理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

コンタクト

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/01/18(水) 20:27:21.78 ID:CAP_USER9
2014年、ロシアのボリショイ・チャッハ山の洞窟で、探検家のチームが
ある奇妙な物体を発見した。

全体が灰色で人の頭蓋骨のように思われるが、つり上がった眼窩は宇宙人を思わせる。
頭部はまるでうさぎの耳のように後方に大きな突起が2つ出ており、眼窩も人間に比べると非常に大きなものとなっている。また頭蓋冠とあごの骨が存在していなかった。しかも奇妙なことに、この現場からはもう一つ、奇妙な物体が発見されていた。

それはナチスドイツの紋章が入ったブリーフケースだったのである。側面には白いルーン文字に加え、ナチスの紋章も残っていた。このブリーフケースは同じ洞窟で地元の人間が発見し戦争の遺物と思って保管していたもので、紋章から1935年にハインリヒ・ヒムラーによって設立された機関アレン・レベのものであると判明した。

ナチスドイツがオカルトに傾倒していたことは非常に有名であり、連合国の指導者や有力者を呪◯しようとしたり、地下帝国や不老不死、UFO開発など荒唐無稽なものに対しても大真面目に研究していたとされている。

続きはソースで

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170118/TokyoSports_641246.html
images (1)


引用元: 【科学】ナチスは宇宙人とのコンタクトに成功していた!? [無断転載禁止]©2ch.net

ナチスは宇宙人とのコンタクトに成功していた!?の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/03/30(水) 12:46:09.32 ID:CAP_USER.net
【プレスリリース】視線パターンで思春期・青年期の自閉スペクトラム症を高率で見分けることが可能に - 日本の研究.com
https://research-er.jp/articles/view/44774


研究成果のポイント

•自閉スペクトラム症(Autism spectrum disorder: ASD、注1)の診断基準にはアイコンタクトの異常が含まれていますが、その判断は医療者の主観的な判断でこれまで行われてきました。本研究において、臨床場面でも簡便に実施できる視線計測装置Gazefinder®(注2)を使って、思春期・青年期のASD男性に視線計測を実施したところ、ASD群に特有の視線パターンを検出することができました。
•ASD群に特有の視線パターンの結果を使って、ASD群と定型発達群を弁別したところ、高い確率(80%以上)でASD者と定型発達者を分けることができました。
•臨床場面で視線の異常を簡便かつ客観的に測定できる機器はこれまでになく、幼児用に開発したGazefinder®が、思春期・青年期のASD診断のための有用な補助機器の1つになると考えられます。


臨床場面でも簡便に実施できる視線計測装置Gazefinder®で、自閉スペクトラム症(ASD)のある思春期・青年期男性の視線計測を実施したところ、健康な同年齢集団(定型発達群)と比較して、特有の社会的情報(人の顔における目など)への注視パターンを示すことを明らかにしました。臨床場面で簡便に実施できる機器を用いたASD特有の視線パターンの報告は初めてです。今後、様々な年齢層や対象児者に対しての検証を重ねていくことで、社会性の特徴の把握やASDの診断の補助ツールとしてGazefinder®が広く使用されるなど、ASDの臨床に非常に大きな影響を与えうる研究であると考えています。

本研究は、日本医療研究開発機構「脳科学研究戦略推進プログラム」(平成27年度に文部科学省より移管)の事業の一環として行われ、大阪大学大学院 大阪大学・金沢大学・浜松医科大学・千葉大学・福井大学 連合小児発達学研究科の共同研究として、福井大学子どものこころの発達研究センター 小坂浩隆 特命教授、医学部精神医学領域 藤岡徹 学術研究員、連合小児発達学研究科科長 片山泰一 教授、浜松校 土屋賢治 准教授を中心に行われました。

今回の研究成果は、英国科学雑誌「Molecular Autism」(3月23日付)電子版に掲載されます。

続きはソースで

no title
 

引用元: 【医療技術】視線パターンで思春期・青年期の自閉スペクトラム症を高率で見分けることが可能に

視線パターンで思春期・青年期の自閉スペクトラム症を高率で見分けることが可能にの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/03/22(火) 21:40:55.88 ID:CAP_USER.net
ソフィアという名のアンドロイドは、人類を殲滅するかとの問いに対し、する、と答えた。CNBCによると、このロボットが最初に起動したのは昨年4月。

images (4)


ソフィアは62種類の感情を表現することができ、目には、人間らしさを最大化するべく、話し相手とのアイコンタクトをとるための内蔵カメラが装備されている。

続きはソースで

画像
http://jp.sputniknews.com/images/181/93/1819346.jpg
http://pbs.twimg.com/media/Cd9EJIDXEAAfJ8A.jpg
http://jp.sputniknews.com/science/20160321/1819375.html

引用元: 【ロボット】ヒューマノイドロボット、人類を殲滅すると宣言

ヒューマノイドロボット、人類を殲滅すると宣言の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/01/28(木) 17:38:27.65 ID:CAP_USER*.net
生命の進化を調べた研究で、若い惑星での暴走的な加熱や極度な低温化のため、誕生した初期の生命は多くの場合死に絶えるだろうという説が発表された。他の惑星の生命からコンタクトがないのは、高度に進化する前に絶滅してしまったためだという。

「宇宙には、生命を育めるような環境を持つ惑星があふれているでしょうし、そこには生命体が数多く存在するはずだと多くの研究者が考えています。しかし、誕生間もない生命体は弱く、生き残れるほど急速な進化は滅多に起こらないと考えられます」(オーストラリア国立大学Aditya Chopraさん)。「ほとんどの若い惑星の環境は不安定です。生命を育める惑星を作るには、水や二酸化炭素などの温室効果ガスを調節して表面温度を安定にする必要があります」。

約40億年前の太陽系では、地球だけでなく金星と火星も生命に適した環境だったかもしれない。
しかし形成から10億年ほど経ったころ、金星は温室のように高温になり、火星は冷凍庫の中に入ったように凍りついてしまった。

続きはソースで

images (1)

ソース/AstroArts
http://www.astroarts.com/news/2016/01/27exolife/index-j.shtml

引用元: 【天文】地球外生命からコンタクトがない理由

地球外生命からコンタクトがない理由の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/07/25(金) 09:12:16.55 ID:???0.net
米航空宇宙局(NASA)の専門家たちは、今後20年間で、地球人は地球外文明の代表者たちとのコンタクトを確立できると考えている。
http://cdn.ruvr.ru/2014/07/24/1509114138/9usa-ufo-fkfiei.jpg

元宇宙飛行士で、NASAの現責任者の一人であり、宇宙プログラムの元参加者のチャールズ・ボールデン氏と、マサチューセッツ工科大学のサラ・シーガー教授が、14日にワシントンで開かれた公聴会で発表した。

続きはソースで

ロシアの各マスコミ

7月24日 ロシアの声
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_24/275071944/

引用元: 【NASA】今後20年で宇宙人とのコンタクトが行われる

【マジか!】NASA 今後20年で宇宙人とのコンタクト出来る!?の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/21(土) 14:14:57.21 ID:???0

★「レーシック」に代わる近視矯正手術として注目が高まる「ICL」
サーチナ 12月20日(金)11時3分配信

「レーシック」に代わる近視矯正手術として、「ICL(眼内コンタクト)」が注目されている。
2013年12月4日に消費者庁が、レーシック手術に関する注意喚起を行って、「レーシック」によるハロー(光の輪が見える)、グレア(光の散乱によるまぶしさ)、ドライアイなどの術後合併症がクローズアップされているが、「ICL」では、これらの症状を避けられるという。屈折矯正手術に詳しい眼科専門医、神戸神奈川アイクリニックの診療部長、北澤世志博医師に、「レーシック」と「ICL」の違いなど、最新の近視矯正手術について聞いた。

――「レーシック」に代わる近視矯正手術といわれる「ICL(眼内コンタクト)」とは、どのような手術ですか?
ソフトコンタクトレンズのような柔らかいレンズを、眼の中に挿入して、近視を矯正する手術です。ICLは3mm程度の小さな切開部から挿入しますので、角膜の形状をほとんど変化させず、視力矯正を行うことができます。
眼の中にレンズを入れますから、コンタクトレンズのように外して汚れを落とすケアの必要もなく、異物感もまったくありません。

2007年からICL手術を行っていますが、これまで視力が1.0以上に矯正できたのは98.1%と、強度の近視にも対応できる優れた近視矯正手術であると思っています。

――あまり聞き慣れない手術ですが、「ICL」の実施実績は? 
1986年にヨーロッパで始まりました。日本では1993年に臨床試験が実施され、2010年に厚労省の認可を受けました。日本での認知度はまだ低いですが、欧米やアジア各国など、世界70カ国で手術が行われています。

ICL手術を実施する医師は、認定指導医による特別な指導を受けてライセンスを取得しなければなりません。
日本では、白内障手術に準じた設備があるなど、一定レベルの設備のあるクリニックで実施されています。
ライセンスを持つ眼科専門医は2013年12月現在、121人で、日本における手術実績は、1万件以上あります。(以下略)

94c3e52d.jpg

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131220-00000051-scn-sci



「レーシック」に代わる近視矯正手術として注目が高まる「ICL(眼内コンタクト)」の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ