1: 2015/04/24(金) 14:29:50.76 ID:???*.net
都市生活者にとって、自動車の装備は過剰だ。例えば通勤では、1人の人間を短い距離移動させるために、多くの燃料を消費している。

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自宅と会社に駐車場も必要だ。一方、自転車の装備は不足している。夏は暑くて冬は寒い。そして雨が降ったら、搭乗者はずぶぬれになってしまう。
買い物などで利用する場合は、買い過ぎないよう気をつけないと、持ち帰れなくなってしまうこともある。

米国サンディエゴの Virtue Bike は、これらの問題を解決する電動アシスト自転車「Pedalist」を開発した。自動車と自転車の間にある隙間を埋める、“ちょうど良い”サイズの乗り物を目指している。

「Pedalist」は、サイクリストをすっぽり覆う“シェル”を装備した電動アシスト自転車。この“シェル”が、サイクリストを直射日光や雨から保護してくれる。シェル内の前部にはカーゴスペースが用意され、日用品の買い物にも対応。また、“シェル”は事故に巻き込まれた際に、サイクリストをある程度守ってくれる。

続きはソースで


http://ennori.jp/2987/virtue-cycle-starts-kickstarter-campaign-for-shell-protected-power-assisted-bicycle-pedalist

画像
http://image.news.livedoor.com/newsimage/2/0/20b45_1450_234e1f37_5db1ac0a.jpg

引用元: 【自転車】雨や事故から守る…“シェル”搭載の電動アシスト自転車を米企業が開発、最長800km走行可能

雨や事故から守る…“シェル”搭載の電動アシスト自転車を米企業が開発、最長800km走行可能の続きを読む