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ギリシャ

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1: 2014/10/14(火) 00:28:06.43 ID:???.net
巨大モザイク画、ギリシャ最大の古代墳墓で発掘
2014年10月13日 08:44 発信地:アテナ/ギリシャ

【10月13日 AFP】ギリシャ北部マケドニア(Macedonia)地方のアンフィポリス(Amphipolis)にある同国最大の古代墓地遺跡で、古代の二輪戦車を駆る男性を描いたモザイク画が発掘された。
同国文化省が12日、発表した。

月桂樹の葉の冠をかぶり、あごひげを生やした男が、2頭の白馬に引かれた二輪戦車を駆っている姿を描いた
このモザイク画には、白、黒、青、赤、黄、灰色の小さなピースが数多く使われている。

二輪戦車の前には、古代ギリシャの神々の使者ヘルメス(Hermes)も描かれている。

文化省の声明によると「同遺跡で最大のこのモザイク画は、縦4.5メートル、横3メートルの大きさで、発掘作業はまだ完全には終わっていない」という。

作られた時代は紀元前4世紀までさかのぼる。

考古学者らは8月上旬、古代マケドニアのアレクサンダー大王(Alexander The Great)時代にさかのぼる巨大墓地遺跡の発掘作業を行った。

この遺跡に埋葬された人物については、アレクサンダー大王のバクトリア人の妻ロクサーヌ(Roxane)や大王の母オリンピアス(Olympias)、あるいは側近の一人など、さまざまな推測がなされている。(c)AFP
__________

▽記事引用元
http://www.afpbb.com/articles/-/3028739
AFPBBNews(http://www.afpbb.com/)2014年10月13日 08:44配信記事

*ご依頼いただきました。

引用元: 【考古】ギリシャ最大の古代墳墓 古代の二輪戦車を駆る男性を描いたモザイク画発掘

ギリシャ最大の古代墳墓 古代の二輪戦車を駆る男性を描いたモザイク画発掘の続きを読む

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1: ミドルキック(チベット自治区) 2013/08/25(日) 00:27:24.27 ID:Fqlh3ODgT● BE:567295564-PLT(12555) ポイント特典

http://commonpost.info/?p=75185

世紀の発見か!?アレキサンダー大王の墓らしき巨大な大理石の墓がギリシャで発見される!!
投稿日: 2013年8月24日 作成者: キルロイ
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http://commonpost.info/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/1149.jpg

ハンニバル、カエサル、ナポレオンなどの著名な歴史上の人物たちから大英雄とみなされ、旧約聖書やコーラン、シャー・ナーメ、ゾロアスター教など多様な民族の教典にも登場するマケドニアの王「アレクサンドロス3世(アレクサンドロス大王、アレクサンダー大王、アレキサンダー大王)」のものと思われる墓がギリシャで発見されました。

アレキサンダー大王は、紀元前4世紀にマケドニアの王として活躍した人物。同時にエジプトのファラオにもなり東方遠征によって1代で巨大なマケドニア帝国を築きました。

今回見つかった墓は、古代ギリシャの都市アンフィポリス(現在のアンフィポリ)の北約600kmに位置しており、大理石で造られています。長さ500m、高さ3mの大きな壁のようなものとなっており、重要人物が埋葬されていることは確かだといいます。
また出土品からも、紀元前4世紀ごろに建造されたものだと考えられており、マケドニア王室の重要人物の墓である可能性が高いといいます。

多くのギリシャ国民が、この墓に埋葬されている人物がアレキサンダー大王であることを期待していますが、ギリシャの文化省は王族の墓を軽々しく掘り返して遺骨を暴くという大胆な行為について快く思っていないようで、考古学者たちに警告を発してます。

【リンク先に画像あり】
http://commonpost.info/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/248.jpg
http://commonpost.info/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/333.jpg
http://commonpost.info/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/425.jpg
http://commonpost.info/wordpress/wp-content/uploads/2013/08/519.jpg

アレキサンダー大王って、直径10センチで1mの糞をしたんだっけ? (´・ω・`)



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1: ハーフネルソンスープレックス(チベット自治区) 2013/07/30(火) 22:59:45.27 ID:4wPGccInT● BE:567295283-PLT(12554) ポイント特典

http://entabe.jp/news/article/2526

なぜ食べた! - 世界で2匹目の希少な「六本足のタコ」が捕獲される…が、発見者はフライにして食べてしまう
アンドリュー梅田
2013/07/30 19:50
ギリシャで「六本足のタコ」が捕獲された。六本足のタコ「ヘキサパス」が発見されたのは、これが世界で2回目。英国メディア SWNS.com が伝えている。

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http://entabe.jp/upload/images/Tako4.jpg
フライにされてしまった希少生物「ヘキサパス」
(出典:SWNS.com)

同メディアによれば、非常に希少なヘキサパスを捕獲したのは Labros Hydras さん 49歳。休日に家族と訪れたギリシャの海で発見したという。

だが Hydras さんは、それが希少な生物だとは知らずに、岩に叩きつけて殺し、近所のタベルナで調理してもらい、家族で食べてしまったという。タコはフライにされ、トマト、レモンなどと共に供されたそうだ。

Hydras さんは、ヘキサパスの味は、普通のタコとまったく一緒だったと述べている。

「捕まえたとき、普通と違った様子や、怪我をしていた様子はなかった。あのタコは、6本足で生まれたものだと思う。わたしたちは毎年ギリシャにいき、タコを捕まえたときは、同じことをしている。だから、希少生物だなんて、思いもよらなかった」

Hydras さんは、いまでは希少生物を殺し、食べてしまったことを深く後悔しているという。

「科学者に、野生のヘキサパスの存在にもっと注目するよう働きかけていきたい。私にはそれくらいしかできないから。それが希少生物を殺してしまった、私の無知と罪を償う唯一の方法だと考えている」



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