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シェルター

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1: 2016/09/02(金) 09:16:13.78 ID:CAP_USER9
昆虫学者たちは、ドイツとの国境で見つかったポーランドのシェルターで、光も食べ物ない状態でアリが暮らしていることを明らかにした。科学雑誌Journal of Hymenoptera Researchで発表された。

アリのコロニーは、シェルターの壁がコンクリートの大きさ2.3×3×1.2メートルの小さな部屋で暮らしている。シェルターのアリたちは、部屋の床にアリ塚を築き一年中維持している。

続きはソースで

http://jp.sputniknews.com/science/20160902/2718454.html

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引用元: 【国際】光も食べ物もない核シェルターの中で暮らすアリの集団が見つかる ©2ch.net

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1: メンマ(家) 2013/11/06(水) 16:40:47.27 ID:E+5B54wXP BE:575391124-PLT(22223) ポイント特典

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201311060170.html
アルミ製旅客船など製造のツネイシクラフト&ファシリティーズ(尾道市)は、大津波が発生した際に乗り込む浮揚型の津波シェルターを開発した。軽量で耐久性に優れたアルミの特徴を生かし、南海トラフ巨大地震の津波被害に備える自治体などに売り込む。

本社工場で建設中の試作モデルが今月、完成する。
長さ8・1メートル、幅2・4メートル、高さ2・7メートルで21人が乗り込める。避難の際は座席に座ってシートベルトを着用。動力はなく、漂流しても耐えられるよう1週間分の飲料水と食料、医薬品などを積むスペースを設ける。トイレもある。

居住空間の安全を確保するため二重構造。津波の濁流にもまれ、家屋や漂流物にぶつかった際に衝撃を吸収するゴムの枠を装着している。

同社は、アルミ製の旅客船や遊覧船の製造が主力。アルミ素材はリサイクル可能な利点もある。

1台800万円程度を想定。神原潤社長は「消防隊員や避難放送の担当者など、最後に避難する人の最終のとりでになる」と話す。

南海トラフ巨大地震による津波は高知県で最大34メートルが予想され、四国運輸局(高松市)は6月、全国に先駆けて津波救命艇ガイドラインを策定した。秒速10メートルで正面衝突しても一定の安全基準を満たす救命艇や津波シェルターの開発を企業に促している。

【写真説明】陸上に設置したアルミ製津波シェルターのイメージイラスト
584b1d6e.jpg

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn20131106017001.jpg



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