理系にゅーす

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1: 2018/11/13(火) 21:35:35.02 ID:CAP_USER
全世界のスパコン性能ランキング「TOP500」の第52回の結果が発表された。

 ランキング1位は米エネルギー省のオークリッジ国立研究所に設置されたスパコン「Summit」。6月発表時のHigh Performance Linpack(HPL)性能を122.3PFLOPSから143.5PFLOPSに引き上げた。

 2位は、6月時点で3位だった米エネルギー省 ローレンスリバモア国立研究所にある「Sierra」。こちらも同様に前回からHPLのスコアを71.6PFLOPSから94.6PFLOPSに引き上げ、中国の「神威太湖之光」を3位に引きずり下ろした。

 上位の2システムはすべてIBM製となっており・・・

続きはソースで

https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1153/151/1_l.jpg

PC Watch
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1153151.html
ダウンロード (2)


引用元: 【IT】米国のスパコンが第52回TOP500ランキングでワンツーフィニッシュ 全世界のスパコン性能ランキング[11/13]

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1: 2018/03/28(水) 00:55:17.90 ID:CAP_USER
 国内の大学が2013~2015年に発表した論文数が環境・地球科学、臨床医学分野で増えているものの、化学、材料科学、物理学分野で急減していることが、文部科学省科学技術・学術政策研究所の調査で分かった。

 科学技術・学術政策研究所は国内の大学を論文数シェアが4.5%以上の第1グループ(大阪、京都、東京、東北大学)、1%以上の第2グループ(岡山、早稲田大学など13校)、0.5~1%の第3グループ(信州、大阪市立大学など27校)、0.05~0.5%の第4グループ(北九州市立、麻布大学など140校)に分け、2013~2015年と2003~2005年の論文数を比べた。

 それによると、化学は4グループで6~15%の減少を示し、国内全体で12%のマイナスとなった。
材料科学は8~26%の減で、国内全体だと23%のマイナス。物理学は21~25%の低下を示し、国内全体で27%の減少だった。

続きはソースで

参考:【科学技術・学術政策研究所】日本の大学システムのアウトプット構造:
論文数シェアに基づく大学グループ別の論文産出の詳細分析[調査資料-271]の公表について
http://www.nistep.go.jp/archives/36014

大学ジャーナル
http://univ-journal.jp/19950/
ダウンロード


引用元: 【論文数】国内大学の論文数、化学、材料科学、物理学分野が急減 文科省調査[03/26]

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1: 2015/12/11(金) 23:01:45.34 ID:CAP_USER.net
新たなパナマ病が発生、バナナのシェア99%を占める種に危機
財経新聞 2015年12月9日 11:10
http://www.zaikei.co.jp/article/20151209/282719.html

あるAnonymous Coward 曰く、 20世紀中期まで世界的に栽培されていたバナナ「グロスミッチェル種」は、パナマ病(Race1)によってほぼ絶滅状態に追いやられた。
現在は、Race1に耐性のあるキャベンディッシュ種が世界的に栽培され、シェアの99%を占めているという。
しかし、新たにこのキャベンディッシュ種に適したパナマ病(Tropical Race4)が登場、ラテンアメリカ、パキスタン、レバノン、ヨルダン、オマーン、モザンピーク、オーストラリアなどで蔓延しつつあるという(WashingtonPost、PLOS、楽天WOMAN、IRIRIO、Slashdot)。

(引用ここまで 全文は引用元参照)

ダウンロード


▽関連
PLOS PATHOGENS
Worse Comes to Worst: Bananas and Panama Disease?When Plant and Pathogen Clones Meet
http://journals.plos.org/plospathogens/article?id=10.1371/journal.ppat.1005197

引用元: 【生物】新たなパナマ病が発生 バナナのシェア99%を占める「キャベンディッシュ種」に危機

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1: トラースキック(徳島県) 2013/11/06(水) 11:45:38.93 ID:B0RAuvbt0 BE:5721459899-PLT(12121) ポイント特典

調査会社Kantar Worldpanelの最新発表によると、2013年9月度におけるモバイルプラットフォーム販売シェアにおいて、Windows Phoneが欧州で爆発的伸び率を示していることが明らかになりました。中でもイタリアはiOSを超える成長を見せており、ノキアによる新型Lumia投入などが起爆剤となって、Windows Phoneの普及に拍車がかかっているようです。

報告によると、欧州主要5カ国(イギリス・ドイツ・フランス・イタリア・スペイン)で、いずれも10%を超えるシェアを獲得。
Androidが過半数を超える状況ではあるものの、フランスでは前年比で約2倍、イギリスでは同3倍弱に届く結果となりました。
さらにイタリアでは、Windows Phoneが13.7%の販売シェアを獲得して iOSの10.2%を3.5ポイントも上回る結果となっています。
もちろん、9月下旬にiPhone 5sおよびiPhone 5cがリリースされたばかりで品薄であったことを考慮すると、10月以降の結果には大きな変動が見られるものと思われますが、新型iPhoneの発表を目前にした9月にWindows Phoneの売上が伸びていることは大きな注目点といえるかもしれません。

ノキアはLumiaシリーズのローエンド?ミドルレンジモデルを多数投入しており、欧州不況の煽りを受けた地域では価格的にも魅力的な端末です。一方のiPhone 5cは、多くの方がご存知の通り『安い』とは言えない状況であり、左記のターゲット層をアップルが囲い込む事ができるのか1つの注目点になっています。

なお米国では前年比で微増の4.6%。Androidが過半数を獲得していることには変わりありませんが、iOSとの差は圧倒的です。
2011年頃に、iOS・Androidに続く “第3のOS” として叫ばれていたことが懐かしく思える昨今ですが、Tizen OSの立ち上がり遅延なども踏まえるとまだまだ勝負の行方は分かりません。
スマートフォン単体ではプラットフォームの違いにかかわらず端末の差がつきにくい状況の昨今。
マイクロソフトが展開する魅力的なサービス(Office 365/SkyDrive等)を通じた『総合的価値』でユーザーに訴求できるか否かが勝敗のカギとなりそうです。

3

http://ggsoku.com/2013/11/windows-phone-eu-2013-sep/



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