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キャンパス

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1: 2016/03/01(火) 04:30:18.89 ID:CAP_USER*.net
2016年02月29日 17時54分
京都大の発掘調査で出土した遺物の特別展「文化財発掘Ⅱ-京大キャンパスの弥生時代」が、京都市左京区の京都大総合博物館で開かれている。縄文時代晩期から弥生時代中期にかけての土器など約60点を展示している。

 吉田キャンパス内で京都大文化財総合研究センターが35年以上にわたって行った発掘調査の成果を紹介するシリーズの第2弾。今回は弥生時代の遺物を中心としている。

 キャンパスでは約2400年前の水田跡が残りのよい状態で見つかっている。小単位のあぜで区切られた水田遺構の写真パネルを展示し、同時期に近くで見つかったさまざまな形の弥生前期の土器も並べた。

続きはソースで

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※画像はイメージで本文と関係ありません

引用元:http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20160229000133

引用元: 【遺跡】京大掘ったら土器が出た! 縄文~弥生期、60点を展示[京都新聞]

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/30(土) 22:21:54.57 ID:???0

★空飛ぶロボットが道案内、スマホで呼び出し 米大学

広大な大学の構内は慣れない人にとっては迷宮のようなもの。米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究所はこのほど、空飛ぶ案内ロボット「スカイコール」を開発し、道案内の試験運用を始めた。

「MITのキャンパスはてとも複雑だ。建物が多くて、道に迷うこともある」と、開発元のセンシアブル・シティ研究所のカルロ・ラッティ所長は言う。

「新入生がたくさんいたから、試験運用するにはちょうどいい機会だと思った。スカイコールを捜索救助などもっと複雑な状況で利用するための第一歩だ」と所長は語る。

使い方はまず、専用アプリをスマートフォンにインストールする。あとは必要に応じてアプリの呼び出しボタンを押せば、GPSの位置情報をもとにスカイコールが飛んできてくれる。
行き先の教室番号をアプリに入力すると、スカイコールが目的地まで先導。
音声ガイド機能で目印となる場所の説明もしてくれる。

スカイコールは4つのプロペラで飛行し、速度は時速6キロメートル。連続飛行時間は15分だ。
ソナーセンサーを内蔵しており、障害物にぶつかる心配はない。利用者と離れてしまった場合には、途中で止まって追いつくのを待っていてくれる。
「今は1.6キロメートルしか飛べないが、もっと大きなバッテリーを積めば距離は簡単に延ばすことができるだろう」とラッティ所長は語る。
将来的には観光ガイドや災害現場での救助ロボットとしての利用などさまざまな応用が考えられる。
内蔵カメラで撮影した動画を送信する機能は、人命救助の際には特に役に立つはずだ。またスカイコールが上から映した風景を観光客がスマートフォンで楽しむこともあるかもしれない。

http://www.cnn.co.jp/fringe/35040655.html
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