000-view.jpg
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160125-00000003-rnijugo-sci

引用元: 【IT】美少女ホログラムと生活 お手伝いさんのような働きもしてくれる ホログラムコミュニケーションロボット「Gatebox」

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1: 2015/10/30(金) 06:16:06.76 ID:???*.net

画像 
http://wordleaf.c.yimg.jp/wordleaf/thepage/images/20151029-00000004-wordleaf/20151029-00000004-wordleaf-030ae4b75a2594a2f71e97be87a635d4e.jpg

あるクリエイターが公開した1枚の3DCG(3Dコンピューターグラフィックス)が、国内外のメディアで大きな注目を集めています。「Saya(さや)」と名付けられたこのキャラクターは、一目見ると本物の女子高生と勘違いしてしまうほどリアルで、この少女の姿を見た瞬間に「可愛い!」と素直に感じた人も多いのではないでしょうか。見た人が素直にそう思った瞬間、このCGは人型ロボット製作やバーチャルリアリティにとっての大きなテーマである“不気味の谷”を超えたのかもしれません。

“不気味の谷”とは何か?
画像
「Saya」が超えようとしている“不気味の谷”とは、一体何のことでしょうか。これは、人間をはじめとする生物の姿や動作をロボットや合成音声、CGといったバーチャルリアリティで再現したとき、私たちはある一定までは好意を持って接することができるのに、“ほぼ忠実”というレベルまで精巧に再現できると、とたんに嫌悪感を抱いてしまうという法則で、ロボット工学の第一人者だった東京工業大学教授(当時)の森政弘氏が1970年に提唱した考え方です。

確かに、私たちはCGのアニメーションで可愛らしく描かれたキャラクターを見たときなどは「可愛い」と感じて愛着を抱きますが、リアルすぎるCGや精巧に作られたアンドロイドを見たときなどは「すごい」という驚きと共に「なんか気持ち悪い」「ちょっと不気味」と感じることが多いのではないでしょうか。

この「気持ち悪い」「不気味」という違和感を覚えることが「“不気味の谷”に落ちた」状態だと言うことができます。

例えば、タレントのマツコ・デラックスさんを忠実に再現して話題になったアンドロイド「マツコロイド」は、テレビに登場してその精巧さに驚いた半面、「なんか不気味だ」と思った人も多いのではないでしょうか。その感覚が“不気味の谷”に落ちた状態なのです。

当然、この状態ではその対象であるバーチャルリアリティに好意を持ったり感情移入をしたりすることはできません。むしろ抱いた嫌悪感を理由に接触を敬遠してしまう恐れさえあります。そのため、ゲームやアニメのキャラクターを考える際に、クリエイターはこの“不気味の谷”に落ちることを避けるためにあえて忠実度を下げたり、一部をデフォルメした表現にしたりするほどです。例えば、人気キャラクター「初音ミク」は、開発時にこの“不気味の谷”を避けるためにあえて合成音声の忠実度を下げたと言われています。

images (1)


続きはソースで

ソース/THE PAGE
http://thepage.jp/detail/20151029-00000004-wordleaf
★1が立った時間 2015/10/29(木) 17:38:26.60
前スレ
2015/10/29(木) 17:38:26.60

引用元: 【テクノロジー】リアルすぎる女子高生CG「Saya」が挑む“不気味の谷”とは何か★2

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1: 2014/10/01(水) 19:30:35.05 ID:???0.net
シャープ、人工知能搭載スマホを今冬発売 利用者の気持ちに添って話しかける

利用者の気持ちに沿って画面上で話しかける機能を搭載したシャープのスマートフォン=1日、東京都港区(黄金崎元撮影)
http://www.sankei.com/images/news/141001/ecn1410010030-p1.jpg
http://www.sankei.com/images/news/141001/ecn1410010030-p2.jpg

 シャープは1日、利用者の気持ちに寄り添って、音声や画面で話しかけてくれる人工知能を搭載したスマートフォンを今冬以降に発売すると発表した。同社の家電に搭載されている人工知能「ココロエンジン」の技術をベースにモバイル向けに「エモパー」と呼ばれる新機能を開発した。

 利用者の位置情報や行動習慣を推定できるセンサーを搭載し、スマホが最適な言葉を話しかけてくれる。例えば、出かける前に、その日の天気予報を前提に「傘を忘れないでください」や、電池が減ると「おなかがすきました」など感情があるかのように伝えてくれる。

 自宅では音声で、屋外では周囲に迷惑をかけないよう画面でメッセージを表示する。音声キャラクターは個性的な3人を用意。
利用者はそれぞれ自分に合ったキャラクターを選べる。

 シャープはまず今冬以降の主力機種に搭載し、将来的に全機種で対応する。

http://www.sankei.com/economy/news/141001/ecn1410010030-n1.html

引用元: 【IT】シャープ、人工知能搭載スマホを今冬発売 利用者の気持ちに添って話しかける

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1: フランケンシュタイナー(チベット自治区) 2013/08/18(日) 19:09:23.21 ID:h1Hvo2c7T● BE:945492285-PLT(12555) ポイント特典

http://www.cnn.co.jp/fringe/35035618.html

新種が続々、「チューバッカ・コウモリ」も モザンビークで生物調査
2013.08.18 Sun posted at 18:14 JST
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http://www.cnn.co.jp/storage/2013/08/06/ea1cabf834bf5ae92d43df378dfc1369/gorongosa-national1.jpg
「チューバッカ」そっくり?=© 2013 Piotr Naskrecki

(CNN) SF映画「スター・ウォーズ」の登場キャラクターに似た「チューバッカ・コウモリ」や、敵から身を守るために強烈な悪臭を放つ昆虫、平面では歩くことも立つこともできないアリ、跳ねずに走るカエル――。そんな珍しい生物たちが、アフリカ南東部モザンビークのゴロンゴーザ国立公園に豊富に生息しているのが見つかった。

国内外の科学者15人で組織する調査団は4月中旬から約1カ月かけて、同公園内に生息する野生生物について初の本格調査を実施。新種やモザンビークで初めて確認された種を含め、約1200種の動植物を発見した。

同地に間もなく開設される生物多様性研究所の所長は、「ゴロンゴーザ国立公園で生息が確認された種の数は、少なくとも2倍、恐らくは3倍近くに増えた」と話す。

調査団は鳥類182種のほか、昆虫では、キリギリスの新種や1800年代を最後に目撃情報が途絶えていたキリギリスの仲間をはじめ、アリ100種以上、カブトムシ数百種を発見。哺乳類はハネジネズミの仲間を含む54種、爬虫類47種、カエルの仲間33種、植物は320種以上が確認された。

おまけ:チューバッカを知らない人は
https://www.youtube.com/watch?v=7T0vs9gYydo




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