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ジュース

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1: 2018/01/03(水) 12:53:07.13 ID:CAP_USER
砂糖を多く含むフルーツジュースを定期的に摂取する子供は、喘息を患う可能性が高くなることが、米ハーバード大による研究の結果わかった。

英タブロイド紙「デイリー・メール」によると、専門家らは母親1068人と様々な体重の子供の食習慣を分析し、喘息の発病率とフルクトース(果糖)を含む甘味飲料の間に関係があることを突き止めた。得られた結果によれば、フルクトースと砂糖を定期的に摂取する子供は喘息を患う可能性が77%高くなるという。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201801034402409/
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引用元: 【医学】ハーバード大学「フルーツジュースは子供にとって危険」

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1: 2016/08/03(水) 21:07:42.20 ID:CAP_USER
朝にトマトジュースを飲むと機能性成分“リコピン”が効率的に吸収されることを“ヒト試験”で確認|カゴメ株式会社のプレスリリース
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000059.000010752.html
http://prtimes.jp/i/10752/59/resize/d10752-59-173853-3.jpg


カゴメ株式会社(社長:寺田直行、本社:愛知県名古屋市)は、朝・昼・夜のうち、朝に“トマトジュース”を飲んだ場合に機能性成分“リコピン”が最も効率的に吸収されることを、“ヒト試験”で明らかにしました。


■本研究の目的
 体内での栄養成分の消化吸収や代謝には1日のリズム(サーカディアンリズム)が存在することが明らかになっており、そのため、栄養成分を摂る時間帯によってその吸収効率が異なる可能性があります。しかし、トマトに含まれる抗酸化作用を持つ”リコピン”は、摂取した時間帯により吸収効率に変化があるのか、すなわち、いつ摂取すると最も効率がよいのか、という情報は明らかになっていませんでした。
 そこで、当社では、摂取した時間帯毎のリコピンの吸収性を明らかにするための研究を開始し、2015年に、朝にトマト含有飼料(トマトの凍結乾燥粉末を10%含む飼料/トマト)を摂取すると他の時間よりも効率的にリコピンを吸収できることを動物試験にて明らかにしました。このことをヒトで確認するため、今回は、トマト加工品(トマトジュース)の摂取時間帯がヒト体内へのリコピン吸収に与える影響を明らかにすることを目的として研究を実施しました。

■方法と結果
 健康な成人男女23名に朝・昼・夜の各時間帯でトマトジュース160g(リコピン16mg)を飲んでいただき、その後の血中のリコピン濃度を測定して、各時間帯で比較を行いました。
 その結果、トマトジュースを朝に摂取すると体内に吸収されるリコピンの量が多く、動物試験の結果と合わせて考えると、トマトジュースからリコピンを効率よく吸収するには朝飲むのが適していると考えられました。


続きはソースで
ダウンロード (1)


引用元: 【統計】朝にトマトジュースを飲むと機能性成分“リコピン”が効率的に吸収されることを“ヒト試験”で確認 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/04/29(金) 14:19:41.27 ID:CAP_USER*NIKU.net BE:348439423-PLT(13557)
日本人の野菜不足は年々深刻度合いを増している。2015年に厚生労働省が行った調査によると、一日の野菜の目標摂取量350gに対し、全ての年代で目標に達していないことがわかっている。とくに単身者は外食が多くなるなど、野菜不足を解消するのは難しいと思われる。

そんな野菜不足を手軽に解消するものして、野菜ジュースがある。
健康志向の高まりとともに、野菜不足を自覚している単身サラリーマンやOLを中心に野菜飲料は着実に需要を伸ばしてきた。

続きはソースで

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*+*+ EconomicNews +*+*
http://economic.jp/?p=61214 
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引用元: 【社会】野菜ジュースは野菜不足の解消になるか?…日本人の野菜不足は年々深刻度合いを増している

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1: 2015/12/17(木) 16:26:24.82 ID:CAP_USER*.net
フロリダ州政府柑橘(かんきつ)局はこのほど、「グレープフルーツの脳機能に与える影響」についての研究結果を発表した。ホットグレープフルーツジュースを摂取すると、脳が活性化し集中力がアップすることが
わかったという。

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同研究は、杏林大学 医学部 精神神経科学教室の古賀良彦教授に協力を依頼して行った。

被験者は、22~23歳の健康な男女6名(男性4名、女性2名)。被験者には、「水(常温10℃以下)」
「グレープフルーツジュース(常温10℃以下)」「ホットグレープフルーツジュース(約60℃)」の3種類を3分間かけて摂取してもらい、その後クレペリン検査用紙を用いて1桁の数字の足し算を実施した。

実験の結果、計算問題達成数は、ホットグレープフルーツジュースを摂取した時が一番多くなることがわかった。
常温の水と常温のグレープフルーツジュースの間には、大きな差は見られなかった。

計算中は、光トポグラフィー検査装置を用いて、脳の血流量も測定。
グレープフルーツジュース摂取の場合は、常温、ホットどちらでも、前頭葉の脳血流量が増え、脳が活性化する様子が観察できた。常温では、立ち上がりが速く(効果がやや弱い)、ホットではじわじわと立ち上がり効果が持続するという違いも明らかとなった。

古賀教授は、常温で摂取したときの立ち上がりが早いのは「(常温ゆえに)素早く覚醒度が上がりサッパリ感を感じさせるためと考えられる」と見解を述べた。

続きはソースで

画像
http://news.mynavi.jp/news/2015/12/17/402/images/001l.jpg
http://news.mynavi.jp/news/2015/12/17/402/images/002l.jpg
http://news.mynavi.jp/news/2015/12/17/402/

引用元: 【科学】グレープフルーツジュースを温めて飲むと、脳が活性化

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1: 2015/11/11(水) 04:42:10.94 ID:???*.net
http://www.sankei.com/life/news/151110/lif1511100008-n1.html
2015.11.10 08:42

虫歯の原因は口内の虫歯菌が原因だが、最近はスポーツドリンクやレモンなど飲食物に含まれる酸で歯が溶けてしまう酸蝕歯(さんしょくし)になる人が増えているという。
歯が黄ばんだり、欠けたりするだけでなく、知覚過敏も引き起こす。専門家は「酸性度の強い飲食物の摂取に注意して」と話している。(油原聡子)



◆広範囲に溶ける
「酸蝕歯は虫歯や歯周病に次ぐ、第3の口内の疾患として最近、注目されています」。こう話すのは歯科医院「キャビネ・ダンテール御茶ノ水」(東京都千代田区)の安田登院長だ。
虫歯は虫歯菌の出す酸が原因で歯が溶けてしまう疾患だ。歯の溝や歯と歯の間など汚れのたまりやすい場所で局所的に起こりやすい。
一方、飲食物の酸が原因で歯が溶けるのが酸蝕歯。酸性度の高い飲食物を食べたり、飲んだりすると口の中全体に広がるため、広範囲で起こるのが特徴だ。
歯の表面はエナメル質でできており、その内側に象牙質がある。酸の影響でエナメル質が溶けると、歯が欠けてしまうこともある。さらに象牙質が露出すると歯が黄ばんでみえ、冷たいものなどがしみる知覚過敏につながる。

◆4人に1人が…
酸蝕歯の原因になる酸性度の高い飲食物は、酸っぱいものに限らないので注意が必要だ。
酸性・アルカリ性を示すpH(ペーハー)値は、数値が低いほど酸性度が強い。虫歯の場合は、口腔内のpHが5・5以下になると歯が溶けはじめる。
酸蝕歯で歯が溶けはじめる値はまだ詳しく分かっていないが、虫歯の値を参照し、pH5・5以下の飲食物は酸蝕歯になるリスクを高める傾向がある。

東京医科歯科大の北迫勇一助教らの調査では、コーラやミカン、スポーツドリンクなどの酸性度が高かった。「ドレッシングや栄養ドリンクなども酸性度が強い傾向にある」と北迫助教は指摘する。

健康ブームでお酢を飲む人が増えているが、酸蝕歯の原因になるリスクがある。 
続きはソースで

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引用元: 【健康】スポーツドリンクやレモンで歯が溶ける? だらだら食べは「酸蝕歯」のもと

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1: 2015/10/07(水) 23:09:22.72 ID:???*.net
普段、何気なく購入して飲んでいる野菜ジュース。近頃は、グリーンスムージーにジュースクレンズと、自宅で自作するまでに進化している。
姿形を変えつつも、この野菜ジュースが未だに廃れない理由はどこにあるのだろうか?

また、国内の野菜摂取不足が課題となっている中、忙しいビジネスパーソンは、野菜ジュースとどのように付き合っていくことができるのだろうか。
栄養士のアドバイスと共に、野菜ジュースの活用法に迫ってみたい。

■野菜ジュースはなぜ流行するのか

今年の春にカゴメが、アパレルブランドである「ジャーナル スタンダード」が手掛けるパンケーキカフェで、野菜ジュースを使ったオリジナルスムージーを展開した。
近年のグリーンスムージーブームに乗った試みであるようだ。

また、昨年からジュースクレンズダイエットが盛り上がった。コールドプレス製法という、野菜や果物などを低速回転で圧力をかけ、栄養素や酵素を壊さずにジュースにする方法で作られたジュースを食事と置き換えて飲むことで、デトックスや美容効果を狙ったものである。

これ以前には、スムージーなど、野菜ジュースブームは形を変えて続いている。そもそも、なぜ野菜ジュースは流行するのだろうか? 
野菜ジュースの始まりは、カゴメの野菜飲料の歴史に限っていえば1933年に発売されたトマトジュースが始まりだったという。
その後、1970年代にトマトミックスジュースとしての野菜ジュースが発売され、1995年に現在も残る「野菜生活」が発売された。
今、野菜ジュースといえばカゴメと伊藤園の商品が主流になっている。

 そんな40~50年ほどの歴史ある野菜ジュースだが、市販品、家庭でのジューサーやミキサーを用いた調理共に、未だに人々に飲まれ続けている不思議な飲み物といえる。
その流行が途絶えない背景は、JC総研が2014年に実施した、「野菜・果物の消費行動に関する調査」結果からも知ることができる。
調査を行った男女2097名のうち、「野菜不足を感じている」という人の割合が「不足気味」の人を含めて約半数を超えていたのだ。
また、野菜不足の解消方法として、「市販の野菜ジュース等を飲むようにしたい」と答えた人の割合は20.3%だった、野菜ジュースはやはり、野菜不足の解消ニーズにピッタリくる飲み物のようである。

■野菜ジュースでは野菜不足は解消できない?

 厚生労働省は一日の推奨野菜摂取量を350gと設定しているが、2012年の統計によれば国民の平均野菜摂取量は286.5gだった。
まだまだ基準に満たない現状、野菜不足は自分からもっと積極的に解消していく必要がある。

 マイボイスコムが2015年に行った男女11776名に対する「野菜ジュースの利用」についての調査によれば、野菜ジュースの購入理由で最も多かったのは「野菜不足を補うため」だった。次いで、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」「なんとなく体によさそう」「一度に多種類の野菜・果物が摂取できる(効率がよい)」などが続いた。このように、消費者は「野菜ジュースさえ飲んでいれば、野菜不足にはならないだろう」と野菜ジュースに対して、“野菜不足解消”の期待を大きく寄せていることが分かる。

 しかし、一般社団法人健康栄養支援センター代表理事で栄養士の諏訪淳子さんによれば、野菜ジュースで野菜不足を解消するには、少々懸念点があるという。

「野菜を摂る上で重視したい栄養素には、ビタミンCと食物繊維があります。市販の野菜ジュースは加熱されていたり、濃縮されていたりするため、生野菜に含まれるビタミンCの多くは失われています。

 また、野菜の水分を濃縮して作られている場合が多く、食物繊維がほぼ除かれているものが多くみられます。
そのため、本来野菜から摂りたい食物繊維量は非常に少ないといえます。最近は、自宅でスムージーやコールドプレスジュースを作る方が増えていますね。
この場合は、生で食物繊維ごと摂る場合も多いので、野菜から摂りたい栄養素は比較的摂りやすくなるでしょう」

 野菜ジュースで野菜不足を完全に解消することは、なかなかむずかしいところがあるようだ。

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151007-00010008-dime-sci

引用元: 【社会】野菜ジュースだけで野菜不足は解消できるのか?

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