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スウェーデン

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1: 2018/10/06(土) 15:13:15.92 ID:CAP_USER
(CNN) スウェーデンの湖でこの夏、8歳の少女がバイキング以前の時代の古い剣を発見した。地元住民の間では、アーサー王伝説に登場する剣「エクスカリバー」の言い伝えにちなみ、少女を「スウェーデンの女王」と呼ぶ声も出ている。

剣を見つけたのはスウェーデン系米国人のサーガ・バネチェクちゃん。スウェーデン南部にある家族の別荘に近い湖で遊んでいた際に発見した。

現地の報道によると、地元博物館の専門家はこの剣について、約1500年前のものと推定している。

バネチェクちゃんがスウェーデンのニュースサイトに語った内容によれば、水際で石などを投げてどこまで跳ねるか眺めていたところ、棒のようなものを発見した。

「拾い上げた後、水中に戻そうかと思ったけど、柄(つか)があった。先が少しとがっていて、全体にさびている様子も見えた」。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2018/10/06/d7e2bd5b5c1ff5e627d4324594697b18/t/768/432/d/002-saga-vanecek-sweden-sword.jpg
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/10/06/bc818e3eb16dc7a9cdfcdb524e2e5c5a/001-sword-sweden.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35126653.html
ダウンロード (2)


引用元: 【考古学】〈画像〉8歳少女、湖で古代の剣発見 「スウェーデンの女王」の呼び声も[10/06]

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1: 2018/04/14(土) 09:02:44.51 ID:CAP_USER
スウェーデン南部エーランド島のSandby borgで1500歳の玉ねぎが見つかった。The Localが報じた。

発見したチームによると、これは島とローマ帝国に貿易関係があったことを示している。

1000年ほど前にエーランド島には狩猟採集民が住んでいた。これは、2014年には島に関心を抱いた考古学チームが発見したものが示している。それからこの島では◯戮によって亡くなった14人の化石が発見されている。

続きはソースで

https://pbs.twimg.com/media/DahISLIX4AAOYf5.jpg
https://twitter.com/archaeologymag/status/984128965571788800/photo/1
https://jp.sputniknews.com/science/201804144779379/
images


引用元: 【野菜】スウェーデンで1500年前のタマネギが見つかる

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1: 2017/05/05(金) 04:41:00.73 ID:CAP_USER9
 プラスチックの微小粒子が稚魚の成長に悪影響を及ぼすと指摘した論文の実験データを確認できなかったなどとして、米科学誌サイエンスは4日、スウェーデン・ウプサラ大のチームがまとめたこの研究論文を撤回すると発表した。

 同誌のニュースサイトによると、論文は2016年6月に発表されたが、その後に研究者が、実験が行われたはずの施設にいなかった疑いが浮上。

続きはソースで

2017/5/4 20:50 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/2017050401001215.html
ダウンロード (1)


引用元: 【科学/捏造か?】サイエンス誌、プラスチック粒子の論文撤回 実験データの確認できず [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/12/11(日) 04:22:08.49 ID:CAP_USER9
ノーベル賞授賞式 大隅さんにメダルと賞状
12月11日 1時47分

ことしのノーベル賞の授賞式が、日本時間の11日未明に行われ、医学・生理学賞に選ばれた、東京工業大学栄誉教授の大隅良典さんにスウェーデン国王から記念のメダルと賞状が贈られました。

授賞式はスウェーデンの首都、ストックホルムのコンサートホールで日本時間の11日0時半から始まり、大隅さんはモーツアルトの行進曲が流れる中、各賞の受賞者とともに入場しました。

はじめにノーベル財団のヘルディン教授があいさつし、「アメリカやヨーロッパで科学を否定するような政治家が支持を集め、ポピュリストが成功を収めている今、ノーベル賞の重要性が増している」と述べ、意義を強調しました。

続きはソースで

NHK NEWSWEB
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161211/k10010802581000.html
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161211/K10010802581_1612110146_1612110146_01_02.jpg
(ソースに動画あり)
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引用元: 【国際】ノーベル賞授賞式 医学・生理学賞に選ばれた大隅良典さんにメダルと賞状が贈られる©2ch.net

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1: 2016/07/31(日) 01:28:27.27 ID:CAP_USER
17世紀の沈没船から340年前の「チーズ」、スウェーデン

【7月29日 AFP】スウェーデンの海洋考古学チームが、17世紀に北欧バルト海(Baltic Sea)に沈んだスウェーデン戦艦クローナン(Kronan)号から340年前の「チーズ」が見つかったことを明らかにした。

王冠を意味するクローナンと命名された軍艦は1676年6月1日、スウェーデン南東エーランド(Oeland)島沖の海戦で沈没。
1980年にアマチュアの海事考古学者によってクローナン号の残骸が見つかった。
その残骸を探索していたダイバーがつぼに入った「チーズ」を発見したという。

探査チームを率いるラーシュ・エイナション(Lars Einarsson)氏は28日、AFPの取材に、密閉されたつぼに入っていたのは340年物の半固形状「乳製品」で、酵母(イースト)と青カビチーズの匂いを放っていたと語った。
「他の人たちはわからないが、私は心地良い匂いと感じた」エイナション氏はその匂いを「生命の匂い」と表現した。

続きはソースで

ダウンロード

 (c)AFP/Gael BRANCHEREAU

▽引用元:AFPBBNews 2016年07月29日 10:50 発信地:ストックホルム/スウェーデン
http://www.afpbb.com/articles/-/3095656

引用元: 【海洋考古学】17世紀の沈没船から340年前の「チーズ」 数百年前の食事情の解明に役立つと期待©2ch.net

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1: 2016/06/15(水) 12:23:30.47 ID:CAP_USER
石切場から未知の隕石、4億7000万年前の衝突由来か 研究 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160615-00000006-jij_afp-sctch


【AFP=時事】これまで見つかっていなかった「地球外の岩」のかけらを、スウェーデンにある石灰岩の石切場で発見したとの研究報告が14日、発表された。この石は約4億7000万年もの間、地下深くに埋もれていたという。

 英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表された研究論文によると、ビスケットほどの大きさのこの破片は、現在地球上で見つかっている他のどの隕石(いんせき)とも似ておらず、太陽系の歴史と形成を解明するための手掛かりとなる可能性があるという。

「Oest65」と命名されたこのかけらは、幅約20~30キロに及ぶジャガイモ形の岩の破片の一つと考えられている。この岩の天体がさらに巨大な天体と衝突して、その破片が若い地球に降り注いだものとみられる。

 これまでに見つかっていたのは、衝突したとされる2つの天体のうちの一方の物のみだった。これらは、コンドライト(球粒隕石)と呼ばれる隕石の形で発見されていた。Oest65は、これまで見つかっていなかったもう一方の天体の破片であると考えられ、2つの天体による大規模な衝突が起きたとする説を後押しするものだ。

 火星と木星の間に位置する小惑星帯にある大量の岩石質の破片については、直径約100~150キロの、大きい方のコンドライト天体が崩壊した結果、生成されたと考えられている。

 衝突で発生した地球外物質は、一部が地球上に雨のように降り注いだ。これは、無脊椎海洋生物の爆発的な増加と時期が重なる。当時、地球の陸塊は大部分が融合して超大陸ゴンドワナ(Gondwana)を形成していた。

 今回新たに発見された地球外物質のかけらは、これまでに見つかったコンドライトの破片約100個とともに、現在のスウェーデン南部の石灰岩採石場周辺に落下した。この一帯は当時、海に覆われていた。

 論文の共同執筆者で、スウェーデン・ルンド大学(Lund University)のビルガー・シュミッツ(Birger Schmitz)氏は、AFPの取材に応じた電子メールで「この物体には、地球上では非常にまれなイリジウムなどの元素が非常に高濃度で含有されている」と説明。また、この隕石には、ネオン元素の希少な同位体が高濃度で含まれており、その含有率はコンドライトとは異なるという。


■「絶滅隕石」

 研究チームは、隕石が地球に落下するまでにどのくらいの期間、宇宙空間を漂っていたかを調べるため、宇宙線にさらされたことを示す痕跡を測定した。

 シュミッツ氏によると、この隕石が地球に落下したのは約4億7000万年前で、これはコンドライトの破片が地球に落下したのとほぼ同時期だ。

 このことから論文は、この謎の破片について「(コンドライト隕石の)親天体を崩壊させた衝突天体の破片である可能性がある」と結論付けている。

 この地上に落下した地球外物質は、記録に残る初の「絶滅隕石」のサンプルかもしれない。このように呼ばれる理由は、親天体が宇宙空間での衝突で完全に消滅し、現在では破片が地球に落下する可能性がもはやないからだ。コンドライト隕石の方は、今日もなお、地球に時折落下している。

 科学者らが太陽系の形成に関する大半の仮説の根拠としている今日の隕石は、宇宙空間に現在存在する、そして過去に存在していた物質を完全に代表するものではないことを、今回の発見は意味している。

「頭上の空を見上げて観測するのに加え、足元を見下ろして地球の堆積物を調査することで、太陽系の歴史の重要な側面が再構成される可能性があるように思われる」と執筆者らは論文に記している。【翻訳編集】 AFPBB News

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引用元: 【地球科学】石切場から未知の隕石、4億7000万年前の衝突由来か [無断転載禁止]©2ch.net

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