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クリーニング

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1: 2017/05/05(金) 20:47:13.86 ID:CAP_USER
2017年5月5日
北海道大学、国内最大の恐竜全身骨格を発見 全長8m以上
大学ジャーナルオンライン編集部

 北海道大学は4月28日、北海道むかわ町穂別から発見された恐竜化石(通称:むかわ竜)が全身骨格(8m以上)であることを確認したと発表した。

 北海道大学は、平成25年7月、北海道むかわ町穂別に分布する上部白亜系函淵層の海成層(約7,200万年前の外側陸棚堆積物、水深およそ 80~200mの範囲内)
からハドロサウルス科の骨格化石(13 個の尾椎骨)を発見した。以降、第一次および第二次穂別恐竜発掘を行ってきた。そして今回、多くの石膏ジャケットに含まれている化石のクリーニングが終了した。
骨の部位の数で計算すると半分以上の骨がクリーニングされており、むかわ竜が全身骨格であることがわかった。

続きはソースで

http://univ-journal.jp/13526/?show_more=1
ダウンロード (1)


引用元: 【恐竜】北海道大学、国内最大の恐竜全身骨格を発見 全長8m以上[05/05] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/03/07(月) 12:33:14.31 ID:CAP_USER.net
使いたい! 飛行機の自動クリーニングトイレをボーイングが開発 (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00010000-sorae_jp-sctch
紫外線で室内を◯菌しつくす飛行機のトイレをボーイングが開発、実際に動く様子はこんな感じ - GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20160307-boeing-self-cleaning-lavatory/


飛行機でちょっと気になるのが「トイレの清潔さ」。世界各国たくさんの人が利用する場所ですし、飛行機の移動で疲れていると普段よりも病気をもらいやすい気すらしてしまいます。
そんな飛行機のトイレ事情を改善すべく、ボーイングが「飛行機の自動クリーニングトイレ」を開発しました。
 
このボーイングの自動クリーニングトイレは「紫外線」を利用します。トイレに備え付けられた複数の紫外線ライトが便座や個室全体に照射されることにより、「病原菌を99%除去」できるんだとか! 
おお、これくらいの除菌力なら、かなり病気をもらう確率は減りそうですね! また紫外線ライトは病原菌には効果があるものの、人には害がないレベルに調整されています。
 
ボーイングでエンジニアを務めるJamie Childress氏はこの自動クリーニングトイレについて、以下のように語っています。
「この紫外線ライトは病原菌の外壁を分子的に振動させることにより、既知のバクテリアを文字取り”爆発“させる事ができます」。紫外線ライトってそんなふうに働いていたんですね…。
さらに、このライトはバクテリアが原因の「悪臭」を防ぐこともできるんだそうです。
 
この自動クリーニングトイレの具体的な導入時期は、現時点では決まっていません。しかし、飛行機で座席や機内食の次に気になるのがトイレの清潔さ。
この先進的なトイレが早く実際の飛行機に導入されることを、ぜひぜひ願いたいものです。

ダウンロード (1)
 

引用元: 【技術】紫外線で室内を殺菌しつくす飛行機のトイレをボーイングが開発

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~~引用ここから~~

1: 悪魔君(役所据え置き) ★@\(^o^)/ 2014/05/20(火) 01:22:06.01 ID:???.net

地球生物による宇宙汚染、対策は?


H・G・ウェルズの小説『宇宙戦争』に登場する火星人や、映画『E.T.』の超能力を持つ宇宙からの訪問者など、SFの世界では宇宙人が地球にやってくる話が数多くある。

しかし、現実の科学の世界では、地球に住む生物、具体的にはバクテリアや微生物が地球以外の天体に到達することのほうが、より大きな懸念となっている。

NASAは火星に複数の探査機を送っているほか、氷で覆われた木星の衛星、エウロパの探査も計画している。
また、土星の衛星エンケラドスに海が存在する可能性についても調査を進めている。
これらの試みは、こうした惑星や衛星に生息する生命体の発見を目的としたものだ。
こうした探査結果に地球由来の生命体が紛れ込むことを防ぐため、NASAは探査船を宇宙に送り込む前に、徹底的なクリーニングを行っている。
地球の生態系も侵入種や感染症によって汚染されることがあるが、NASAのクリーン作戦は地球以外の新しい環境におけるこうした事態の発生を防ぐものだ。

打ち上げ時の高熱や宇宙空間の寒さ、さらには航行時の速度といった要因により、探査機についたバクテリアや微生物はほぼ死滅してしまう。
しかし、中には非常に耐性の強い生物もおり、これらが過酷な環境を生き抜くケースがあることが明らかになってきた。

「宇宙空間を移動しても生き延びることができる生命体は、驚くほど多岐にわたる」と説明するのは、NASAで惑星防疫官を務めるキャサリン・コンレー(Catharine Conley)氏だ。
「国際宇宙ステーション(ISS)の外部に生物を置く実験では、細菌や地衣類、植物の種、さらには小動物などが、宇宙空間で数年もの間生き延びることが明らかになっている」。

◆徹底的なクリーニングが行われる宇宙探査機 
 微生物の拡散を防ぐため、NASAおよび世界各国の宇宙機関は、国際宇宙空間研究委員会(COSPAR)の定めた惑星防疫手順を通じ、すべての宇宙探査機について清掃手順を厳格化することで合意した。 
 とはいえ、徹底的な清掃を経てもなお、宇宙探査機には多少の微生物が付着している。COSPARでは、許容できる残存微生物の数についていくつかのレベルを設定した。しかし、地球に住む生命体が他の天体で生き延びる可能性について、その実態が明らかになるにつれ、これらの基準は今後変わっていくのは確実だ。 
 実際の宇宙探査機の洗浄法についてコンレー氏は、現在の滅菌の手法は、そのほとんどが医療機器向けの措置をベースとしていると説明する。 


【NATIONAL GEOGRAPHIC】=
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140519003&expand

【依頼】
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1398094515/155


引用元: 【宇宙】地球生物による宇宙汚染、対策は?


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