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シワ

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1: 2017/08/14(月) 01:45:17.85 ID:CAP_USER9
肌の健康寿命は50年、紫外線対策で延伸:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK8C71K2K8CUBQU00K.html?iref=com_apitop
新潟大学医歯学総合病院 藤本篤助教(皮膚科)2017年8月12日06時00分

 紫外線対策は子供の頃から行うことが重要です。その理由を理解するためには、肌の健康寿命について知る必要があります。

 肌の健康に悪い影響を与えるものはいろいろありますが、その中で最も影響が強いとされているのが、紫外線です。紫外線によるダメージが肌に蓄積した結果、シミ、しわ、たるみなどの老化(光老化)が起こり、時に皮膚がん(紫外線発がん)が発生することもあります。

 もともと人間には、紫外線から身を守るシステムが備わっています。「メラニン」は、茶色の色素で、日焼けやシミなどの原因として悪役のようにいわれています。しかし、本来は、太陽から降り注ぐ紫外線から肌を守る「日傘」のような役割を持っており、重要な遺伝情報であるDNA、そして肌のハリのもとである真皮のコラーゲン線維などを紫外線から守ってくれています。

続きはソースで

<アピタル:医の手帳・紫外線>

http://www.asahi.com/apital/healthguide/techou/

(新潟大学医歯学総合病院 藤本篤助教(皮膚科))
ダウンロード (1)


引用元: 【医療】肌の健康寿命は50年、紫外線対策で延伸 [asahi] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/11(水) 19:12:13.21 ID:CAP_USER
CNN.co.jp 5月11日(水)12時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-35082397-cnn-int
(CNN) 目の下にできたしわを一時的に消せるというローションを米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究チームが発明し、このほど科学誌ネイチャー・マテリアルズに発表した。

このローションは米食品医薬品局(FDA)の安全認定を受けた一般的な化学薬品を使用。皮膚に塗ると目には見えない弾力性のある膜ができて「第2の皮膚」を形成し、しわが隠せる仕組み。

170人の被験者に試してもらったところ、誰にもアレルギー反応は出なかった。

膜は酸素の原子とシリコンの原子を組み合わせたポリマーで構成されていて、研究チームでは化粧品や医薬品としての製品化を見込む。皮膚を覆って乾燥から守れることから、しわを隠すだけでなく湿疹などの皮膚疾患の治療にも役立てられる見通しだという。

研究を主導したMITのダニエル・アンダーソン教授によると、ローションは2段階で使用する。まず最初に透明な液体を塗るが、これだけではできた膜の強度が不十分なので、しわなどを隠したい場合は2番目のローションを塗って膜の強度を高める。

乾くまでにかかる時間は1分足らず。汗をかいたり顔を洗ったりしても落ちる心配はない。
膜を落とすための専用クレンジングも開発したものの、数日たてば膜は自然にはがれてくるという。

アンダーソン氏は、この研究に資金を提供した民間企業リビング・プルーフの創業者でもある。
製品化までにはまだ数年かかる見通しだとしている。

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引用元: 【医療】目の下のしわ消すローション、MIT研究者が発明©2ch.net

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