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シャトル

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1: 2017/11/14(火) 18:00:08.07 ID:CAP_USER
【11月14日 CNS】中国航天科技集団公司(China Aerospace Science and Technology Corporation、CASC)第一研究院によると、中国は2018年に「宇宙シャトルバス」に新型のロケットを開発すると発表した。
新型のロケットは「遠征1号B(Yuanzheng-1B)」の上段を「長征2号C(Long March 2C)」のキャリアロケットに装着し、太陽同期軌道への発射任務を遂行するとしている。

 ロケットの「上段」は、衛星を最終的な目的地の軌道へ送り届ける役割を持つ。「シャトルバス」と呼ばれるゆえんだ。

 中国における「上段」の研究・制作は、1980年代末から行われている。
中でも、同社が研究・開発した遠征シリーズの上段は汎用性が高く、かつエンジンの再点火が複数回できることから、さまざまな任務に対応可能だという。

 遠征シリーズの「上段」はこれまでに3機開発されており、基本型は「遠征1号上段」。

続きはソースで

(c)CNS/JCM/AFPBB News

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3150049?pid=19539571
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】中国が2018年に新型「宇宙シャトルバス」発射計画 衛星を軌道まで運ぶ

中国が2018年に新型「宇宙シャトルバス」発射計画 衛星を軌道まで運ぶの続きを読む

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1: 2015/03/29(日) 14:22:41.73 ID:???*.net
スペースシャトルには、正規の乗組員と混じって、身長3メートル近くある
「巨人の宇宙飛行士」が乗っていたとのこと。元NASA技術者のクラーク・マクレランド氏が証言しています。

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マクレランド氏は、宇宙航空技術者として、1958年から1992年までの35年間NASAに勤務。
フロリダ州ケープ・カナベラルのケネディ宇宙センターで、スペースシャトルの極秘ミッションをモニターしていたとき、シャトル船内に「巨人の宇宙飛行士」が立っているのを目撃したと主張しています。

証言によると、「巨人の宇宙飛行士」は身長2メートル70センチほどあり、シャトル内の観測機器室でロープに係留された宇宙飛行士2名と一緒にいたとのこと。
マクレランド氏はこの様子をケネディ宇宙センターの発射管制室にある27インチスクリーンで見ており、映像は1分7秒間続いたといいます。

続きはソースで

画像
スペースシャトル「コロンビア」のコックピットで写真撮影するマクレランド氏
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/03/clark-in-the-shuttle.jpg

スペースシャトル内にいたとされる巨人の宇宙飛行士(再現映像)
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/03/9feet_Alien_01.jpg

スペースシャトルに近づくUFO(再現映像)
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2015/03/9feet_Alien_02.jpg

動画
https://youtu.be/4mKGJ0rJavc



http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2201

引用元: 【宇宙】スペースシャトルには「身長3メートルの巨人宇宙飛行士」が乗っていた…元NASA技術者が証言(画像あり)

スペースシャトルには「身長3メートルの巨人宇宙飛行士」が乗っていた…元NASA技術者が証言(画像あり)の続きを読む

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1: 2014/10/18(土) 17:02:11.83 ID:???0.net
2014年10月18日 16:11 発信地:ロサンゼルス/米国

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/1/500x400/img_4125d01b475f7b6c1c855ad6315454ea157280.jpg

【10月18日 AFP】米軍の最高機密とされる無人シャトル「X-37B」が、22か月間にわたる地球周回を終え、米カリフォルニア(California)州バンデンバーグ空軍基地(Vandenberg Air Force Base)に現地時間17日午前9時24分(日本時間18日午前1時24分)、帰還した。米軍は現在もX-37Bのミッションは極秘だとしている。

 X-37Bは米航空宇宙大手ボーイング(Boeing)製で、全長約8.8メートル、翼幅約4.6メートル、重量約5トン。
スペースシャトルを小さくしたような外観を持ち、音速の25倍で飛行できる。往路はロケットに積載されて打ち上げられ、ミッションを完了した後には飛行機のように帰還する。ただし、米航空宇宙局(NASA)のスペースシャトルとは異なり、後部には1個ではなく2枚のスタビライザー(安定板)がV字型に取り付けられている。

 2010年に初めて打ち上げられたときには約8か月間、2回目は15か月以上、周回軌道上で活動した。3回目のミッションとなる今回は2012年12月11日に打ち上げられ、活動期間は過去最長となった。

>>2014年10月18日時点で一般公開が確認出来た記事の一部を引用しました、全文は元サイトでどうぞ
国際ニュース:AFPBB News http://www.afpbb.com/articles/-/3029250

引用元: 【宇宙】 米軍の極秘シャトル、周回軌道から22か月ぶりに帰還 [AFPBB News]

米軍の極秘シャトル、周回軌道から22か月ぶりに帰還の続きを読む
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