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システム

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1: 2017/07/10(月) 03:04:13.86 ID:CAP_USER9
WHO、タミフルを格下げ 必須医薬品リストで「補足的」に
2017/7/9 18:09
https://this.kiji.is/256709028516431350?c=39546741839462401

 抗インフルエンザ薬のタミフルが、6月に公表された世界保健機関(WHO)の新しい「必須医薬品」リストで「保健システムに最低限必要な薬」から「補足的な薬」に格下げされたと英医学誌BMJが9日までに報じた。
 同誌によると、タミフルは2009年にリスト入りした。

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引用元: 【医療】WHO、タミフルを格下げ 必須医薬品リストで「補足的」に©2ch.net

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1: 2017/07/11(火) 21:34:52.03 ID:CAP_USER9
http://eetimes.jp/ee/articles/1707/11/news093.html

NECと国立がん研究センターが、大腸がんや前がん病変(大腸腫瘍性ポリープ)を内視鏡検査時にリアルタイムで発見できるAI(人工知能)を開発した。大腸がん発生の原因となる大腸腫瘍性ポリープの見逃し率を減らすことが期待できる。
[辻村祐揮,EE Times Japan]2017年07月11日 15時30分 更新
人間の視野の限界を補う

 NECと国立がん研究センターは2017年7月10日、大腸がんや前がん病変(大腸腫瘍性ポリープ)を内視鏡検査時にリアルタイムで、98%の精度で発見できるAI(人工知能)システムの開発に成功したと発表した。

 同AIシステムは、NECのAI技術「NEC the WISE」で約5000枚の内視鏡画像を学習データとして解析し、大腸腫瘍性ポリープと早期大腸がんの発見率98%を実現。高速処理アルゴリズムとGPUの搭載により、処理速度を33ミリ秒以内に高速化し、リアルタイムの診断を可能とした。内視鏡に映る画像全体の解析が可能で、人間の視野の限界が補えるため、大腸腫瘍性ポリープの見逃し率減少が期待できる。

続きはソースで


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引用元: 【医療】NEC開発、発見率は98%:内視鏡診断にAIを活用、大腸がんの即時発見へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/09(日) 22:40:19.81 ID:CAP_USER
耐性ある淋病が増加、新たな抗生物質が早急に必要 WHO
2017年07月07日 22:55 発信地:パリ/フランス

【7月7日 AFP】世界保健機関(WHO)は7日、既存の抗生物質に耐性がある淋菌(りんきん)が増えており、淋菌感染症(淋病)が制御不能になる恐れがあるとして、治療のために新薬が早急に必要とされているとの声明を発表した。
 
続きはソースで

(c)AFP/Mariette Le Roux

▽引用元:AFPBBNews 2017年07月07日 22:55
http://www.afpbb.com/articles/-/3134961
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引用元: 【感染症/淋病】既存の抗生物質に耐性がある淋菌が増加 新たな抗生物質が早急に必要 WHOが声明©2ch.net

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1: 2017/07/10(月) 18:18:19.04 ID:CAP_USER9
大腸がんの内視鏡検査を行う際に、人工知能ががんを見つけて医師に知らせるシステムを国立がん研究センターなどが開発し、人による見落としを防ぐ技術として注目されています。

国立がん研究センターと大手電機メーカーのNECは、医師が内視鏡の画像を見ながら大腸がんの検査を行う際に、人工知能が画像を解析し、がんになる前のポリープやがんを見つけて即座に知らせるシステムを開発しました。

このシステムでは、人工知能が異常を見つけるとチャイムが鳴り、画面上に緑色の丸印で位置を医師に知らせます。

続きはソースで

7月10日 17時56分 (動画あり)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170710/k10011052571000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_001
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引用元: 【医療】大腸がん見落とし防止で人工知能使うシステム [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/06(木) 00:38:27.88 ID:CAP_USER
http://news.mynavi.jp/news/2017/07/03/096/

荒井聡[2017/07/03]

スイス連邦工科大学ローザンヌ校(EPFL)の研究チームは、電磁波などの振動現象全般について、100年来の常識であった「Q値」に関する物理的制約をくつがえす発見をしたと発表した。研究論文は、科学誌「Science」に掲載された。

http://news.mynavi.jp/news/2017/07/03/096/images/001.jpg

電磁波などの波を従来考えられていたよりも広いバンド幅と長い時間にわたって保持できることが明らかにされた(出所:EPFL)

電磁波、音波、機械振動などの共振現象を利用するさまざまなシステムの性能を評価するため、よく使われる指標としてQ値(クオリティ・ファクター)がある。

Q値は、共振周波数ω0を振動の減衰率Γで割った値であると定義される(Q=ω0/Γ)。Q値が大きければ大きいほど、共振周波数ω0は高くなり、ω0を中心とするバンド幅Δωは狭くなる。つまり、強くて鋭い共振になる。

また、Q値の定義からは、減衰率Γがバンド幅Δωに等しいという関係が導かれる。これは、導波路や共振器の内部に振動を保持できる時間とその振動のバンド幅の間には物理的なトレードオフがあり、振動を長時間とどめておこうとすれば、必然的にバンド幅を狭く取らなければならなくなることを意味している。

このトレードオフの関係は、100年以上前にK.S.ジョンソンがQ値を定式化したときから、まぬがれることのできない根本的制約であると考えられてきた。原子・分子振動における放射減衰とスペクトル線幅にもこの関係がみられるし、共振器、水晶振動子、圧電素子、MEMS、超音波や弾性波を利用する音響システムなど、振動を利用したあらゆる分野のデバイス設計に同じ関係が取り入れられている。

今回の研究は、この制約に実は現実的な突破口があったということを示した点で、大きな注目を集めている。論文によると、突破のカギは「ローレンツの相反定理」にあるという。

ローレンツの相反定理とは、ある領域内に電流密度J1とJ2の2つの電流が流れていて、それぞれが電界E1とE2を発生させているとき、J1・E2を全空間で積分した値がJ2・E1を積分した値に等しくなるという関係のことである。媒質が線形の場合、ローレンツの相反定理が成り立つことはマクスウェル方程式から直接導出できる。

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引用元: 【Q値】振動現象に関する100年来の物理の常識をくつがえす発見 - EPFL [無断転載禁止]©2ch.net

【Q値】振動現象に関する100年来の物理の常識をくつがえす発見 - EPFLの続きを読む

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1: 2017/06/25(日) 23:33:35.54 ID:CAP_USER9
富士通研究所 肺炎のCT画像、AIが診断支援
日本経済新聞:2017/6/25 21:10
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG23H3V_V20C17A6TJM000/

 ■富士通研究所 コンピューター断層撮影装置(CT)を使った検査で、医師による肺炎などの診断を人工知能(AI)で支援するシステムを開発した。
過去の症例データから類似の画像を数秒で探し出し、医師に提示する。
医師が診断するまでの時間を約10分と、現在の約6分の1に短縮できる見込み。
2018年度以降の実用化を目指す。

 対象としたのは、呼吸困難に陥る間質性肺炎や肺気腫など。

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引用元: 【医療】富士通研究所 肺炎のCT画像をAIが診断支援、症例データを数秒で医師に提示©2ch.net

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